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ことにじんじゃ

琴似神社

北海道 琴似(JR)駅

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電話 011-621-5544 FAX 011-621-2995

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おがまん@小笠原章仁
2022年02月23日(水)
639投稿

この日も朝から大雪の影響でJRも都市間バスも動いてません。
JRの特急は終日運休が決まっていますが、高速道路は開通したようなので、市内の道路状況が良くなれば運行再開するようです。
でもすぐには再開しそうにないので、その間に琴似神社まで向かいました。

琴似神社は3年前の3月以来の参拝となります。
地下鉄駅からもほど近く、参拝しやすい神社です。

ところが地下鉄駅を出るとこの日も大雪……。
神社に向かうと雪が降る。
よほど日ごろの行いが悪いのでしょうか。

雪の中を歩いて琴似神社に着きました。

にぎやかな街の中にありながら、琴似神社の境内に入ると都会の喧騒を忘れさせてくれます。
大雪でなければじっくりとその空気を楽しみたいのですが、なかなかそういう余裕がありません。
拝殿と境内社の琴似天満宮の参拝を終えて授与所に向かいました。

社務所では御朱印帳と琴似神社、琴似天満宮の御朱印を拝受しました。
大判の御朱印帳を使い切ったため、大きめの書置き御朱印を貼れずに困っていたものですから。

参拝を終えて戻りました。
その後、都市間バスが動いてくれて、どうにか帰宅できました。

帰宅してから御朱印を眺めていると何か違和感を覚えました。
日付を見ると……なるほど、違和感の正体がわかりました。

琴似神社(北海道)

社号標と一の鳥居

琴似神社(北海道)

二の鳥居

琴似神社(北海道)

狛犬さん

琴似神社(北海道)

狛犬さん

琴似神社(北海道)

拝殿

琴似神社の本殿

拝殿

琴似神社(北海道)

拝殿内

琴似神社(北海道)

報徳神社

琴似神社(北海道)

琴似天満宮

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歴史

明治8年北海道開拓使最初の屯田兵として琴似に入植した240戸の人々は旧亘理藩(宮城県)藩祖伊達藤五郎成実公の遺徳を敬慕して武早智雄神と尊称し、御神徳を北海道開拓の上に顕彰するため武早神社と号し創建した。明治30年その鎮座地を山の手5条1丁目に移し、神祠を移築して本殿とし、更に幣殿、拝殿を造築した。明治44年に大国主大神を御増祀。大正4年、現在の御鎮座地に遷座し、郷社と認定される。紀元二千六百年を記念した境内の大改修と共に昭和42年、諸施設整い、伊勢神宮の特旨を仰いで同年10月28日特別神璽を拝受、両宮の神々を御増祀、更に平成6年旧会津藩(福島県)藩祖保科正之公、土津霊神を御増祀、大先祖の神々の民族生成発展の御理想を欣仰いたしている。

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琴似神社の基本情報

住所北海道札幌市西区琴似1条7丁目275番地
行き方

 地下鉄東西線琴似駅下車徒歩5分、JR琴似駅下車徒歩10分

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名称琴似神社
読み方ことにじんじゃ
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号電話 011-621-5544 FAX 011-621-2995
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
おみくじあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神天照大御神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)
武早智雄神(たけはやちおのかみ)
土津霊神(はにつれいしん)
文化財

神服、神剣(3)
琴似屯田兵屋(道指定・明治6年建設)
その他 札幌市指定樹木 

ご由緒

明治8年北海道開拓使最初の屯田兵として琴似に入植した240戸の人々は旧亘理藩(宮城県)藩祖伊達藤五郎成実公の遺徳を敬慕して武早智雄神と尊称し、御神徳を北海道開拓の上に顕彰するため武早神社と号し創建した。明治30年その鎮座地を山の手5条1丁目に移し、神祠を移築して本殿とし、更に幣殿、拝殿を造築した。明治44年に大国主大神を御増祀。大正4年、現在の御鎮座地に遷座し、郷社と認定される。紀元二千六百年を記念した境内の大改修と共に昭和42年、諸施設整い、伊勢神宮の特旨を仰いで同年10月28日特別神璽を拝受、両宮の神々を御増祀、更に平成6年旧会津藩(福島県)藩祖保科正之公、土津霊神を御増祀、大先祖の神々の民族生成発展の御理想を欣仰いたしている。

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Wikipediaからの引用

概要
琴似神社(ことに じんじゃ)は、北海道札幌市西区琴似1条7丁目1-30にある神社。旧社格は郷社。江戸時代後期から明治時代初期に流行した藩祖を祀った神社のひとつ。
歴史
由緒[編集] 琴似に屯田兵が入植したとき、同時に祀られた神社である。一部の兵士の出身地であった仙台藩亘理伊達氏の祖伊達成実を武早智雄神として祭神とした。はじめは武早神社といって、日登寺の境内に祠を造って祀っていた。その後、斎藤繁三郎氏から寄進された水上通り(琴似中学校の西側)に置かれた。この時、北海道有珠郡に入植していた第十四代亘理領主伊達邦成から、陣羽織と直筆の掛け軸等を奉納された。琴似村の住民を氏子にして、明治時代には出店、芝居、蓄音機が出る年一度の祭りが村人総出の楽しみであったという[1]。 1870年(明治3年) - 有珠に入植していた第十四代亘理領主伊達邦成の刀や陣羽織、直筆...Wikipediaで続きを読む
引用元情報琴似神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E7%90%B4%E4%BC%BC%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=76980645

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