むなかたたいしゃ
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楽しみ方宗像大社のお参りの記録一覧
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参拝記念⛩️✨️
宗像大社辺津宮
思い立ったら空の旅です♪
羽田→那覇→セントレア→福岡なので…
思い立っての総移動距離は不明です(-_-;)
今年の干支である蛇さまに関連する~というテーマで
神仏習合により弁財天と同一視されている市杵島姫命さま巡りです✨️
かなり前から✈フライトの手配をしていて待ち望んでいたのですが…
待ち望んでいる間に!!
加賀さん、ゆみさんが宗像大社の投稿を上げてくださっているではないですか!!
お二方とも広島県ですよ?💦💦
これはきっと皆さん色々なご縁があって呼ばれていたということで🙏
そんな、ゆみさんからの投稿で過去イチお行儀の悪い鯉を拝見し楽しみに餌やりの洗礼を受けてきました。
お二人のお陰で事前学習をした状態で参拝に上がれたので有意義な時間を過ごさせて頂きました♪
8:46着でしたが既に多くの参拝者が訪れていました(´;ω;`)

中津宮参拝後にお伺いしました。
猛暑と言えるような暑さの中でしたが、無事に参拝できたことに感謝です。
最初の鳥居で礼をしているとバサバサっとカラスがやってきました(笑)
神社でカラスの遭遇は導きを表すとのことです。カラスを見ていると早く行きなさいと言わんばかりの様子でした。
先に御朱印帳をお渡しし、参拝はお済みですかと聞かれたので今から行きますとお伝えしました(以前は御朱印授かるのにかなり時間がかかったので、今回は待ち時間の間に参拝にてご挨拶)
参拝に向かうと何やら人が集まっており、今から何か始まるのかなと思いましたが、よくよく思い出してみると1日の月次祭が始まる時間でした。
人も多くなって帰るに帰れなくなってしまうので(ラーメン屋さんに行く予定)急いで御朱印帳を取りに伺う途中で神職の方々の祓詞が始まりました。
御朱印をいただき、最後のご挨拶に向かうと見事に月次祭が始まりました(笑)
流石に神事中(たくさんの人の中)に参拝を済ませて去るわけにもいかず、これも何かのご縁なのかなと思いつつ最後まで拝見致しました。
貴重な時間に立ち会えたことに感謝です。
ちなみに参拝後ソフトクリームの誘惑に負けて、駐車場で一気に食べてラーメン屋さんに向かいました。
辺津宮にてゆっくりしていったらいいと言われた気がした理由がよくわかりました。
ラーメン屋さんは見事に定休日(元々予定していた日は翌日なので、本来なら開いている)その影響か、近くの弁当屋さんは人がたくさん居て断念。
こんなことなら、むなかた茶愉でアイスコーヒーとお菓子を食べてゆっくりすればよかったと後悔しました(笑)
神様の言うことはちゃんと聞かないといけませんね(・_・;)
貴重なお仕事をありがとうございます。
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六嶽神社参拝後にお伺いしました。
以前の玉置神社のことがあり、早めにつかないといけないかなと無意識に思ってしまっていたみたいで、時間を間違えてしまって早く着きすぎました。門が閉まっていたので一度参拝し、少しだけ時間を置いてまた参拝しました。
しかしながら流石は1日。
門が閉まっていても次から次へと車が来て参拝されていきます。北九州ナンバーや福岡ナンバーを見ると、やはり皆様の馴染みの神社なんだなと思いました。
参拝後になぜかもっとゆっくりしていったらいいのにと言われた気がしました。
駐車場に戻っても確かにフェリーの時間にはまだ早くて、なんとなくそんな感じがしたのは間違いではなかったのかなと思いつつ。
最後の参拝でもその意味がよくわかりました。後日またその内容も含めて投稿できたらと思います。
貴重なお時間をありがとうございます。
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所在地:福岡県宗像市田島2331
主祭神:市杵島姫命
社 格:式内社(名神大)、旧官幣大社、別表神社
創 建:不詳
由緒
宗像大社は、日本神話に登場する日本最古の神社の一つです。御祭神は、天照大神の三女神で、沖津宮、中津宮、辺津宮にそれぞれ祀られ、この三宮を総称して、宗像大社といいます。
・田心姫神 たごりひめのかみ
・湍津姫神 たぎつひめのかみ
・市杵島姫神 いちきしまひめのかみ
『日本書紀(720年)』には、天照大神から宗像三女神へ「歴代天皇をお助けすれば、歴代天皇が祀るでしょう」という言葉が残されています。これは宗像が日本における最初の国際港であったため、海外との外交、貿易、国防的な機能を果たせば、天皇が祀るとされ、それは沖ノ島から出土した約八万点の国宝からも国家祭祀の痕跡が裏付けています。
