すながわじんじゃ
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楽しみ方砂川神社のお参りの記録一覧(2ページ目)

帰省詣り、本日も快晴なり。

今まで近くから見上げていて気づきませんでしたが、左の狛犬さん、角がある!

アジサイに似たような花が咲いている木。ノリウツギ?虫が沢山来ていました。

手水舎のインコは配置が変わっていました。今日は水風呂に浸かっている子はいないようです。

久しぶりのリアルタイム投稿&久々の帰省参拝。境内では草刈りや木の剪定が行われていました。草刈機のモーター音に混じって微かに太鼓の音が聞こえたような…お祭りの練習でしょうか。

なんと、花手水になっていました!こちらでは初めて見ました。

砂川神社の参拝は晴天率高いかもしれません。

参道には石楠花も。

由緒書きの裏に初めて記録があるのに気付きました。

南側の鳥居と紫陽花。花手水の紫陽花はこのあたりのお花なんでしょうね。

【北海道 古社巡り】
砂川神社(すながわ~)は、北海道砂川市東5条南4丁目にある神社。旧社格は県社。祭神は天照大神、豊受姫命、大國主命。
1891年に砂川町の髙丘地に木標を建立し三吉神社を祀ったことに始まる。翌年社殿造営に際し伊勢神宮を氏神とすべく大神宮遙拝所として設立。1900年に正式な神社として創立、「奈江神社」と称した。1906年に現在の「砂川神社」と改称した。1930年に郷社に列し、1944年に県社に昇格した。
当社は、JR函館本線・砂川駅の南東600mの低い台地上にある。境内入口は西側の低地にある大鳥居と、南側の高台にある大鳥居がある(どちらが正式な入口かは、社号標を見付けられなかったので結局分からず)。広い境内は樹木も多いが、参道の幅が広いので明るい造り。社殿も大きい。
今回は、北海道の旧県社ということで参拝することに。参拝時は午前中で、自分以外には参拝者は見掛けなかった。

大通り(県道115号線)沿いにある、大きな<鳥居>(でも社号標は見当たらない)。(^_^;)

ただ、参道突き当りには社殿はなく、突き当りで右方向を向くと遠くに<社殿>が見える。参道の幅は広く、気持ちが良い。

参道左側にある、大きな<手水舎>。小さな手水盤とのアンバランスが面白い。(o^―^o)

社殿周りは、現代的な瑞垣で囲われている。

<社殿>遠景。

参道左側の<狛犬>。台座は古いが狛犬は新しそう。

参道右側の<狛犬>。個性的な風貌。

<拝殿>全景。躯体、庇ともに大きい。社殿は全体が一段高くなっている。

<社殿>正面。扁額は外側に掛かっている。

<拝殿>内部。現代的できれいにされている。

斜めから<社殿>全景。

拝殿後ろの<本殿>。

瑞垣内、拝殿に向かって左手にある建物。<神輿舎>かな。

瑞垣から出てすぐ、参道北側にある建物。手前の重機は雪かき用かな?(^_^;)

さらに参道を戻って、最初の突き当り付近にある<社務所>。
特に表札がなかったが、ピンポンを押したところ、御朱印の対応をいただけた。(o^―^o)

本殿からまっすぐ参道を進むと、階段を下って辿り着いたのがこちらの大きな<鳥居>。
こちらが正規の入口なのかな?でも社号標が見付からない...(^_^;)

こちらの鳥居の近くには、北海道らしいきれいな草むらが。(o^―^o)

鳥居をくぐって進む。台地の上が社殿のある境内。

階段を登ったところに、鳥居がもう一つ。

階段を上がってすぐ右側にある<忠魂碑>。

階段を上がったところから<社殿>を望む。境内も参道も広々して気持ち良い。(^▽^)/

今日は実家をベースに上川の神社巡り。まずは氏神さんにご挨拶。

何だか賑やかな声がするな〜と思ったら、園児が境内を通り抜けてお散歩に行きました。

松の木、花が咲いてる?

