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宗像大社のお参りの記録一覧
福岡県 東郷駅

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加賀龍驤
加賀龍驤
2025年10月02日(木)271投稿

参拝させていただきました。

経緯としては、元々東側の遠方予定でしたが前々日から体調を崩してしまいました。さらに知り合いから今月は東側に行くのはおすすめしないとお聞きし、体調のこともあった矢先にみあれくじの情報を知りましたので、西側で近場の宗像大社に参拝させていただきました。

病み上がりなので大島に行くのは不安があり、辺津宮のみの参拝にてみあれくじを引いたら帰る予定でした。

みあれ祭は沖ノ島(沖津宮、田心姫神様)、大島(中津宮、湍津姫神様)から船に乗って本土の辺津宮にいらっしゃいます。
年に一度、三女神がいらっしゃいます特別な日に参拝できたことに感謝です(^^)
逆に体調悪くて大島に行かなかった方が正解だったかもしれません。みあれ祭にてフェリー乗り場周辺はもちろん、道の駅の駐車場も満車で漁船の大群を見ようと人が大行列でした(・_・;)

みあれ祭当日ということもあり、朝から参拝の方々でごった返し、出店もすごく賑やかでした。人がとにかく多いので、写真は少なめです。
第二宮、第三宮、高宮祭場にて人が途切れて居なくなったのでゆっくり参拝させていただきました。
こういう御縁も大切にしたいですね。

みあれくじにて授かった物やみあれ祭の様子(ニュース映像抜粋予定)はまた後日投稿します。
ちなみに、みあれくじは10/19までですので、機会がありましたら宗像大社へぜひお出でになってくださいませ(≧∇≦)b

貴重なお時間をありがとうございます。

宗像大社(福岡県)

みあれくじの紹介です。ゴールデンウィークにはくじ引きに行けなかったので、どうにかお伺いできて良かったです。くじ引きの結果はまた後日投稿します。

宗像大社(福岡県)

正面鳥居です。出店の数がすごい。

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加賀龍驤
加賀龍驤
2025年07月12日(土)271投稿

中津宮参拝後にお伺いしました。

猛暑と言えるような暑さの中でしたが、無事に参拝できたことに感謝です。
最初の鳥居で礼をしているとバサバサっとカラスがやってきました(笑)
神社でカラスの遭遇は導きを表すとのことです。カラスを見ていると早く行きなさいと言わんばかりの様子でした。

先に御朱印帳をお渡しし、参拝はお済みですかと聞かれたので今から行きますとお伝えしました(以前は御朱印授かるのにかなり時間がかかったので、今回は待ち時間の間に参拝にてご挨拶)
参拝に向かうと何やら人が集まっており、今から何か始まるのかなと思いましたが、よくよく思い出してみると1日の月次祭が始まる時間でした。
人も多くなって帰るに帰れなくなってしまうので(ラーメン屋さんに行く予定)急いで御朱印帳を取りに伺う途中で神職の方々の祓詞が始まりました。
御朱印をいただき、最後のご挨拶に向かうと見事に月次祭が始まりました(笑)
流石に神事中(たくさんの人の中)に参拝を済ませて去るわけにもいかず、これも何かのご縁なのかなと思いつつ最後まで拝見致しました。
貴重な時間に立ち会えたことに感謝です。

ちなみに参拝後ソフトクリームの誘惑に負けて、駐車場で一気に食べてラーメン屋さんに向かいました。
辺津宮にてゆっくりしていったらいいと言われた気がした理由がよくわかりました。
ラーメン屋さんは見事に定休日(元々予定していた日は翌日なので、本来なら開いている)その影響か、近くの弁当屋さんは人がたくさん居て断念。
こんなことなら、むなかた茶愉でアイスコーヒーとお菓子を食べてゆっくりすればよかったと後悔しました(笑)
神様の言うことはちゃんと聞かないといけませんね(・_・;)

貴重なお仕事をありがとうございます。

宗像大社(福岡県)

正面鳥居です。

宗像大社(福岡県)

鳥居横の木にカラスがやってきました。

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Kou
Kou
2025年04月19日(土)1176投稿

所在地:福岡県宗像市田島2331

主祭神:市杵島姫命

社 格:式内社(名神大)、旧官幣大社、別表神社

創 建:不詳

由緒

宗像大社は、日本神話に登場する日本最古の神社の一つです。御祭神は、天照大神の三女神で、沖津宮、中津宮、辺津宮にそれぞれ祀られ、この三宮を総称して、宗像大社といいます。
・田心姫神 たごりひめのかみ
・湍津姫神 たぎつひめのかみ
・市杵島姫神 いちきしまひめのかみ
『日本書紀(720年)』には、天照大神から宗像三女神へ「歴代天皇をお助けすれば、歴代天皇が祀るでしょう」という言葉が残されています。これは宗像が日本における最初の国際港であったため、海外との外交、貿易、国防的な機能を果たせば、天皇が祀るとされ、それは沖ノ島から出土した約八万点の国宝からも国家祭祀の痕跡が裏付けています。
国家祭祀とは、天皇の遣い、勅使(ちょくし)が現地に赴いて、祭りをするというものですが、宗像における国家祭祀は出土した国宝の品々から、かなり大規模ではなかったかと推測されています。沖ノ島の出土品は四世紀から九世紀のものが多く、その間、国家祭祀がどの程度行われたかは明確ではありませんが、古い記録などからも天皇の勅使が宗像に遣わされたことを知ることができます。

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