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名鉄御朱印めぐり御朱印帳発売中

ほしおきじんじゃ

星置神社

北海道 ほしみ駅

参拝/24時間 
社務所/9:00~17:00

投稿する
011-685-6770

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

真ん中に星置神社と書かれ、三つ巴紋の中央が星のかたちの社紋と星置神社の印、右下に感謝之印が押されています。七夕や中秋の名月、秋季例大祭など季節や行事ごとの特別御朱印があります。お誕生日御朱印も。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

ご利益

星置神社について

札幌から小樽へ向かう国道沿いの山の上にあります。見どころお参りどころ満載の神社です。カエルさまが沢山いらっしゃいます。手稲の街が一望できます。

おすすめの投稿

あさひ
2021年02月14日(日)
60投稿

ホトカミユーザーさんの投稿を見て行きたかった星置神社⛩
朝からワクワクしていました😊

大きな通り沿いに車も停められて場所も分かりやすかったです。
長い階段を登ると立派な赤い鳥居⛩
カエル様がお迎えしてくれます。

境内は広くて見たいところが沢山で浮き足立ちました…がまずは参拝。
そして念願の御朱印✨
種類が沢山あり全部と言いたいですが、御朱印帳に直書きのをお願いしました。 
星⭐️が素敵な御朱印。嬉しい😊
御朱印をお願いすると、お煎餅をいただけます。
二枚も入ってます。
御朱印帳も素敵なので二冊目はこちらで購入したいなぁ〜。

カエルのおみくじやお守りの種類も沢山あり、テンションあがります🎶
これから、何度も参拝して少しずつ集めたいです。

狛犬さんはマスクをしてます💦
子どもの狛犬さんもマスクです。

撫でカエルはコロナ終息まで撫でられないようです。仕方ないですよね😔

手水の撫でカエルは冬眠中でした笑

御神木にも夫婦仲良く過ごせるようにと、お願いしました。まだまだ長い付き合いになるので笑

帰りは赤い鳥居⛩越しに手稲の街並みが見えて、素敵な景色です。寒くなければもう少し眺めていたかったけど、身体が冷えてきたので早めにきりあげます。

手稲に通う楽しみがまた一つ増えました✨

昨夜の地震で被害に遭われた方を思うと…。
コロナはいつ終息するのか。
平穏な日はいつくるのか…。
先が見えない不安も多く、些細な日常の悩みから一人の力ではどうしようもできない悩みまで。
神社参拝で心に元気をいただきました。

次は星⭐️の隣には月🌙…

星置神社の鳥居

赤い鳥居がやっぱり好き

星置神社の建物その他

鳥居のすぐ横でカエル様がお出迎え。
このピンポンはどうしてついてるんだろう?

星置神社の末社

撫でカエルを撫でられる日が早くきますように

星置神社の狛犬

狛犬さんもマスクで頑張ってくれてます。
子どもの狛犬さんも❗️

星置神社の狛犬

マスクから口がはみ出ちゃった笑

星置神社の本殿

中には雛壇も飾られていました。神社巡りを始めたら季節に敏感になりますね。
右側に星が下がってる。夜はライトアップされるんでしょうか?

星置神社の建物その他星置神社の建物その他

石碑に星⭐️を見つけて…。
あちこちに⭐️がありそうで探しちゃいます。

星置神社の手水

手水舎
カエルさん…春まで待ちます。

星置神社の建物その他

御神木
夫婦の銀杏は木で見えずらいですが、繋がってます。

星置神社の建物その他

ハートを発見

星置神社の建物その他

撫でカエル様を撫でられる日はいつになるか…。

星置神社の鳥居

赤い鳥居越しの街並み。
天気がもっと良ければ…。青空の下でまた見たい。

星置神社の食事

狛犬と星マーク入りのお煎餅
美味しくいただきました😋

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おがまん@小笠原章仁
2020年07月06日(月)
640投稿

 星置神社は札幌市の西側、小樽との市界近くにある神社です。この神社は撫で蛙のほか、星が描かれた御朱印、その時期に応じた限定御朱印などで人気の神社です。

 通常の御朱印には金色の星が描かれており、同様に金色の月が描かれている月寒神社の御朱印と並べていただくというのが一部ファンの間で流行っています。

 私も2週前に月寒神社を参拝し、月寒神社の御朱印帳を購入しました。その月寒神社の御朱印の隣に星置神社の御朱印をいただこうと参拝しました。

 段差の高い石段を登っていくと鳥居があります。そこで振り返ると、街並みと日本海が見えます。

 境内の至る所に撫で蛙があります。しかし新型コロナウイルスの影響で、蛙たちはみなマスクをつけ、撫で蛙を撫でずにお参りするよう注意書きがありました。

 さらに狛犬までがマスクをつけています。

 また境内には御神木として「むすびの銀杏」がありました。

 参拝を終えた後、授与所で御朱印をいただきました。通常御朱印のほか、七夕限定御朱印の短冊と天の川の2種をいただきました。それから蛙のおみくじも引きました。

 こちらでは御朱印をいただくと近所のお菓子屋さんで製造された「星置神社」と名前の入った煎餅をいただけるそうです。御朱印1枚につき1つ(2枚入り)ということで、私は3つもいただいてしまいました。