新緑が眩しいお詣りでした。

誰が並べたか松ぼっくり。

拝殿右横の松の木の梢が光を反射してまさに輝いていました。細い松葉に光が踊り、シャラシャラと音が聞こえてきそうな光り方でしたが、写真ではあまり伝わらなくて残念。

古木のイチイにも新芽。幹が痛々しい状態になっていますが、ちゃんと新芽がついているのに安堵。

読みづらいですが、推定樹齢2000年以上、延3500人、12日かけて市内の別の場所から運んだとあります。1日平均300人くらいが携わったということ?凄いですね。

参拝と菜の花まつり②途中『砂川神社』さんも寄らせていただきました。
広々とした境内〜冬の間に傷んだ場所を確認しながらお掃除中の様子。ささっとご挨拶をしてお詣りしました。狛犬さんが素敵!
去年も一度お伺いしましたが、御朱印はお休み中とのことでした。今回もインターホンを押してみましたが、、応答はありませんでした。
正しいルートがわからず、前回同様に白い鳥居の近くに車を駐車して階段を上がり境内に向かいました。参拝後に表参道を発見しまして、、私のナビがいけないようです。
次に来たときには、めいみーさんの綺麗な写真の場所を確認しながらお詣りしたいなぁ😊

本殿
階段の傷みもチェックされていました

堂々とした狛犬さん達✨



手水舎はお休み中


広々とした境内

私はこちらから上がりましたが、、

こちらから表参道ですね

夕陽さす黄金階段リベンジで2日続けて参拝も、この時期は太陽の角度的に階段の右側に光が当たるようで、リベンジならず。でも、反射光なのか、御幣のあたりがほんのりゆらゆらと光り、とても綺麗でした。1時間ほど待つ間うろうろしていたので、いつもなら気づかなかったことも発見。

発見その1、鳥の巣。
住人はどなたでしょう?

発見その2、意外といきいき。
折れた幹が横たわり近寄れないようロープが張られていた老木は、折れた部分は撤去され近づけるようになっていました。剥き出しになったうろの部分がブルーシートと波板でがっちりガードされ、正面から見ると痛々しいのですが、正面以外は思ったよりふさふさ。

発見その3、二度見した徐行看板。
丘の上の神社と麓のカトリック系幼稚園が仲良く並んでいるのですが、子供に注意じゃなくて、ほこりがたたないようになんですね。一ノ鳥居を過ぎて右側は参道だから?

帰省参拝。

桜の絨毯

鳥居や初詣時の臨時駐車場付近はまだ咲いていました。

空も綺麗。

今年の雪で枝が折れたのでしょうが、それでも咲く強い生命力のある木だったんですね。

太陽は山に隠れて参道には夕闇が迫っていました。

砂川神社にお参りをしに行ったのはゴールデンウイークの最終日で、
まだ桜の花が咲くころ
恥ずかしながら空知地方に25年も住んでいるのに、砂川神社に行くのはお初でした
神社の麓に車を止めて階段を上っていくと桜の花がきれいに咲いていました
拝殿に行き鈴がないのは新型コロナウイルス対策で仕方ないとして、お賽銭はどこに入れるのか?
お賽銭は入れずに申し訳ないと思いながらもお参りだけしてから御朱印を・・・
と思っても、今度は社務所が見当たりません
お初でここに行くには敷居が高かったのかなぁ~なんて
結局はプチお花見を楽しませていただきました
お正月に行けば間違いなく社務所に行き当たるのかな・・・ と









恒例の帰省詣り。スカッと青空。

拝殿はまだ冬仕様ですが、境内の雪はほとんどなくなっていて、折れた枝なども片付けられていました。

夕日に輝く拝殿の階段が見られる時期かと思うのですが、帰りの時間があったため、時間が少し早くてまたの機会に。

恒例の帰省詣ですが、今日は珍しく朝一に参拝。実はその後にお墓の様子を見に行くので先に神社に来ましたが、お墓はまだまだ雪の中☃️でした。

たまには違うアングルで。境内社から狛犬さんを見やります。

恒例の帰省詣。家族の誕生日なので念入りにお願いしてきました。それにしてはお賽銭が足りなかったかな💦

今年は札幌の方が雪が多いですね。左手にお隣の町のスキー場が見えていることに初めて気付きました。雪が減って、木々が黒々している所と白いコースのコントラストが際立ってきたからでしょうか。

