ふじさんほんぐうせんげんたいしゃ
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楽しみ方富士山本宮浅間大社のお参りの記録一覧
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木花咲耶姫に会いに伺いました(^^)
御祭神
木花之佐久夜毘売命
相殿神
瓊瓊杵尊
大山祇神
ここまで車で移動、道中は雨だったのに到着したら雨も止む奇跡、ありがとうございました。
かつての武将も深く関わっているとの事で如何に愛されていたかということです。
瓊瓊杵尊が一目惚れしちゃう姫様ですもんね(笑)
境内は見どころいっぱい、富士宮やきそばも周辺に店が沢山あります(笑)
ありがとうございましたm(_ _)m
追記
そういえば……
記紀に富士山登場しないっすね。
日本を代表するここまで綺麗な山なのに……
記紀自体が西日本を中心に描かれてるのはわかりますが、ヤマトタケルも親父の景行天皇に言われて東征してますし、出てきてもいいのに。
何か闇を感じます(笑)
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全国の浅間神社の総本宮。
・富士山
・木花之佐久夜毘売命(コノハナサクヤヒメノミコト)を象徴とする桜
・富士の霊峰を源とする清水
日本の自然の美しさを象徴する3つの要素を備え
美しく恵み深く
そして、時に、猛威をふるう自然
そんな素晴らしさを感じさせてくれる美しい神社。
残念ながら当日は富士山が雲にかかり見えませんでした。

直書きでいただきました。
感謝。

霊峰富士を、神体山とし、
浅間の大神こと木花之佐久夜毘売命を主祭神として祀る全国浅間神社の総本宮。
瓊瓊杵命の妻となった美しい神木花之佐久夜毘売命は、大噴火で富士山周辺の地域が荒れた時に、女神の水徳をもって、噴火を鎮め、人々に平穏な日々を送れるようにしたそうです!

富士山を祀る神社はもともと別の場所にありましたが、2度の遷座を経て大同元年(806)に現在の場所に落ち着きました。このころ、富士山では噴火など火山活動が活発となっていたため、鎮火の祈願をこめて、火の神である浅間神こと「木花之佐久夜毘売命(このはなさくやひめ)」を主祭神としたと考えられています。
9世紀の貞観大噴火の後は駿河国の一宮となり、朝廷や公家だけでなく武士からも篤く信仰されるようになります。本殿を含む現在の社殿は、江戸時代初めに徳川家康が造営したもの。歴代将軍の寄進や庶民の間での富士講流行りなどもあり、大いに繁栄しました。富士山の山頂まで登ると、自然と富士山本宮浅間大社奥宮に参拝したことになるため、今日も日本有数の参詣者数を誇る神社ともいえます。
富士山本宮浅間大社の社殿のうち、本殿・拝殿・楼門は慶長9年(1604)に徳川家康の寄進によって建立された当時のものです。とくに国重要文化財の本殿は、他の神社では見られない2階建てとなっているのが最大の特徴!寄棟造の上に流造が乗っているこの「浅間造」と呼ばれる形式は、富士山本宮浅間大社のほか3つの浅間神社でしか見られません。
朱塗りの鮮やかな本殿には、随所にかつての大宮司家であった富士氏の家紋「棕櫚(しゅろ)紋」が施されています。さらに菊や桐、葵の紋も彫り込まれていて、格式の高さがうかがえます。
富士山本宮浅間大社本宮の境内には、富士山の湧き水を湛えた「湧玉池(わくたまいけ)」という美しい泉があります。富士山の伏流水が直接地下から湧き出ているため、湧玉池はとても清らかで、国の特別天然記念物や名水百選に認定されています。
その湧水量は約30万トン/日ともいわれ、浅間神が祀られる以前からあるとされる元摂社の富知神社は、もともと水の神であったともいわれています。池の近くには飲料用の水汲み場もあるので、ぜひ富士山の恵みの水を味わってみてください。
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富士山本宮浅間大社
~美女神とのぶさん&奥様よりの贈り物~
主祭神 木花之佐久夜毘売命
(別称 : 浅間大神)
御神体 富士山(神体山)
社格等 式内社(名神大)
駿河国一宮
旧官幣大社
別表神社
創建 11代垂仁天皇3年
本殿様式 浅間造
例祭 本宮11月3日―5日
奥宮8月15日
主な神事 流鏑馬祭
(5月4日―6日)
静岡県富士宮市の富士山南麓に鎮座する、
2013年6月に世界文化遺産となりました、
全国1300余にのぼる浅間神社の総本宮にして
駿河国の一宮。
のぶさんより、令和4年最強の天赦日の御朱印と
御守🧿他 高貴で心尽くしの贈り物を頂きました。
2月4日に、京都五山『南禅寺』と『吉田神社』にご一緒させて頂けただけで幸せでしたのに、このような素晴らしい貴重なお品をお贈り頂き、
大切に御朱印を継いで巡礼して行きたいと思います。
のぶさんは、文字がとても美しく容姿に教養が滲み出ていて、なおかつやんちゃやったんやろなぁと思わせるユーモア人。
私よりかなーり年下(20程)さんです。
スーツに靴、香りが一流を感じました。
頂戴しました富士山限定黄金御朱印帳
天赦日切り絵御朱印 等々を
少しずつ記録させて頂きます。
ご覧頂きありがとうございます。
~・~・~・~
静岡県富士宮市宮町1―1
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富士山本宮浅間大社の桜は、例年3月下旬から4月上旬が見ごろになります。浅間大社のご神木が桜であるため、境内には枝垂れ桜、ソメイヨシノなど約500本の桜が植えられています。
富士山本宮浅間大社の境内は、富士宮市街地にある約17,000坪の本宮と、富士山頂にある奥宮からなります。富士山の8合目以上は現在も奥宮の境内地となっており、広さは約120万坪に達します。
起源は、富士山の噴火を鎮めるために水の神である浅間大神(あさまのおおかみ)を富士山麓にお祀りしたこと。
浅間大神の別称は、御祭神である木花之佐久夜毘売命。水は命の源であること、そして火の中で出産したという言い伝えから、「命を生む神様」としてたくさんの人が安産祈願に訪れています。
また、瓊々杵尊(ににぎのみこと)に見初められて夫婦になったことから、縁結びのご利益もあるのだとか。
富士山は遠くから見ても一番の目印になり、昔から灯台としての役割があるので、航海安全を願って来る方も多いそうです。
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