そうまみょうけんぐう おおかみかわじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方相馬妙見宮 大上川神社のお参りの記録一覧
絞り込み



この日一番の目的は、大上川神社の切り絵御朱印でした。
この日から冬の切り絵御朱印を頒布するという情報をInstagramで発見していたのですが、そのデザインがとても素敵だったのです。
これまでも冬の切り絵御朱印にはシマエナガが描かれていましたが、今回のシマエナガはこれまでで一番可愛く思えました。
大上川神社に到着したのは11時頃でした。
どうやら拝殿内ではまだ新嘗祭が執り行われているようです。
社務所の前には奥様(だと思います)が待っておられました。
祭儀が終わる前に着けたのは幸運でした。
奥様に切り絵御朱印を頂きたいという旨を告げると、すぐに対応していただけました。
祭儀が終わってからだと忙しくて対応していただくのは難しかったかもしれません。
御朱印を拝受してからゆっくりと静かにお参りをしました。
お参りを終えると、拝殿の中から太鼓の音が聞こえてきました。
そろそろ新嘗祭も終わりにさしかかっているようです。
いいタイミングでお参りできた幸運を喜びながら、大上川神社を辞しました。






この日は青春18きっぷを使って石北本線を行ったり来たりしながら、當麻神社と大上川神社を参拝しようという計画を立てていました。
ところが朝は雪かきをしなければならず、予定した列車に乗れませんでした。
しかもこの日は荒れ模様になることが予想され、出かけることをためらっていましたが、列車が止まるほどにはならないだろうと見込み、大上川神社のみ参拝することとしました。
列車はほぼ定刻で上川駅に到着しました。
旭川は雪が降っていましたが、上川は晴れています。
気持ちよく歩いていきました。
境内はきれいに除雪されていて、気持ちよくお参りできました。
拝殿では人形を納め、新たな年の弥栄を祈りました。
参拝を終えて社務所に向かい、御朱印をお願いしました。
この日、大上川神社を参拝した目的の一つは、冬の切り絵御朱印です。
シマエナガとエゾオコジョが描かれた切り絵御朱印、もっと早く上がりたかったのですが、なかなか来れずにいました。
ところがストックを探していただいたのですが、見当たらないようです。
どうやらすべて出てしまったようで……。
それでも「こちらをお持ちになっていいですよ」と展示してある切り絵御朱印を渡してくれました。
これからまた作成されるかもしれませんが、今日のところは最後の1点です。
とても幸運に感じました。
蛇足ながら、このあと駅に向かう途中で酒屋に寄り、上川町と愛別町でしか売られていないお酒「神川」を買おうとしました。
いろんな種類が並んでいる「神川」の中で、初しぼり生酒は1本しかありませんでした。
迷うことなくそれを手にして購入しました。
「最後の1本だよー」と店の御主人にも言われ、こちらも大変な幸運でした。
この日は幸運に包まれた1日でした。
もっと読む

この日は青春18きっぷを使って、白滝まで国宝「北海道白滝遺跡群出土品」を見に行く計画をたてました。
上川から遠軽行に乗り換えるのに、52分の時間があります。
この時間を無駄にするのはもったいないことです、大上川神社に参詣することとしました。
大上川神社参詣は今年の1月3日以来のことです。
このときは、息子と稚内への鉄道散歩を計画していましたが、雪害のためダイヤが大幅に乱れて稚内日帰りは難しくなり、せっかくの6日間周遊パスを無駄にしないため、急遽大上川神社初詣に切り替えたものでした。
鉄旅で参詣する機会が多い神社です。
そのようなこともあり、上川駅から大上川神社までは慣れた道です。
のんびり散歩がてら大上川神社に向かいました。
ほかに参拝者がいなかったこともあり、ゆっくり参拝できました。
常時置かれている人形も納め、拝殿でいつものお願いをしてきました。
参拝を終えて社務所に行き、切り絵御朱印を拝受しました。
1月はシマエナガが描かれた切り絵御朱印でしたが、現在は御神輿が描かれた夏バージョンとなっています。
ありがたく拝受して上川駅に戻り、鉄道散歩を続けました。
この日のプチトリップの顛末については、別途整理してブログにあげました。
もっと読む

この日は息子と一緒に稚内まで日帰りプチトリップを計画していました。
ところが岩見沢付近の大雪のため列車のダイヤが大きく乱れ、稚内まで日帰りすることが難しくなりました。
そこで急遽目的地を上川に変えて、大上川神社に参詣しました。
上川に到着すると激しく雪が降っていました。
ちょうど昼だったので昼食を取り、それから大上川神社に向かいました。
相変わらず雪は激しかったのですが、大勢の方が参拝に見えていました。
そんな皆さんが引き上げた後、ゆっくりと参拝しました。
参拝を終えて社務所に行き、私は馬と雪とシマエナガが描かれている切り絵御朱印を拝受しました。
大上川神社参拝が初めての息子は通常御朱印を拝受しました。
この日のプチトリップの顛末については、別途整理してブログにあげようと思います。
もっと読む
紅葉狩り🍁『大上川神社』参拝
大雪山黒岳に登った後の朔日詣~すごく素敵な秋の切り絵御朱印をいただきました!
こちらは御朱印で紅葉狩り ヽ(*´∇`)ノ
季節感たっぷりで細部までこだわりを感じます☆
干支の絵馬もモミジの柄をチョイス♪
長閑な雰囲気の境内ですが、山を背にパワーをたくさん感じられる神社さんです。暑さもありかなり疲れた一日でしたが、心身が癒される気がしました。今回も忘れず、人型祓いも納めさせていただきました。
これで終わるつもりが、「大雪山の初冠雪までは~」の御朱印を見ないことには終われない気がして、、さらに北海道護国神社さんまで寄ってしまいました。

