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厳島神社の御朱印・御朱印帳
| 限定 | |||
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| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 御朱印帳 | |||
| 参拝時間 | 開 門:6:30〜18:00
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| 電話番号 | 0892-44-2020 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印
厳島神社の御朱印

御朱印帳
厳島神社の御朱印帳

大鳥居は総重量約60トンあり、日本三大鳥居のひとつです。
授与場所・時間
御朱印・御朱印帳ともに、拝殿内にある朱印受付でお受けできます。

御朱印の受付時間は9時~18時。
季節により受付時間が変わる場合があります。詳しくは公式サイトをご確認ください。
過去の限定御朱印帳
御朱印帳(客神社と五重塔)

御朱印帳(厳島神社と桜)

目次
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御祭神は天照大御神(あまてらすおおみかみ)と素盞鳴尊(すさのおのみこと)が高天原(たかまのはら)で剣玉の御誓(うけい)をされた時に御出現になった神々で、御皇室の安泰や国家鎮護、また海上の守護神として古くから崇信を受けられた。 宮島に御鎮座地を探されるにあたり、この島を治める佐伯鞍職(さえきのくらもと)に神勅が下った。鞍職は大神様が高天原から連れてきた神鴉(ごからす)の先導のもと、御祭神と共に島の浦々を巡り、海水の差し引きする現在地を選んで御社殿を建てたのは、推古天皇御即位の年(593年)であると伝えられる。 その後安芸守となった平清盛(たいらのきよもり)が当社を篤く崇敬し、仁安3年(1168年)に寝殿造の様式を取り入れた御社殿に修造した。清盛の官位が上がるにつれ平家一門のみならず、承安4年(1174年)に、後白河(ごしらかわ)法皇の御幸(ごこう)、治承4年(1180)3月と9月に高倉上皇の御幸(ごこう)があるなど、多くの皇族・貴族が参詣され、都の文化がもたらされた。 当社に対する崇敬は、平家から源氏の世になっても変わることなく、又時代が移り室町時代の足利尊氏や義満、戦国時代の大内家、毛利家などからも崇拝された。 松島・天橋立と並び日本三景「安芸の宮島」として知られ、平成8年(1996年)にはユネスコの世界文化遺産に登録され現在にいたる。
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