とうまじんじゃ
當麻神社北海道 当麻駅
参拝/24時間
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楽しみ方
一粒万倍日の参拝。
次に向かったのは當麻神社でした。
社務所の駐車場に車を置き、広い境内をゆっくりと散策しました。
手水を使い、境内社の大山祇宮と秋葉妙見宮をお参りし、拝殿に向かいました。
拝殿前でじっくりとお参りをします。
お参りを済ませてから社務所へ向かいました。
社務所にはいると、「本日の御朱印は書置きになります」と表示されていました。
3月の天赦日、一粒万倍日が重なる最強開運日にお参りしたときも、御朱印は書置きだったため、それらを書き入れていただくことはできませんでした。
今回も……となるとちょっと残念なので、中にお声をかけることなくそのまま當麻神社を辞しました。
いずれ一粒万倍日のお書入れをしていただけることを楽しみにして。


明治26年全国19の県より屯田兵400戸が入植す。當麻神社の御創祀は屯田古文書によると明治27年5月西兵村の丘陵地を神社地と定め、東西両中隊屯田兵50名づつを集め社地の地ならしに従事、5月5日丘上に「當麻神社」と命名した標木を建立し、標木は1尺角のもので天照皇大神、春日大神を合祀し、後に八幡大神を増祀した。祭日を移住の中日である5月15日と定め移住記念祭を執り行ったのが當麻神社の御創祀の日であり例祭の始りであった。明治29年社殿を造営、屯田兵大森政太郎の父大森仍央が神職として奉仕、明治41年公認神社となった。例祭日はその後2度変更されたが、現在の7月10日に定着今日に至る。大正3年社殿の一大増改築が行われ、大正4年村社に昇格し、更に當麻村開村30周年を記念しての増改修が行われ昭和3年御大典を記念し郷社に昇格され、昭和27年講和条約締結、主権回復記念として現在地に社殿造営、昭和32年に移転遷座され今日に至る。
| 住所 | 北海道上川郡当麻町5条東3丁目8-1 |
|---|---|
| 行き方 | 当麻駅下車 徒歩10分 |
| 名称 | 當麻神社 |
|---|---|
| 読み方 | とうまじんじゃ |
| 参拝時間 | 参拝/24時間 |
| トイレ | なし |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | なし |
| 電話番号 | 0166-84-2166 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| ご祭神 | 天照皇大神、八幡大神、春日大神 |
|---|---|
| 創建時代 | 明治27年(1894) |
| 本殿 | 神明造 |
| ご由緒 | 明治26年全国19の県より屯田兵400戸が入植す。當麻神社の御創祀は屯田古文書によると明治27年5月西兵村の丘陵地を神社地と定め、東西両中隊屯田兵50名づつを集め社地の地ならしに従事、5月5日丘上に「當麻神社」と命名した標木を建立し、標木は1尺角のもので天照皇大神、春日大神を合祀し、後に八幡大神を増祀した。祭日を移住の中日である5月15日と定め移住記念祭を執り行ったのが當麻神社の御創祀の日であり例祭の始りであった。明治29年社殿を造営、屯田兵大森政太郎の父大森仍央が神職として奉仕、明治41年公認神社となった。例祭日はその後2度変更されたが、現在の7月10日に定着今日に至る。大正3年社殿の一大増改築が行われ、大正4年村社に昇格し、更に當麻村開村30周年を記念しての増改修が行われ昭和3年御大典を記念し郷社に昇格され、昭和27年講和条約締結、主権回復記念として現在地に社殿造営、昭和32年に移転遷座され今日に至る。 |
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| 体験 |
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