御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方
【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ

ちちぶじんじゃ

秩父神社
埼玉県 秩父駅

御朱印

秩父神社の御朱印

秩父神社の御朱印

300円
直書き
真ん中に秩父神社と書かれ、右上に知知夫国総鎮守秩父宮家ゆかりの社の印、真ん中と左下に秩父神社の印が押されています。

御朱印帳

御朱印・御朱印帳をもっと見る|
511
御朱印について御朱印
あり

右上には『知知夫国総鎮守』、真ん中には『秩父神社』の印が押されています。

限定
-
御朱印帳にお書き入れ
あり
御朱印帳
あり

普通サイズ(11×16)、大サイズ(12×18)、寺社オリジナル

パーキング
駐車場
あり

無料駐車場あり/約50台

秩父神社について

オススメ!日本三大曳山祭り


日本三大曳山祭りは、京都の祇園祭、飛騨の高山祭にならぶ秩父神社の例大祭です。
毎年、12月2・3日に行われ、祭りの2日間では、38万人以上が来場するなど大変な賑わいです。
また、ネスコ無形文化遺産にも登録が決定されるなどさらに盛り上がる祭りになるかもしれません。

よく当たると評判!水占い


おみくじを引き、神門近くの禊川に浮かべると、おみくじの運勢が浮かび上がります。
珍しいおみくじで、よく当たると評判になっています。
週末には、関東からの参拝客が多く訪れ賑わいの場所となっているようです。

おすすめの投稿

えぶ
えぶ
2026年03月16日(月)650投稿

拝殿、本殿の彫刻も素晴らしいのですが、
目に留まったのは本殿裏の額殿と天神地祇社。
右の額殿では緻密な彫刻の額が印象的。左は重厚な妙見宮の扁額が。
天神地祇社ではたくさんの神社名のなかに都々古和気神社や倭文神社が!
調べると全国の一之宮を中心に計75の神々がお祀りされています。
これは祭神の八意思兼命が多くの神々の意見を纏められ、判断するとの
神話から祀られたそうです。
知知夫彦命が主役と思っていたのですが、八意思兼命は祖神なんですね。

本殿の「北辰の梟」の説明では、秩父神社のご祭神である妙見様、と記載がある、、、
扁額と言い、妙見様もかなりの存在感を示しているので、
気になって社務所の方に聞くと、
北の宮地町は秩父平氏の本拠地で、前にそびえる武甲山をご神体とする妙見信仰に篤く、
後に秩父神社と習合してしばらくは秩父妙見宮だったと。
明治の神仏分離で妙見様を天之御中主神に置き換えたそうです。
地図で検索すると中宮地町に妙見塚が有りました。
秩父の歴史を少しだけ勉強させていただきました。
長く居たいと思った素晴らしい神社でしたよ😊

秩父神社の御朱印
秩父神社の芸術

境内奥右側の額殿。弓道の流派の奉納額です。昭和四十一年の台風による倒木で飛散したが 後年再現したとの事

他27枚の写真を見る
もっと読む
投稿をもっと見る|
482

歴史

秩父神社のご創建は、平安初期の典籍『先代旧事紀-国造本紀-』によれば、第十代崇神天皇の御代に知知夫国の初代国造に任命された八意思兼命の十世の子孫である知知夫彦命が、祖神をお祀りしたことに始まるとされており、武蔵国成立以前より栄えた知知夫国の総鎮守として現在に至っています。

元慶2年(878年)には神階正四位下に進み、延長5年(927年)に編算された『延喜式』にも掲載されるなど、関東でも屈指の古社のひとつに数えられています。また、中世以降は関東武士団の源流、平良文を祖とする秩父平氏が奉じる妙見信仰と習合し、長く秩父妙見宮として隆盛を極めましたが、明治の神仏判然令により秩父神社の旧社名に復しました。

現存するご社殿は、天正20年(1592年)に徳川家康公が寄進されたもので、江戸時代初期の建築様式をよく留めていることなどから、埼玉県の有形文化財に指定されています。また、毎年12月3日に行われる例祭は、「秩父夜祭」として国の重要無形民俗文化財に指定され、京都の祇園祭、飛騨高山祭と共に日本三大曳山祭のひとつに数えられています。

歴史をもっと見る|
107

秩父神社の基本情報

名称秩父神社
読み方ちちぶじんじゃ
通称妙見さま
参拝時間

6:00~20:00

御朱印あり

右上には『知知夫国総鎮守』、真ん中には『秩父神社』の印が押されています。

限定御朱印なし
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号0494-22-0262

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://www.chichibu-jinja.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》八意思兼命,知知夫彦,《配》天之御中主神,秩父宮雍仁親王
創建時代紀元前87年(崇神天皇11年)
創始者知知夫彦命
本殿権現造
文化財

本殿(埼玉県指定有形文化財)
拝殿(埼玉県指定有形文化財)
髙野佐三郎遺跡(秩父市指定史跡)
秩父神楽(国の重要無形民俗文化財)

ご由緒

秩父神社のご創建は、平安初期の典籍『先代旧事紀-国造本紀-』によれば、第十代崇神天皇の御代に知知夫国の初代国造に任命された八意思兼命の十世の子孫である知知夫彦命が、祖神をお祀りしたことに始まるとされており、武蔵国成立以前より栄えた知知夫国の総鎮守として現在に至っています。

元慶2年(878年)には神階正四位下に進み、延長5年(927年)に編算された『延喜式』にも掲載されるなど、関東でも屈指の古社のひとつに数えられています。また、中世以降は関東武士団の源流、平良文を祖とする秩父平氏が奉じる妙見信仰と習合し、長く秩父妙見宮として隆盛を極めましたが、明治の神仏判然令により秩父神社の旧社名に復しました。

現存するご社殿は、天正20年(1592年)に徳川家康公が寄進されたもので、江戸時代初期の建築様式をよく留めていることなどから、埼玉県の有形文化財に指定されています。また、毎年12月3日に行われる例祭は、「秩父夜祭」として国の重要無形民俗文化財に指定され、京都の祇園祭、飛騨高山祭と共に日本三大曳山祭のひとつに数えられています。

ご利益
体験
供養
「みんなでつくる御朱印・神社お寺の検索サイト」という性質上、掲載されている情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

ホトカミのデータについて

ホトカミには、日本最大となる全国15万8千件の神社お寺の情報や、2万件以上の御朱印のオリジナルデータがあります。

ご利用になりたい法人様やメディア関係の方々は、こちらよりお気軽にご相談ください。

御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