秋の切り絵御朱印🍁干支絵馬も嬉しい♪
黒い台紙と赤い袋が付いています😊
赤い袋は、四つ角のモミジとイチョウに御朱印をセットして額にもなります!
「御朱印帳に貼る際には台紙も一緒に!」と奥様より~その時は袋のモミジとイチョウも切り取って貼ったら素敵だなぁ😄
手作りの細かな愛情がすごく感じられます💕

青空に白い鳥居がキリリ✨

上川の神社巡り④
今日一番遠い神社へ、滑り込みで間に合いました。手作りの切り絵栞が評判になっていましたが、最近切り絵御朱印も始められています。

インターチェンジを降りた所から真っ直ぐの道の突き当たりにあります。

有名な杜氏さんがいる地元の酒蔵の酒樽が奉納されていましたが、先日、函館で偶然前を通りがかった酒蔵が同じマークだったのに驚いた事を思い出しました。今回調べてみると、上川の後に十勝、函館と、拠点を増やしていたんですね。

昨日から切り絵御朱印の頒布が始まったという情報を大上川神社のInstagramで見て、早速参拝に上がりました。
駐車場に車を置いて、いつものように参拝をします。
参拝を終えて社務所に行き、切り絵御朱印を拝受しました。
社殿、御神馬、社紋が切られている素敵な御朱印です。
これまでいただいた切り絵御朱印は、濃い色の用紙が多かったです。
ですから白い紙の上においても、切り絵が良くわかりました。
しかし大上川神社の切り絵御朱印は、淡い春色の用紙が使われており、その色自体は素敵なのですが、白い紙の上に置くと目立ちません。
そのため、御朱印帳に貼るときは下にこれを貼り付けるといいですよ、と黒い紙も渡されました。
たしかに黒をバックにすると切り絵が映えます。
でもなんだかこれでは個人的には温かみを感じません。
せっかくの春色用紙なのに。
実はこの御朱印、黄緑色の袋に入れて渡されます。
その袋には四隅に切り込みが入れてあり、台紙として使えるようになっています。
私は切り絵御朱印はA5横サイズのポケット式御朱印帳に納めていますので、この台紙をつけて納めるとちょうどいいサイズです。
バックの黄緑色は、この春色の用紙ともよく合います。
素敵な御朱印をいただきました。

旭川横断の最後『相馬妙見宮 大上川神社』 昨年の感激再び~切り絵の手作り栞と素敵な御朱印を拝領、人形祈願もさせていただきました。拝殿にずらりと並ぶ干支の額と栞、全て奥様の作品だそうで驚きました!社務所にある力強い切り絵は前宮司様の作品とのこと。
大雪山の「大」と上川村の「上川」をあわせたお名前『大上川神社』 国道から右折し神社に向かってくると、山に迎えられているような感覚になります。最後に大雪山の力をたっぷりいただき帰路につきました。(上川層雲峡ICから近い地の利を得て、無事に参拝終了)
美しい氷爆神社が今年も層雲峡にできているそうで、心引かれましたが今回は断念。町のあちこちに上川町出身の高梨沙羅ちゃんの幟🎌そんな五輪期間の参拝でした (*´∀`)
もっと読む
この日は網走・斜里まで日帰り参拝をしに行こうという計画をたてていましたが、前日の疲れが残っているために断念し、翌日の予定だった大上川神社を参拝することにしました。
大上川神社にはこれまで何度か参拝しています。
しかし今回は、1月に1か月程度頒布を予定しているという寅年初詣の御朱印をいただきたく、参拝をしました。
上川駅から大上川神社までの道は、もうすっかり覚えてしまいました。
やがて鳥居の前に到着し、参拝をしました。
大上川神社では、拝殿の前に常に人形が用意されています。
これに名前と生年月日を書き、息を吹きかけ体を擦り、三方の上に置いて納めてきました。
参拝後に社務所に行き、御朱印をお願いしました。
すると書置きとのこと。
初詣御朱印の書置きは無くなり次第終了となっていましたので嫌な予感がしましたが……やはりもうなくなっていたのか、初詣御朱印については案内されませんでした。
それでも通常の馬の判子の御朱印と寅の判子の御朱印があるということで、寅の方を拝受してきました。
さらに寅のおみくじがありましたので、こちらも引いてきました。
帰宅して御朱印帳に御朱印を貼ろうとすると、紙のサイズが上下に大きくてはみ出します。
しかも文字がいっぱいに書かれており、カットできるような余白がありません。
今は未使用の通常サイズの御朱印帳が手元に2冊あるという状態ですが、この御朱印を貼るためには、大判サイズの御朱印帳を受けなければならないようです。
まあ、大判御朱印帳もいつか受けるでしょうから、そのときまで大切に保管しておきます。

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ



















































