御朱印・神社お寺の検索サイト楽しみ方
ホトカミを続けていくために、
あなたのサポートが必要です〈特典あり〉
四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2024年6月
発寒神社ではいただけません
広告

はっさむじんじゃ

発寒神社
北海道 発寒中央駅

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

20台ほど

おすすめの投稿

ぱん吉🍀
ぱん吉🍀
2023年05月15日(月)
1007投稿

『発寒神社』春季大祭14~16日
素敵な限定御朱印を拝領ヽ(*´∇`)ノ
花手水も素敵✨
参道の桜もまだ綺麗でした~

お天気も良かったのですごい人出!
近くのマルシェも長い行列!!
お隣りのスーパーの駐車場も大混雑、、

発寒神社の御朱印

春季大祭の限定御朱印
16日まで!

発寒神社の手水

春季大祭の花手水も綺麗でした🎵

発寒神社のお祭り

こちら側の鳥居は人がすごいので…

発寒神社の鳥居

まずは裏から入って静かに参拝😊

発寒神社の建物その他

参道の桜もまだまだ素敵🌸

発寒神社の本殿

参拝客はわりと少なめ(笑)
メインは露店の大祭境内!!

発寒神社のお祭り

かなり賑わっていました!

発寒神社の建物その他
発寒神社の建物その他
発寒神社の手水

花手水
花詣は伺えなかったので見られて良かった🎶

発寒神社の手水
もっと読む
ぱん吉🍀
ぱん吉🍀
2023年04月19日(水)
1007投稿

一粒万倍日『発寒神社』参拝
素敵な御朱印をいただき、美しく咲いた花たちにホッと心を癒されました ( ´∀`)♪

🌸開花日と発表されたこの日~参道の桜は残念ながらもう少し先の様子でした。そろそろ🌸開いてきたかな~

GWは花詣✨あちこちの神社さんでポスターを見かけ、やはりテンション上がります🎵楽しみ🌺🌿🌼

発寒神社の鳥居

御朱印の構図✨鳥居と御社殿
桜が咲くと🌸さらに素敵な参道へ!

発寒神社の御朱印

御朱印『一粒万倍日』
御神饌のお米も一緒に~♪

発寒神社の自然

水仙が日射しを受け輝いていました☀️
見ていると元気が出ます٩(ˊᗜˋ*)و

発寒神社の本殿

お久しぶりの参拝🙏
狛犬さん達も元気なお姿!!

発寒神社(北海道)

社務所から御社殿への廊下が
可愛いらしくなっていました💕

発寒神社の体験その他

GWの花詣🌹
今年も楽しみ(*´∀`)♪

発寒神社の建物その他

こちらの鳥居もすっかり春🎵

発寒神社の自然

お庭も花盛りでした🌼🌿
鮮やかに目を楽しませ
力をくれる春の花♡

発寒神社の自然
もっと読む
投稿をもっと見る(89件)

例祭・神事

1月 1日 歳旦祭(さいたんさい)
1月 3日 元始祭(げんしさい)
2月11日  紀元祭(きげんさい)
2月23日  天長祭(てんちょうさい)
3月 中旬 祈年祭(きねんさい)
5月15日  春季大祭(しゅんきたいさい)
6月30日  大祓(おおはらえ)
9月14日  宵宮祭(よいみやさい)
9月15日  例祭(れいさい)・神輿渡御
9月16日  後鎮祭(ごちんさい)
10月17日  神嘗奉祝祭(かんなめほうしゅくさい)
11月23日  新嘗祭(にいなめさい)
12月31日  大祓(おおはらえ) 除夜祭(じょやさい)

例祭・神事をもっと見る|
2

歴史

安政3年(1856)蝦夷地開発の幕命を帯て、山岡精次郎主計守以下17名この地に移住、稲荷社を創建して祭祀を篤くし、北辺開明の基をひらく。明治8年(1875)、北海道屯田兵の第1陣として、32戸この地に入植されるや社運愈々興り、明治31年12月宗祖と崇められる伊勢大神宮より、豊受大神の分霊を拝賜、同32年3月神社明細帳に記載。同36年1月北海道石狩国札幌郡発寒村稲荷神社から、発寒神社と改称、北海道庁長官より認可される。尚当境内地に古代遺跡(10世紀前後)の墳墓及環状列石(ストーンサークル)がある。
 

歴史をもっと見る|
8

発寒神社の基本情報

住所北海道札幌市西区発寒11条3丁目1-33
行き方

JR函館本線発寒中央駅下車 徒歩3分

アクセスを詳しく見る
名称発寒神社
読み方はっさむじんじゃ
参拝時間

授与所/9:00~17:00

御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号011-661-3973
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.hassamujinja.com/
おみくじあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神豊受大神(とようけのおおかみ)
倉稲御魂大神(うがのみたまのおおかみ)
本殿三間流入母屋造
ご由緒

安政3年(1856)蝦夷地開発の幕命を帯て、山岡精次郎主計守以下17名この地に移住、稲荷社を創建して祭祀を篤くし、北辺開明の基をひらく。明治8年(1875)、北海道屯田兵の第1陣として、32戸この地に入植されるや社運愈々興り、明治31年12月宗祖と崇められる伊勢大神宮より、豊受大神の分霊を拝賜、同32年3月神社明細帳に記載。同36年1月北海道石狩国札幌郡発寒村稲荷神社から、発寒神社と改称、北海道庁長官より認可される。尚当境内地に古代遺跡(10世紀前後)の墳墓及環状列石(ストーンサークル)がある。
 

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印お守り祭り夏詣花手水

Wikipediaからの引用

概要
発寒神社、發寒神社(はっさむじんじゃ)は、北海道札幌市西区発寒11条3丁目1番33にある神社。道路を挟んだ向かいには札幌市立発寒小学校がある。 祭神は豊受大神(とようけのおおかみ)と倉稲御魂大神(うがのみたまのおおかみ)。 境内には1857年(安政4年)に旗本20人が入植したことを記念した発寒移住記念碑と、1876年(明治9年)に屯田兵32戸が入植したことを記念した発寒屯田兵移住百年記念碑の2つが建っている。 また、境内には復元されたストーンサークルもある。現物の遺跡は10世紀前後のものと推定され、さらにその場所に後代の墓が重複した「二重墳墓」となっていた。
歴史
歴史[編集] 記念碑の記述と異なる年代もあるが、参考資料のママとする。 1856年(安政3年)、幕府の命を受けた山岡精次郎らが開拓に訪れ、稲荷社を創建する[1]。 1875年(明治8年)、屯田兵32戸が入植し発展を遂げる[1]。 1898年(明治31年)12月、伊勢大神宮より豊受大神の分霊を受ける[1]。 1899年(明治32年)3月、神社明細帳に記載される[1]。 1903年(明治36年)1月、それまでの石狩国札幌郡発寒村稲荷神社から、発寒神社と改称する[1]。 1932年(昭和7年)11月、二重墳墓が発掘される[2]。 ^ a b c d e 引用エラー: 無効な タ...Wikipediaで続きを読む
引用元情報発寒神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E7%99%BA%E5%AF%92%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=97101158

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
行きたい
投稿する
お問い合わせ
ホトカミを続けるために、あなたのサポートが必要です。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