たきかわじんじゃ
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楽しみ方滝川神社のお参りの記録一覧(2ページ目)

2023年最初に行った神社はわが町にある江部乙神社だったのですが、そんなわが町には
社務所のある神社がもう1社ありまして、それが市の中心部にある滝川神社です
新年の初詣は大きな神社に行って参拝するのもいいでしょうけど、やっぱり自分の住む町の神社を
どこよりも大切にすることも大事ではないでしょうか・・・自分の住む町の守り神ですしね
相変わらず拝殿前の鈴は新型コロナウイルス対策で設置してません
そして滝川神社の敷地内にはお稲荷さんはいませんが稲荷神社があったりします
神社でお参りをしてから社務所に行って肌守を拝受してから家に帰りました








空知御朱印めぐり②『滝川神社』参拝
砂川で念願が叶いましたので、次は滝川へ向かいました!どうして今まで行っていなかったのか不思議… 立派な神社さんです。
オンコの実(いちいの木の実)が秋を知らせる素敵な境内!連休の影響もあるのか参拝客の方が次々やって来ます。笑顔の素敵な奥様に御朱印を書いていただきました♪

御祭神~天照大御神

境内には鮮やかなオンコの実♪

神明造の御社殿

ワイルド系の狛犬さん✨


境内社

自然に溶け込むように並ぶ石碑

手水舎

シンプル龍さん✨

社殿へと真っ直ぐ続く参道~白く美しい二ノ鳥居



一ノ鳥居から真っ直ぐ参道を進む

階段を上がり境内へ

社号標

【北海道 古社巡り】
滝川神社(たきがわ~)は、北海道滝川市1の坂町東1丁目にある神社。旧社格は県社。祭神は天照大御神。
1890年に屯田兵が入植し、神霊遙拝所を建立したのが始まり。開拓守護神として二の坂丘上に祀った。1895年に本殿を建立し、「滝川神社」と称した。1903年に一の坂に社殿を建立し、他2社を合祀、1906年伊勢神宮より御分霊を迎えた。1918年に村社に列し、1926年に社殿を造営、1928年には郷社、1936年には県社に昇格した。
当社は、JR函館本線・滝川駅の北東1.5kmの緩やかな丘の途中にある。市街地からは少し離れているように見えるが、境内西側は幹線道路・国道12号線に面した、交通アクセスは極めて良好な位置。なお、境内南側にはJR根室本線の線路が通っている。境内は旧県社としてはやや小さめか、樹木が少なめでその分非常に明るい。
今回は、北海道の旧県社ということで参拝することに。参拝時は休日の午後で、他に参拝者は見掛けなかった。

境内東端入口全景。目の前には、大きなバイパス(国道12号線)が通っている。
なお、境内南側にはJR根室本線が通っている。

階段の上に見える<一の鳥居>と<社号標>。

<一の鳥居>の先、参道突き当りには<社殿>が見える。

参道左側の<手水舎>。

つづいて<二の鳥居>。

さらに進むと参道両側に<狛犬>が構えている。

参道左側の<狛犬>。台座には大正6年(1917年)の銘がある。
台座には、文久3年に香川県の云々とも書いてあるが、よく読めない...(^_^;)

参道右側の<狛犬>。黒い石材を使っていて、尻尾が太く、躯体に風車の模様がある、北海道の歴史ある狛犬の典型。かなり良い。(o^―^o)

<拝殿>全景。向拝が大きく、押し出しが強い外観。

<拝殿>正面。扁額は外掛け、神社幕、御神燈、注連縄がびしっと決まっている。

<拝殿>内部。

拝殿から振り返って境内全景。

拝殿後ろの<本殿>。高い位置にある。

参道の左手にある<社務所>。御朱印はこちら。

社務所前から見た<社殿>全景。

参道の右手にある<稲荷社>。

稲荷社の近くにある、北海道全調理師会・滝川支部からの奉納品。「魚鳥菜供養之碑」や「包丁塚」など。

境内にたくさん立っている石碑の一つ。題名から達筆過ぎて読めない...(^_^;)
1928年に御即位の大礼云々とあって、1938年に空知支庁長が謹書とある。

最後に<社殿>全景。サイズの大きさよりも、力強さを感じる造形。(^▽^)/

JRヘルシーウォーキングの滝川ウォークがありました。そのコース終盤には滝川神社の前を通ることもあり、立ち寄って参拝をしました。
この日はちょうど滝川神社の秋季例大祭です。滝川ウォークも、当初は秋季例大祭を楽しむイベントウォークとして設定されていました。
しかし今年は新型コロナウイルスのため、予定されていた行事はすべて中止となり、神事のみとなってしまいました。でも例大祭が予定通りに行われていたら、忙しくて御朱印対応はなかったかも……。
滝川神社に立ち寄ると、参加者で参拝に立ち寄る人が多かったです。さらに神事に参加する方でしょう、次々と社務所の中に入っていきます。
参拝を終えてから社務所に行くと、私の前に参拝していた2人連れも御朱印をお願いするところでした。私もそれに便乗してお願いしました。
参拝後、ウォーキングに復帰しました。

社号標と一の鳥居

二の鳥居と拝殿

狛犬

狛犬

拝殿

稲荷社

懐かしい街の高台にある神社。その頃は神社に興味もなく訪れることはなかったけれど、30年ぶりにお礼を伝えに。そういえば、境内に足を踏み入れたことはなかったけれど、お祭りは一大イベント。丁度学校の前あたりから出店が立ち並び、昼休みに抜け出して帰ってこなくなる生徒がいるので、生徒玄関に鍵をかけられたこともあったっけ。

裏移り防止策も施したので御朱印帳に書いていただいた。

狛犬さんの台座が高く見下ろされている感じ。

掲示板は下向き加減に設置してあり、やはり狛犬さんを見上げるような姿勢になる。残念ながら文字のかすれが多くてスルーした。

ふと思い立ち、新十津川からの帰りにお詣りに。今日お詣りした他の神社は書き置きの御朱印でしたので、こちらが今年初のお書き入れとなりました。

さっきの新十津川でのホワイトアウトが幻だったんじゃないかと思えるような青空。左の木の梢にはカラスが沢山参拝客を見守っていました。

境内社の稲荷社の向こうにはお日様が。

駐車場への近道には出店も。甘酒であったまりつつ、焼き鳥を温め直してくれているおじさんとお喋り。何だかゆる〜い空気にこの街に通った高校時代が蘇りました。

参拝日表示がバグってるせいか御朱印が一緒に出てこないので、こちらにも写真をあげておきます。じんじゃ〜って感じになってます(笑)だんだん蛇に見えてきました(じゃなだけに?)。金運アップとかするかしら?
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