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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※宗像大社ではいただけません

むなかたたいしゃ

宗像大社

福岡県 東郷駅

投稿する
0940-62-1311

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印

宗像大社の御朱印

500円
直書き

真ん中に宗像大社と書かれ、右上に社紋である楢の葉の印、真ん中に宗像大社邊津宮の印が押されています。
御祭神は天照大神の三女神で、沖津宮の田心姫神(タゴリヒメ)、中津宮の湍津姫神(タギツヒメ)、辺津宮の市杵島姫神(イチキシマヒメ)がそれぞれ祀られ、この三宮を総称して宗像大社といいます。

御朱印帳(4種類)

宗像大社の御朱印帳は全部で4種類。楢の葉が描かれた御朱印帳が2色と、宗像三女神が描かれた御朱印帳が2種類あります。

御朱印帳 白

1,500円(御朱印代込)
16×11cm

白色の地に、表面には社紋である楢の葉と左上に御朱印帳の文字、下に宗像大社の文字が入ったシンプルで気品のある御朱印帳です。
楢は宗像大社の御神木で、樹齢約550年という巨木です。

御朱印帳 紺

1,500円(御朱印代込)
16×11cm

紺色の地に、表面には社紋である楢の葉と左上に御朱印帳の文字、下に宗像大社の文字が入ったシンプルで気品のある御朱印帳です。
楢は宗像大社の御神木で、樹齢約550年という巨木です。

宗像の海と三女神

2,000円(御朱印代込)
16×11cm

千鳥とカラフルな波、宗像大社の御祭神「宗像三女神(むなかたさんじょしん)」を乗せた船が描かれた可愛い御朱印帳です。
2018年(平成30年)に、宗像大社が世界遺産に登録されてから1周年になることを記念してつくられた御朱印帳です。
イラストレーターの小石川ユキさんによるデザインです。

宗像の森と三女神

2,000円(御朱印代込)
16×11cm

水色の地に、カラフルな森と宗像大社の御祭神「宗像三女神(むなかたさんじょしん)」が描かれて、表面の左上に御朱印帳の文字、裏面の真ん中に宗像大社の文字が入っています。
2018年(平成30年)に、宗像大社が世界遺産に登録されてから1周年になることを記念してつくられた御朱印帳です。
イラストレーターの小石川ユキさんによるデザインです。

授与場所・時間

御朱印・御朱印帳ともに、祈願殿脇にある授与所でお受けできます。

御朱印の受付時間は8時頃~18時頃。

詳しくは公式サイトをご確認ください。

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御朱印について
御朱印
あり

宗像大社
右上に社紋の楢の葉の印に重ねて「奉拝」、真ん中は「宗像大社」の墨書きの下に神社印が押されています。
2018年10月より世界遺産登録1周年を記念して作られた御朱印帳が頒布されています。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
-

おすすめの投稿

食いしん坊藤四郎
2018年01月24日(水)
138投稿

言わずと知れた世界遺産、宗像大社。

こちらは宗像三女神が御祭神。
宗像三女神(タゴリヒメノカミ、タギツヒメノカミ、イチキシマヒメノカミ)は天照皇大神の御子神で、天照皇大神から【貴方達三女神は、大陸との要衝である玄界灘に降臨し、歴代天皇を守護せよ。】と神勅を受け、宗像の地に降臨されました。
そして、宗像三女神は国家の守護神として沖ノ鳥島の沖津宮、大島の中津宮、九州本土の辺津宮とそれぞれ鎮まりました。

こちらは辺津宮なのでイチキシマヒメノカミのお宮になります。
こちらにもタギツヒメノカミとタギツヒメノカミも参拝できるように第二宮、第三宮もあり、宗像三女神を宗像大社で一気に参拝できます。

沖ノ鳥島自体はは女人禁制で有名です。今でも掟を守り、神職の方が10日交代で365日島で日々祭祀をお一人で行っているそう。
小さい島と言えど一人で孤島にお勤めとは…頭が下がります。

