あかさかひかわじんじゃ
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赤坂氷川神社様にて、7月の月替り御朱印を頂きました。

7月のかさね御朱印のお花は「女郎花」。
秋の七草のひとつです。
平安時代は季節の先取りをすることが貴族のたしなみだったとか😄

今年の七夕の御朱印です。
こちらはかさねではなく、一枚和紙です。
毎年、7/7には当日限定御朱印も出されますが、いつも平日なので未だに頂いたことがありません😅







桜は少なかったですが、さくら参りのかさね御朱印が頒布始まりました。
🌸以外にも、いろんなお花が咲いています(*^^*)
社務所前のさくらんぼ御籤が、いつもながら可愛いです。うさぎ越しの御本堂も🐰
生け花のお教室もやられているので、手水舎に活けられたお花も毎回楽しみです。
公式より…
『さくら参り』
3 月下旬
境内の桜の開花に合わせて頒布する御朱印です。古代の日本人は、田植えの前に桜の木の下に集まり、秋の実りを神様に祈願していたといわれます。現在のように桜の木の下で、桜を愛でながら飲食を楽しむようになったのは、江戸時代以降のことです。当社社殿を建立した徳川吉宗公が、墨田川や飛鳥山、御殿山に桜を植樹し、庶民の花見を推奨したことにはじまります。


2月に入りましたので、お参りに行きました。
月参り御朱印かさね、今月は『紅梅匂』です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
紅梅匂(こうばいのにおい 表-紅梅、裏-薄紅)
まだ雪が舞う早春、時間とともに変化する紅梅の色をあらわすかさねです。
かさねの色目における「匂」とは現代でいうグラデーションを意味します。
微妙な濃淡のグラデーションは、紅梅などの自然の色素を用いて表現されてきました。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ここは、最寄駅は六本木駅、六本木一丁目駅側からのアクセスが近いようですが、いつも赤坂側から、転坂を下りて、四合神社側から入り参拝して、表の鳥居から出るのですが、四合側からとても雰囲気が良いです。
手水舎に活けられた月のお花も素敵です。

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