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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2023年10月※花畔神社ではいただけません
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ぱん吉🍀
2022年09月01日(木)
840投稿

寄り道『花畔(バンナグロ)神社』参拝 
鮮やかな赤鳥居から参道に並ぶ幟~「例大祭かな?」気になって伺いました。可愛い狛犬さんがズラリ大小で四対もあってテンションが上がってしまいました♪
予定外の寄り道でしたのでラッキー♡五柱の御祭神に感謝の参拝です!!

社務所には氏子さんらしい数人の方の姿を見ましたが、例祭は9月15日となっていたので準備でしょうか~幟にある創祀150年ならば、盛大に行われるのかな (*´μ`*)

《御祭神》
金刀比羅之大神、大己貴神、
少彦名神、天御中主神、大国魂神

花畔神社(北海道)

最高の笑顔でお出迎えくださいます😄

花畔神社の狛犬

こちらは穏やかに微笑む狛犬さん😊

花畔神社(北海道)

真っ赤な一ノ鳥居✨
皆さんの投稿を見ると、以前は赤くなかったみたい、、お色直し??
参道に並ぶ幟には創祀150年の文字

花畔神社の建物その他

社号標〜花畔
アイヌ語はそのままでは読めない😆

花畔神社(北海道)

本殿の左側にある社務所には、人が出入りしていました

花畔神社の狛犬花畔神社の狛犬花畔神社の鳥居花畔神社の狛犬

小さい狛犬さん💕かわいい

花畔神社の狛犬花畔神社(北海道)花畔神社の狛犬花畔神社の狛犬花畔神社(北海道)花畔神社の建物その他花畔神社(北海道)

赤い鳥居の左側には御祭神と御由緒

花畔神社の鳥居
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歴史

明治5年花畔村に入植した南部団体の人達により花畔北8線に小祠を建立し、花畔村金刀比羅神社と称したのが始まりである。
明治27年8月に花畔村北8線2番に遷座し花畔神社と改称する。その後昭和46年石狩湾新港開発計画により花畔北11線に移転すると共に相馬妙見太田神社、花畔瑞穂神社を合併・合祀し、今に至る。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
相馬妙見太田神社 天御中主神 昭和46年合祀・花畔瑞穂神社 昭和46年合祀

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花畔神社の基本情報

住所北海道石狩市花畔村573番地72
行き方

北海道中央バスにて花畔下車、徒歩1分

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名称花畔神社
読み方ばんなぐろじんじゃ
御朱印なし

詳細情報

ご祭神《合》大国魂神,,少彦名神,天御中主神,《主》金刀比羅大神、大己貴神
本殿神明造
ご由緒

明治5年花畔村に入植した南部団体の人達により花畔北8線に小祠を建立し、花畔村金刀比羅神社と称したのが始まりである。
明治27年8月に花畔村北8線2番に遷座し花畔神社と改称する。その後昭和46年石狩湾新港開発計画により花畔北11線に移転すると共に相馬妙見太田神社、花畔瑞穂神社を合併・合祀し、今に至る。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
相馬妙見太田神社 天御中主神 昭和46年合祀・花畔瑞穂神社 昭和46年合祀

Wikipediaからの引用

概要
花畔神社(ばんなぐろじんじゃ)は、北海道石狩市花畔北十一線573に所在する神社。旧社格は無格社。
歴史
歴史[編集] 1872年(明治5年) - 花畔村の入植者によって花畔北8線に花畔村金刀比羅神社が建立される[1]。 1894年(明治27年)8月 - 花畔村北8線2番に遷座するとともに花畔神社と改称[1]。 1971年(昭和46年) - 石狩湾新港開発計画により花畔北11線に移転するとともに、相馬妙見太田神社・花畔瑞穂神社を合祀する[1]。 ^ a b c 花畔神社 - 北海道神社庁
引用元情報花畔神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E8%8A%B1%E7%95%94%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=94849457

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