恒例の帰省詣りではありますが、今回は弾丸帰省ではなく、旭川神社巡りの起点として中一日を挟む滞在となりましたので、帰札する夕方に参拝。

夕日が拝殿の階段を輝かせる季節にはまだ少し早そうです。

この暖気で屋根からの落雪が勢い余って階段まで雪崩れ込んだようで、丁度除雪をされていました。

誕生日は過ぎてしまいましたが、産土神社に感謝とこれからも宜しくお願いしますとお詣りしてきました。

抜けるような青空。

御朱印は今は休止中ですが、御朱印の木は右のこれかしら?拝殿の屋根から落ちた雪が間もなく屋根と繋がりそうです。でも、向拝の防御はばっちり、さすが豪雪地帯。

狛犬さんの頭の上の雪が背中とすっかり繋がって、もはやリーゼント通り越して寿司ネタをのっけてるようにも見えます(笑)

新しいお神札を拝領。夕方の授与所が閉まるギリギリだったのですが、お神札を貰いに来る人がひっきりなしに訪れていました。

「暦も使いますか?」と訊かれ、よくわからないまま「はい」と。来年はこれを読みこなせるようになるかしら。

恒例の帰省詣。

裏参道の正面にある授与所のドアに何やら大きな紙が貼ってあるので、表参道を横切って近づいて見たら、「おふだ」と大きく書かれていました。

その貼り紙が読める所まで近づいた時、左からひょこっと玄関先にエゾリスが出てきました。慌ててスマホを取り出したら参道を横切り、ロープが張られて近寄れなくなっている老木に駆け上がり、枝伝いに他の木に渡って、降りてきた所でなんとかカメラが追いつきました。先日の上野幌神社といい、お神札をいただいている神社で続けてエゾリスさんに出迎えられ、何だか嬉しい一年の締めくくりです。

冬支度の境内。一旦除雪が入る位まで積もったらしい雪も、このところの暖かさで車道はすっかり夏道となるくらいに溶けていましたが、境内の空気は冴え冴えとして凛とした寒さが漂い、明らかに冬の匂いがしました。

久しぶりに朝ゆっくり参拝してきました。行き交う鳥たちの多さにしばし惚けて眺めつつ、手水舎で持参のアルコール消毒をしていたら着信。今日参拝したら御朱印をいただけるかどうか確認のお電話していた新十津川神社さんが着信履歴を辿ってくださったようで、折り返しのお電話をいただきました。新嘗祭が近くて兼務社が多い宮司さんは大忙しのようで、またの機会に改めますとお返事し、今日は新十津川に向かわずのんびりと帰札します。
昨日の南幌や栗沢でもそうでしたが、梢が剥き出しになって姿と声が良く通るのか、鳥たちが目を惹くようになってきました。冬を前に山から里に下りてきているのもあるのかもしれません。姿は確認できませんでしたが、砂川神社では初めてのキツツキのドラミングも聞こえました。帰り際にあれだけうるさかった鳥たちがピタッと静かになったと思ったら、灯油タンクを点検する人の姿がありました。んー、やっぱり私は鳥には人認定されてないんじゃなかろうかと思った瞬間。

史跡の老木水松の前にロープが張られていて(そういえば暫く前からそうだったような…)、良く見たら裂けた幹の一部が倒壊し、中のうろが露わになっていました。残っている幹も上の方は切られていますが、傍からは新しい緑の枝が出ていて、世代交代を感じさせます。

このところ実家に行くと概ね参拝する様になってきて、自宅でもおまつりしたくなり、お神札を授与していただきました。が、セットの頒布しかされていないということで、神宮大麻と歳神様、大国様、恵比寿様も…家具の上に神札立てを置いた我が家の簡素な神棚では納まりきれませんね💦(あ、デジャヴ…お神札をいただく時って、いつも想定外のおまけがついてアワアワしてる気がします)
前もってお電話した時は今は御朱印を授与していらっしゃらないと仰っていましたが、お神札を受け取りに行くと、書き置きですが…とおっしゃって準備しておいてくださいました。有難うございます。南側の鳥居正面の建物でピンポンを押してください、と言われましたら、インターホンはご自宅の方に繋がっている様子。ピンポンした建物は、お正月に授与所となる社務所然とした建物とも違い民家っぽい造りですし、しめ飾りこそあるものの鍵がかかっていて、看板もないと思いますが(先に参拝されてた方は授与所を探せなくて一度諦めてお帰りになろうとしたみたいでした)、玄関に入ると授与品が並べてありました。

3度目の御朱印だと思いますが、通常御朱印のイレギュラーパターンかな?狐さんがおらず、川の字も変わっています。
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