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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※富士山本宮浅間大社ではいただけません

ふじさんほんぐうせんげんたいしゃ

富士山本宮浅間大社

静岡県 富士宮駅

参拝可能時間:5:00~20:00[4月~9月]、6:00~19:00[11月~2月]、5:30~19:30[3月~10月]
社務所:09:00〜17:00

投稿する
0544-27-2002

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印(1種類)

富士山本宮の御朱印

500円

真ん中に富士山本宮と書かれ、右上に駿河國一之宮の印、真ん中に浅間大社の印が押されています。
富士山本宮浅間大社は全国に約1300社ある浅間神社の総本宮で、平安時代には朝廷より篤い尊崇を受け、駿河国一宮(するがのくにいちのみや)として勅使の奉幣・神領の寄進を受けました。

御朱印帳(3種類)

富士山本宮浅間大社では、2種類のオリジナル御朱印帳と全国一の宮御朱印帳が頒布されています。

オリジナル御朱印帳

1,500円
約16×11cm

紺色の地に、表面は浅間造の本殿、桜の木、富士山が描かれ、左上に御朱印帳の文字、裏面は下部に富士本宮の文字が入っています。
本宮本殿は徳川家康が徳川幕府の安泰を祈願して造営したもので、浅間造(せんげんづくり)という独特の神社本殿形式であり、国の重要文化財に指定されています。
境内には御神木である桜樹が約500本ほど奉納されており、春には桜の名所として多くの人で賑わいます。
古来より、富士山は富士山本宮浅間大社の御神体として崇められる神聖な場所として崇拝されています。

オリジナル御朱印帳

1,500円
約16×11cm

紺色の地に、表面は浅間造の本殿、桜の木、富士山が描かれ、左上に御朱印帳の文字が刺繍され、裏面は下部に富士山本宮浅間大社の文字が入っています。

全国一の宮御朱印帳

表面に全国一の宮御朱印帳と書かれた、全国一の宮巡拝会発行の和綴じの御朱印帳です。
富士山本宮浅間大社は、平安時代には朝廷から篤い尊崇を受け、駿河国一宮(するがのくにいちのみや)として勅使の奉幣・神領の寄進を受けました。

授与場所・時間

御朱印・御朱印帳ともに、拝殿に向かって右側にある社務所でお受けできます。

御朱印の受付時間は8時30分~16時30分。

詳しくは公式サイトをご確認ください。

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御朱印について
御朱印
あり

真ん中に富士山本宮と書かれ、右上に駿河國一之宮、真ん中に浅間大社の印が押されています。
富士山をバックに社殿が描かれた御朱印帳があります。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり。1時間200円、1日1500円
※30分以内は無料
周辺にもコインパーキングなどあり。

巡礼

ご利益

富士山本宮浅間大社について

日本一の富士山の神様!


世界文化遺産に登録されている富士山を拝めば、誰でも元気をもらえるはず。
鳥居から見る富士山は拝みたくなるほど美しいです。
全国に約1300社ある浅間大社の総本宮であり、本殿は1604年に徳川家康がつくりました。
日本一の富士山の美しさに元気をもらいましょう。

富士山の八合目以上は…
ここ浅間大社の境内地。日本一高い境内地です!!

おすすめの投稿

のぶさん
2021年02月22日(月)
1212投稿

年明けて初参拝🗻
妻が倒れる2ヶ月前妻と最後に2人でデートした場所で湧玉池がお気に入りだった妻を感じる事ができる特別な場所です😊
浅間造の本殿も見事で桜の咲く季節には必ず訪れたいと思います😊この日は梅の花が咲き始めていて春の訪れと妻を傍に感じながら、ゆっくりした時間を過ごさせていただきました。
冬は妻の眠る墓の周辺地域は積雪の為、逢いに行けない分、不思議とここを訪れる機会がふえるのかもしれません😆

「富士山本宮浅間大社(ふじさんほんぐうせんげんたいしゃ)」は、駿河国(現在の静岡県東部)で最も社格が高い「一之宮」。2013年には、「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産として、世界文化遺産に登録されました。
富士宮市中心部に位置しており、JR身延線 富士宮駅から徒歩10分ほどで行くことができますよ。

一之鳥居は、高さ16mに及ぶ大鳥居。ただし少し離れた富士山世界遺産センターに建っているため、二之鳥居が実質的な「浅間大社」への入口となります。
二之鳥居の前に立つと、晴れた日は右手に富士山の姿を望むことができ、朱塗りの鳥居との美しいコントラストに誰もが感動します。
境内は、約17,000坪の「本宮」と、富士山頂にある「奥宮」からなります。実は、富士山の8合目以上は浅間大社の境内。広さはなんと約120万坪に及びます。

その起源は、紀元前27年、第11代垂仁天皇が噴火した富士山を鎮めるため、山裾に水の神である浅間大神(あさまのおおかみ)を祀られたことから。大同元年(806年)、水の神にふさわしい場所として、富士山の湧き水が豊富に湧くこの地に遷座しました。
主祭神は、木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)。浅間大神と同じ神様です。
火難消除・安産・航海・漁業・農業・機械等の守護神ですが、子宝・安産・縁結びなど、女性にありがたい御神徳が有名!
湧玉池の説明
富士山をご神体として祀る神社、富士山本宮浅間大社の境内(本殿の脇)にその池はある。その名は湧玉池(わくたまいけ)。富士山に降り積もった雨や雪が地中に浸み込み長い年月をかけてろ過され集まり流れとなる「富士山の伏流水」が湧き出たものだ。水晶のごとく透き通った水が静かにたゆたう様は息を呑む美しさ。そのあまりの透明度に、見る角度によってはそこには水さえも無いかのようで、池の中を泳ぐ魚の様子が手に取るように見える。そよそよと流れに揺らぐ水草。日差しが水面に当たって輝く。心なしか泳ぐ魚も嬉しそうだ。特に湧水の流れのそばに集まって同じ方向に頭を向けじっと佇んでいる様など、まるで美しい水の気をその身に浴びているかのよう。魚達は恍惚とした表情で、もしくは達観したような面持ちでじっとしている。なんと静謐で穏やかな眺めだろう。清らかな水のある光景。そこに住む生き物達。ただ見ているだけで心が洗われ透き通っていくような気持ちになっていく。