国家祭祀とは、天皇の遣い、勅使(ちょくし)が現地に赴いて、祭りをするというものですが、宗像における国家祭祀は出土した国宝の品々から、かなり大規模ではなかったかと推測されています。沖ノ島の出土品は四世紀から九世紀のものが多く、その間、国家祭祀がどの程度行われたかは明確ではありませんが、古い記録などからも天皇の勅使が宗像に遣わされたことを知ることができます。



中津宮参拝し大島からフェリーにて戻ってきました。
辺津宮にて御朱印を授かりに再びお伺いしました。
御朱印を授かる場所にて御朱印帳をお渡しすると、一番最初のページが空いてますよと言われました。中津宮で授かる際に記載してくださった方が空けてくださっていたみたいです。辺津宮を先に参拝していたので、では一番最初のページにお願い致しますとお伝えしました。
お陰様で辺津宮、中津宮、沖津宮遥拝所と宗像大社三宮が並ぶ順番になりまして、御朱印帳を見るたびになんだか嬉しくなっております(笑)
あと記念に授与所にてお札と沖ノ島御神水御守を授かりました。この沖ノ島御神水御守は神職以外一切の立ち入りのできない沖ノ島の御神水の御守です。貴重な沖ノ島沖津宮に触れられる御守ですので、もし御守がありましたら授かることをオススメ致します(^^)
そしてもう一つ。
宗像大社辺津宮の鳥居付近にあるむなかた茶愉にお邪魔しました。
コーヒーや軽い食べ物をいただける場所です。休憩したい方やお土産をお探しの方にぜひ立ち寄ってみていただきたいです。
御朱印を授かっている間につい寄ってしまいまして、姫餅(きもち)をいただきました(^^)
姫神様達からの美味しいお福分けがコンセプトとのことで、ついついいただきました(笑)
会社のお土産予定でしたが、美味しくて一人で食べてしまいました(笑)
これにて3月の誕生日記念にて宗像大社三宮参拝は終了です。
またご縁がありましたら、参拝させていただきます。
貴重なお時間をありがとうございます。
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この日1回目の参拝ということで、少しだけ関係ない話でも(笑)
それは数年前のことです。
親父が定年退職後に四国八十八ヶ所巡りを仲のいい方々と終え、その後も神社仏閣に興味を持ちまして、どうも福岡に弘法大師縁の寺院があると知ったらしく向かうとのことで同行しました。
その時は、自分はまだ神社仏閣に興味がないといいますか、御朱印帳すら手にしていない頃です。そもそも御朱印が何なのか知らなかったです。
車で道を進んでいると、なんかでかい神社があるぞ!?と2人して驚いたのを今でも覚えています。
目的のお寺を忘れて、先にその神社へ参拝しました。親父はその時御朱印を授かっていました。
この前宗像大社に行ったことを教えると、懐かしそうに御朱印帳を出してきました。いつ参拝したのか大切に記録できる御朱印は良いものだなと改めて思いました。
出雲大社に縁結び大祭に参列する前に、ご縁がありました。
それも本当に目的地ではなかった神社です。
宗像大社辺津宮。
御祭神、市杵島姫神様。
中津宮、沖津宮と三宮あることすら知らなかった頃にご縁で参拝させていただけたこと、心より感謝致します。
崇敬会があればぜひ入りたいですなぁ。
ちなみに豆知識ですが、宗像大社の神を祀る神社は広島県が一番多いんです。身近に宗像大社を感じられるますなぁ。
誕生日を迎えて最初に行くならどの神社にしようか迷っていたとき、ぎっくり腰再発にて熊野三山を断念したとき、ふと思い出しましての参拝です。
無事誕生日を迎えられたと感謝をお伝えしました。
そして、このご縁を更に広げようと只今画策しております。
(ΦωΦ)フフフ…
貴重な時間をありがとうございます。
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ぎっくり腰からの諏訪大社参拝に至りまして。
ゆっくりと腰も良くなっていたので、次は熊野三山に参拝しようと予定していましたが、残念なことにぎっくり腰再発。
近場にて探していたところ、そういえば親父に連れられて一度行ったことがあった神社を思い出しました。本当はお寺に行く予定でしたが、たまたま横を通ってなんかでかい神社があるぞと驚いたのを覚えています。今思い起こせば、それもご縁だったのかもしれません。
しかも、中津宮には天真名井という延命招福の湧き水があるとのことでもしかしたら腰に効くのでは!?と思いまして参拝することにしました(笑)
こちらは沖ノ島と並び宗像大社境内で最も神聖な場所の一つです。
神社に社殿が構築される以前の祭祀形態である、神籬(樹木)の祭場です。
岩や木々など自然をはじめとする万物に神々が宿るという神道の根源である自然崇拝を今に伝える、全国でも稀な古代祭場です。
空気がガラリと変わる感じがしました。この時には腰の痛みを感じなくなるくらいに貴重な体験をさせていただきました。
貴重なお時間をありがとうございます。
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