ふげんじ|天台宗|髙龍山
普賢寺公式東京都 多磨駅
ご参拝:午前9時〜午後5時
※法務等の関係で不在にする時がございますのでご了承くださいませ。
カフェテラス普賢寺:
月、水、木、金
午前10時~午後5時
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ふげんじ|天台宗|髙龍山
ご参拝:午前9時〜午後5時
※法務等の関係で不在にする時がございますのでご了承くださいませ。
カフェテラス普賢寺:
月、水、木、金
午前10時~午後5時
毎月28日 13時~、15時(約1時間)
不動明王護摩供を僧侶3名で厳修しております。
護摩札や祈願を書く護摩木も用意しておりますので、お気軽にご参加ください。
護摩札の申し込みは前日までに仰ってください。
小 5,000円〜
中 7,000円〜
大13,000円〜
交通守り 3,000円〜
となっております。
小さいお寺で入りづらいかと思いますが、御朱印をお求めの場合は、チャイムを鳴らしていただければ書いて差し上げます。
少しずつお参りしやすいようにして鋭意精進してまいりますので、温かい目でご覧になっていただき、結縁できれば幸いです。
【第7回ホトカミオフ会&サポーター御祈願】
@普賢寺(東京・天台宗)ホトカミを始めたきっかけのお寺と住職さん
1月28日の初不動の護摩祈祷をユーザーの皆さんと受けさせていただきました。
ここ普賢寺さんはホトカミを始めたきっかけのお寺です。
今からおよそ10年前。
2015年頃、友人の紹介で観光寺院ではないお寺に初めてお参りしたのが普賢寺さん、そして、出会ったのが小野 常寛住職でした。
「お寺といえば、浅草寺!清水寺!」と思っていた当時の私にとって、
普賢寺さんにお参りして、小野住職から聞いたお話は衝撃的で、
ただの歴史好き大学生が、その後起業してホトカミを始めたのは、
本当に常寛さんと出会えたからだな!と再確認しました。
以前、フリースタイルな僧侶たちで特集いただいた際も、普賢寺さんで取材を受けました。
⬇️PDFが読めます⬇️
https://freemonk.net/wp-content/uploads/2020/04/magazine_vol.57.pdf
■タカツカさん
https://hotokami.jp/area/tokyo/Hkrmp/Hkrmptm/Dptpk/53081/406257/
■桐花さん
https://hotokami.jp/area/tokyo/Hkrmp/Hkrmptm/Dptpk/53081/406854/
僕にとって普賢寺さんは、
5年前、生まれて初めて、菩提寺でも観光寺院でもなく、お参りさせて頂いたお寺さんです。
ホトカミを始めたきっかけのお寺です。
ちょうど1年前、4月28日の平成最後の護摩祈祷は足を運び、感謝の気持ちを込めて参列させて頂きました。
世界の先行きが不安ななか、
「一隅を照らす」という最澄さんの言葉を大切に、
自分たちができることをがんばろう、という想いを祈願して頂きました。
常寛さん、本当にありがとうございます。
ひとりでも多くの方に、心の拠り所としての神社寺院とのご縁を結べるよう精進します。
PS.カメラのアングルも調整しながら、迫力ある映像をお届け頂き、ありがとうございます!
もっと読む【恒例行事】
1月1日 0時~ 修正会護摩供
1月28日 13時~、15時〜初不動護摩
2月15日 涅槃会 15時~
4月8日 花まつり 15時~
12月第二土曜 千佛礼拝行
【定例行事】
毎週火曜日 10時~ 寺ヨガ&法話会
毎月第4木曜日 10時~ 写経会
毎月28日 13時~、15時〜 不動明王護摩供
(檀信徒向け)
3/21 春分の日 彼岸会
7月上旬 大施餓鬼会
9/23 秋分の日 彼岸会
普賢寺は文明元年(1469)江戸本所隅田川、厩橋の川岸に良圓僧正によって開創されました。当時は浅草寺に属し、本所中之郷第六天の別当寺であり、境内には歌舞伎傳助所持の地蔵尊や渋沢栄一氏らが師事した儒学者 海保漁村 の碑等がありました。安政の大地震(1855)により崩壊してしまいましたが、数年後に再建されました。しかし、大正12年(1923)の関東大震災で再度火災により焼失しました。想像を絶する猛火のため、ご本尊、過去帳の一部を持ち出し、川に飛び込むのが精一杯という状況であり、寺歴等もその時に焼失してしまい、詳細は定かではありません。
大正13年、当山第40世 常明の代に都市計画によって、当時の北多摩郡多磨村(現在地)に移り、草庵を結び今日に至っております。昭和35年には、念願の本堂を再建しました。その後、平成元年 第41世常正代に雨漏りがひどくなった本堂屋根瓦を銅板葺きに改修、 平成2年に参道及び塀の改修、平成7年に築後70年を経て老朽化甚だしかった庫裡も、檀信徒皆様のご協力によりまして、客殿庫裡として落慶いたしました。
| 住所 | 東京都府中市紅葉丘2-26-4 |
|---|---|
| 行き方 | 西武多摩川線 多磨駅より徒歩7分
|
| 名称 | 普賢寺 |
|---|---|
| 読み方 | ふげんじ |
| 通称 | 紅葉のお不動さん |
| 参拝時間 | ご参拝:午前9時〜午後5時
カフェテラス普賢寺:
|
| 参拝にかかる時間 | 3分 |
| 参拝料 | 無料 |
| トイレ | 客殿の中にあるので必要な方はおっしゃってください。 |
| 御朱印 | あり 【1】本尊
住職在寺の際は手書きですが、不在時は書き置きになります。ご了承くださいませ。
|
| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり 住職在寺の際は、お書き入れいたします。 |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | なし |
| 電話番号 | 042-369-2278 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| メールアドレス | jokan@fugenji.com |
| ホームページ | http://fugenji.com |
| お守り | あり |
| SNS |
| ご本尊 | 不動明王 |
|---|---|
| 山号 | 髙龍山 |
| 院号 | 明王院 |
| 宗旨・宗派 | 天台宗 |
| 創建時代 | 1469(文明元年) |
| 開山・開基 | 良圓僧正 |
| ご由緒 | 普賢寺は文明元年(1469)江戸本所隅田川、厩橋の川岸に良圓僧正によって開創されました。当時は浅草寺に属し、本所中之郷第六天の別当寺であり、境内には歌舞伎傳助所持の地蔵尊や渋沢栄一氏らが師事した儒学者 海保漁村 の碑等がありました。安政の大地震(1855)により崩壊してしまいましたが、数年後に再建されました。しかし、大正12年(1923)の関東大震災で再度火災により焼失しました。想像を絶する猛火のため、ご本尊、過去帳の一部を持ち出し、川に飛び込むのが精一杯という状況であり、寺歴等もその時に焼失してしまい、詳細は定かではありません。
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| ご利益 | |
| 体験 | |
| 供養 | |
| Youtube | |
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