あしかがおりひめじんじゃ
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足利織姫神社の御朱印・御朱印帳
真ん中に足利織姫神社と書かれ、印が押された御朱印です。
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| 限定 | |||
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| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 御朱印帳 | |||
| 参拝時間 | 午前10時~午後4時(年中無休) | ||
| 電話番号 | 0284-22-0313 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印(1種類)
足利織姫神社の御朱印

1200年余の機場としての歴史をもつ足利に機織の神社がないことに気づき、天照大神(あまてらすおおみかみ)の絹の衣を織っていたという神服織機神社(かんはとりはたどのじんじゃ)の織師(天御鉾命)と織女(天八千々姫命)を勧請したのが、足利織姫神社の始まりと伝わっています。
限定御朱印(1種類)
幸先詣御朱印

幸先詣とは、初詣を分散して参拝する事を目的として、幸先よく新年を迎えられますように、正月に先んじてお詣りいただくものです。
御朱印帳(1種類)
足利織姫神社では、1種類の御朱印帳が頒布されています。
オリジナル御朱印帳が2色あります。
オリジナル御朱印帳(青色)

足利織姫神社は縁結びの神社として知られ、御祭神が天照大神の絹の衣を織っていた天御鉾命と天八千々姫命であることから、縦糸と横糸が織りなす織物のように「人、健康、知恵、人生、学業、仕事、経営」の7つの縁結びの御利益が表現された御朱印帳です。
オリジナル御朱印帳(薄紅色)

足利織姫神社は縁結びの神社として知られ、御祭神が天照大神の絹の衣を織っていた天御鉾命と天八千々姫命であることから、縦糸と横糸が織りなす織物のように「人、健康、知恵、人生、学業、仕事、経営」の7つの縁結びの御利益が表現された御朱印帳です。
授与場所・時間
御朱印・御朱印帳ともに、本殿に向かって左側にある社務所でお受けできます。
御朱印の受付時間は9時~16時。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
目次
御朱印(1種類)足利織姫神社の御朱印限定御朱印(1種類)幸先詣御朱印御朱印帳(1種類)オリジナル御朱印帳(青色)オリジナル御朱印帳(薄紅色)授与場所・時間栃木県のおすすめ2選🌸
最新の御朱印・御朱印帳の投稿

1200年余の機場としての歴史をもつ足利。この足利に機織の神社がないことに気づき、宝永2年(1705年)足利藩主であった戸田忠利が、伊勢神宮の直轄であり天照大神(あまてらすおおみかみ)の絹の衣を織っていたという神服織機神社(かんはとりはたどのじんじゃ)の織師、天御鉾命(あめのみほこのみこと)と織女、天八千々姫命(あめのやちちひめのみこと)の二柱を現在の足利市通4丁目にある八雲神社へ合祀。その後、明治12年(1879年)機神山(はたがみやま)(現在の織姫山)の中腹に織姫神社を遷宮した。 翌年の明治13年、火災に遭い仮宮のままとなっていたが、昭和8年皇太子殿下御降誕(現在の上皇陛下)を期し、当時の足利織物同業組合組長の殿岡利助氏の先導により市民ぐるみで新社殿の建造にかかり、昭和12年5月に現在の織姫山に完成、遷宮した。 平成16年6月、社殿、神楽殿、社務所、手水舎が国の登録有形文化財となる。ご祭神は、機織(はたおり)をつかさどる『天御鉾命』と織女である『天八千々姫命』の二柱の神様です。 この二柱の神様は共同して織物(生地)を織って、天照大御神に献上したといわれています。 織物は、経糸(たていと)と緯糸(よこいと)が織りあって織物(生地)となることから、男女二人の神様をご祭神とする縁結びの神社といわれるようになりました。 また、織物をつくる織機(しょっき)や機械は、鉄でできているものも多いことから全産業の神様といわれ7つのご縁を結ぶ産業振興と縁結びの神社といわれております。
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