 とても素敵な神社でしたが、コロナが治まって撫で蛙を撫でられるようになったら、また行ってみたいと思います。

星置神社の鳥居

鳥居と社号標

星置神社の末社

撫で蛙

星置神社の鳥居

鳥居からの眺め

星置神社の自然

むすびの銀杏

星置神社の狛犬

狛犬

星置神社の本殿

拝殿

星置神社の建物その他星置神社の食事星置神社の御朱印

御朱印

星置神社の御朱印

月と星を並べて

星置神社の御朱印

七夕限定御朱印 短冊

星置神社の御朱印

七夕限定御朱印 天の川

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おがまん@小笠原章仁
2021年01月10日(日)
640投稿

今年最初の札幌寺社散歩は、星置神社からのスタートです。

2日前から強い寒波が日本列島を襲い、JR北海道のダイヤも乱れていました。
札幌近郊の列車にも運休が発生しており、行くかどうか迷いましたが、自分の幸運を信じて札幌に向かいました。

札幌駅には10分ほど遅れて到着し、ほしみに向かう予定だった列車にも十分に間に合いました。
この列車は岩見沢発の列車なのですが、この日は岩見沢~江別間が部分運休となっていました。
しかしほしみに向かうには、何も影響がありません。

ほしみ駅から星置神社まで、国道5号を歩いていきました。
気温は低いものの青空が広がり気持ちのいい天気でした。

境内はまだ初詣の方もいるようで、何組かの参拝客がありました。
そんな中で参拝を済ませました。

授与所に行き御朱印帳をいただきました。
星置神社でも御朱印帳を作成したという情報を見て、この素敵なデザインの御朱印帳をぜひ手にしたいと思っていたのです。

この期間は参拝客が多いためか、あるいは宮司さんが祈祷中だったためか、または新型コロナウイルス対策のためか、通常御朱印も書置きでした。
通常御朱印と干支御朱印をいただき、かえる大金像入りの大開運おみくじを引きました。
結果は大吉!
金像はしっかり財布にしまい込みましたので、今年はお金に困ることはないでしょう(笑)。

参拝を終えて、ほしみ駅に戻りました。

星置神社の建物その他星置神社の建物その他星置神社の鳥居星置神社の授与品その他
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例祭・神事

1月1日 歳旦祭
1月15日 古神札焼納祭(どんど焼き)
5月5日 春季例祭
7月第2日曜日 夏季例祭
9月秋分の日 秋季例大祭
12月31日 大祓・除夜祭

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歴史

明治17年広島県佐伯郡より16戸の入植があり星置の開拓が始まった。その後、山口県・富山県・青森県からの移住により村落を形成、移住者達は苦楽を分かち合う心の拠り所として、明治20年星置153番地(現在の星置1条7丁目18)に木造の小祠を建立、郷里より奉持した御祭神を奉斎し村落の安泰と発展を祈願した。
明治45年(大正元年)現在の神社境内地、星置17番地2(現在の星置南1丁目8-1)を得て、翌年に星置開村30周年記念碑と共に軟石造りの小社を建立し、神霊を移遷した。
昭和48年現在の社殿が御造営された。その後、昭和50年社務所御造営、昭和61年には社務所増築が行われた。 そして平成十年東参道の造成、翌年には上下水道敷設をはじめとする境内整備が行われた。

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星置神社の基本情報

住所北海道札幌市手稲区星置南1丁目8-1
行き方

ほしみ駅下車 徒歩8分
JRバス星置橋バス停 徒歩1分

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名称星置神社
読み方ほしおきじんじゃ
参拝時間

参拝/24時間 
社務所/9:00~17:00

御朱印あり

真ん中に星置神社と書かれ、三つ巴紋の中央が星のかたちの社紋と星置神社の印、右下に感謝之印が押されています。七夕や中秋の名月、秋季例大祭など季節や行事ごとの特別御朱印があります。お誕生日御朱印も。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号011-685-6770
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスhoshiokijinjya@nifty.com
ホームページhttps://itp.ne.jp/info/019310036134761090/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神天照大御神・豊受大神・大己貴神
創建時代明治20年(1887)
本殿神明造
ご由緒

明治17年広島県佐伯郡より16戸の入植があり星置の開拓が始まった。その後、山口県・富山県・青森県からの移住により村落を形成、移住者達は苦楽を分かち合う心の拠り所として、明治20年星置153番地(現在の星置1条7丁目18)に木造の小祠を建立、郷里より奉持した御祭神を奉斎し村落の安泰と発展を祈願した。
明治45年(大正元年)現在の神社境内地、星置17番地2(現在の星置南1丁目8-1)を得て、翌年に星置開村30周年記念碑と共に軟石造りの小社を建立し、神霊を移遷した。
昭和48年現在の社殿が御造営された。その後、昭和50年社務所御造営、昭和61年には社務所増築が行われた。 そして平成十年東参道の造成、翌年には上下水道敷設をはじめとする境内整備が行われた。

体験おみくじお宮参り絵馬七五三御朱印お守り花手水

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