大島は逆に船で訪れる事ができます。
なんでも七夕発祥の地と言われているそう。

こちらは交通安全の御神徳があるので交通安全の御守を頂戴しました。
世界遺産なの参拝ついでに御朱印帳も。色は濃い青と、薄い緑と白の物がありました。

宗像大社の鳥居宗像大社の建物その他宗像大社の手水宗像大社の手水

見たことないタイプのお手水舎でした。
柄杓が無くてオロオロ…
普通に手を洗って口を濯ぎました。

宗像大社の建物その他宗像大社(福岡県)宗像大社(福岡県)

一番最初のページは最初から書いてあるみたいでした。

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例祭・神事

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【4 月】 春季大祭、昭和祭
【5 月】 浜宮祭、五月祭
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【11月】 明治祭、新嘗祭、西日本菊花大会
【12月】 古式祭、鎮火祭、大祓式除夜祭

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歴史

宗像大社は、日本神話に登場する日本最古の神社の一つです。御祭神は、天照大神の三女神で、沖津宮、中津宮、辺津宮にそれぞれ祀られ、この三宮を総称して、宗像大社といいます。
・田心姫神 たごりひめのかみ
・湍津姫神 たぎつひめのかみ
・市杵島姫神 いちきしまひめのかみ
『日本書紀(720年)』には、天照大神から宗像三女神へ「歴代天皇をお助けすれば、歴代天皇が祀るでしょう」という言葉が残されています。これは宗像が日本における最初の国際港であったため、海外との外交、貿易、国防的な機能を果たせば、天皇が祀るとされ、それは沖ノ島から出土した約八万点の国宝からも国家祭祀の痕跡が裏付けています。
国家祭祀とは、天皇の遣い、勅使(ちょくし)が現地に赴いて、祭りをするというものですが、宗像における国家祭祀は出土した国宝の品々から、かなり大規模ではなかったかと推測されています。沖ノ島の出土品は四世紀から九世紀のものが多く、その間、国家祭祀がどの程度行われたかは明確ではありませんが、古い記録などからも天皇の勅使が宗像に遣わされたことを知ることができます。

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宗像大社の基本情報

住所福岡県宗像市田島2331
行き方
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名称宗像大社
読み方むなかたたいしゃ
参拝料

本殿無料、宝物殿 一般800円 大高生 500円 小中生 400円

トイレあり
御朱印あり

宗像大社
右上に社紋の楢の葉の印に重ねて「奉拝」、真ん中は「宗像大社」の墨書きの下に神社印が押されています。
2018年10月より世界遺産登録1周年を記念して作られた御朱印帳が頒布されています。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0940-62-1311
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.munakata-taisha.or.jp
お守りあり
SNS

詳細情報

ご祭神田心姫神, 湍津姫神,市杵島姫神
ご由緒

宗像大社は、日本神話に登場する日本最古の神社の一つです。御祭神は、天照大神の三女神で、沖津宮、中津宮、辺津宮にそれぞれ祀られ、この三宮を総称して、宗像大社といいます。
・田心姫神 たごりひめのかみ
・湍津姫神 たぎつひめのかみ
・市杵島姫神 いちきしまひめのかみ
『日本書紀(720年)』には、天照大神から宗像三女神へ「歴代天皇をお助けすれば、歴代天皇が祀るでしょう」という言葉が残されています。これは宗像が日本における最初の国際港であったため、海外との外交、貿易、国防的な機能を果たせば、天皇が祀るとされ、それは沖ノ島から出土した約八万点の国宝からも国家祭祀の痕跡が裏付けています。
国家祭祀とは、天皇の遣い、勅使(ちょくし)が現地に赴いて、祭りをするというものですが、宗像における国家祭祀は出土した国宝の品々から、かなり大規模ではなかったかと推測されています。沖ノ島の出土品は四世紀から九世紀のものが多く、その間、国家祭祀がどの程度行われたかは明確ではありませんが、古い記録などからも天皇の勅使が宗像に遣わされたことを知ることができます。

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