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れつれっぷじんじゃ

烈々布神社

公式北海道 栄町(札幌)駅

参拝可能時間
24時間

対応できる時間
午前9時〜午後5時半

御祈祷は御予約を承っております
御予約が無い場合は、祭事等の都合によってお受けできないことがあります

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011 711 9773

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
パーキング
駐車場
あり

あり

ご利益

烈々布神社について

隣には小学校、近隣には日の丸公園という大きな公園があり、住宅街の一角にある広く明るい神社です。丘珠空港へ向かう道路に面しています。駐車場もありますので、参拝しやすく、春は参道の桜が綺麗です。

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歴史

明治22年11月9日、天照皇大神を斎き奉る小祠を建立し、村名を冠して烈々布神社と称したと言われる。明治26年、横山久太郎が発起人となり、村内の2ヶ所に祀られている小社を合祀する旨協議がなされ、同年9月、札幌区(当時)鎮座、三吉神社の祭神、大穴牟遲神、少彦名神、藤原三吉命3柱の御分祀を受け、新社殿を造営した。昭和28年2月、宗教法人の認証を受ける。昭和63年社殿改築工事に着工、平成元年7月現社殿、社務所竣工し、8月正遷座祭を執り行う。

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烈々布神社の基本情報

住所北海道札幌市東区北42条東10丁目1-11
行き方

 中央バス(航空管制センター行)栄小学校前下車徒歩1分、地下鉄東豊線栄町駅下車徒歩5分

アクセスを詳しく見る
名称烈々布神社
読み方れつれっぷじんじゃ
参拝時間

参拝可能時間
24時間

対応できる時間
午前9時〜午後5時半

御祈祷は御予約を承っております
御予約が無い場合は、祭事等の都合によってお受けできないことがあります

御朱印あり

限定御朱印なし
電話番号011 711 9773
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
お守りあり
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詳細情報

ご祭神天照大神(あまてらすおおかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
大穴牟遲神(おおなむちのかみ)
倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
埴安姫神(はにやすひめのかみ)
誉田別尊(ほんたわけのみこと)
崇徳天皇(すとくてんのう)
菅原道真公(すがわらのみちざねこう)
藤原三吉命(ふじわらのみよしのみこと)
創建時代明治22(1889)年
本殿神明造
ご由緒

明治22年11月9日、天照皇大神を斎き奉る小祠を建立し、村名を冠して烈々布神社と称したと言われる。明治26年、横山久太郎が発起人となり、村内の2ヶ所に祀られている小社を合祀する旨協議がなされ、同年9月、札幌区(当時)鎮座、三吉神社の祭神、大穴牟遲神、少彦名神、藤原三吉命3柱の御分祀を受け、新社殿を造営した。昭和28年2月、宗教法人の認証を受ける。昭和63年社殿改築工事に着工、平成元年7月現社殿、社務所竣工し、8月正遷座祭を執り行う。

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬七五三御朱印お守り祭り

Wikipediaからの引用

概要
烈々布神社(れつれっぷじんじゃ)は北海道札幌市東区北42条東10丁目1番地にある神社。「烈々布」とは付近一帯の旧称である。 祭神の多さは北海道一といわれる。
歴史
歴史[編集] 1889年(明治22年)11月9日 - 三吉神社からの分祀をもって祠を設立する[1]。 1899年(明治32年) - 中通り地区と北組地区に祠が設けられる[1]。 1923年(大正12年)9月 - 上記2祠を合祀するとともに無格社となる[1]。 ^ a b c 札幌の寺社 1986, p. 264.
引用元情報烈々布神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E7%83%88%E3%80%85%E5%B8%83%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=87953688

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