■富士山本宮浅間大社の強力パワースポット地点

龍穴パワースポット・富士山本宮浅間大社の中でも
特に強いパワースポット地点が3ヶ所あります。

★ 拝殿前、桜のご神木
★ 湧玉池、水屋神社
★ 天神社の後ろの森

富士山本宮浅間大社訪れる機会があれば是非立ち寄って見ることオススメします😊木花咲耶姫命の暖かさ優しさが境内に溢れていて言葉で表現するのが難しいですが安心感と参拝後の充実感を得られます

浅間大社の流鏑馬(やぶさめ)について

流鏑馬(やぶさめ)は走っている馬上から的を射る武芸の一つです。もとは、「うまゆみ」といい、のち「矢馳馬(やばさめ)」と呼び名を変え、転訛して「やぶさめ」となったという説があります。

平安時代末期ごろから、源氏の武士を中心に広がりをみせ、鎌倉時代には隆盛を極めました。また、宮中や神前にも奉納され、神事としても発達してきました。現在、的中によって年を占ったり、当的・当矢を持ち帰りお守りとする神事として各地に伝わってます。

浅間大社の流鏑馬は、社伝によると建久4年(1193)源頼朝が富士の裾野で巻狩を行った際、当大社に流鏑馬を奉納し武運長久・天下太平を祈願したことから始まるとされています。天正5年(1577)の『富士大宮御神事帳』、慶安3年(1650)の『富士本宮年中祭禮之次第』などにも記載されている800余年の伝統を持つ神事です。
流鏑馬自体は、5月5日に奉納されますが、これに合わせて様々な祭儀が行われます。これらは、本宮祭儀を行うための重要な意味があり、全部を含めて流鏑馬といえます。

富士山本宮浅間大社の鳥居富士山本宮浅間大社の景色富士山本宮浅間大社の鳥居富士山本宮浅間大社の狛犬富士山本宮浅間大社の狛犬富士山本宮浅間大社の建物その他富士山本宮浅間大社の景色富士山本宮浅間大社の山門富士山本宮浅間大社の建物その他富士山本宮浅間大社の手水富士山本宮浅間大社の絵馬富士山本宮浅間大社の建物その他富士山本宮浅間大社の像富士山本宮浅間大社の本殿富士山本宮浅間大社の芸術富士山本宮浅間大社の本殿富士山本宮浅間大社の建物その他富士山本宮浅間大社の本殿富士山本宮浅間大社の本殿富士山本宮浅間大社の芸術富士山本宮浅間大社の末社富士山本宮浅間大社の庭園富士山本宮浅間大社の末社富士山本宮浅間大社の狛犬富士山本宮浅間大社の末社富士山本宮浅間大社の自然富士山本宮浅間大社の歴史富士山本宮浅間大社の景色富士山本宮浅間大社の鳥居富士山本宮浅間大社の周辺富士山本宮浅間大社の自然富士山本宮浅間大社の建物その他富士山本宮浅間大社の建物その他
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のぶさん
2021年04月15日(木)
1212投稿

桜の季節にどうしても訪れてみたくて見頃には少し早かったですが参拝してきました🌸
月参りで近所の多摩川浅間神社には毎月参拝させていただいてますがこの場所は別格です🗻⛩
包まれるような優しい気に満ちていて心が浄化される気持ちになります😊
浅間造りの本殿、湧玉池、見所もたくさんある為一日中でも過ごすことができる、帰りたくなくなる神社です😆

富士山本宮浅間大社の境内は、富士宮市街地にある約17,000坪の本宮と、富士山頂にある奥宮からなります。富士山の8合目以上は現在も奥宮の境内地となっており、広さは約120万坪に達します。

起源は、富士山の噴火を鎮めるために水の神である浅間大神(あさまのおおかみ)を富士山麓にお祀りしたこと。

浅間大神の別称は、御祭神である木花之佐久夜毘売命。水は命の源であること、そして火の中で出産したという言い伝えから、「命を生む神様」としてたくさんの人が安産祈願に訪れています。

また、瓊々杵尊(ににぎのみこと)に見初められて夫婦になったことから、縁結びのご利益もあるのだとか。

富士山は遠くから見ても一番の目印になり、昔から灯台としての役割があるので、航海安全を願って来る方も多いそうです。

本宮社殿

慶長9年(1604)徳川家康が奉賽のために造営したもので、本殿・拝殿・舞殿・楼門等壮観を極めたものでしたが、寛永安政等の大地震で破壊したものもあり、当時の建物で現存するのは本殿・幣殿・拝殿・楼門のみです。

本殿

本殿階上 二重の楼閣造で棟高45尺、浅間造りと称し其の構造は他に例がありません。1階は5間4面葺卸の宝殿造り、2階は間口3間奥行2間の流れ造りで共に桧皮葺です。明治40年5月27日古社寺保存法により特別保護建造物に指定され以後国宝又は重要文化財として特別の保護を受けてます。

拝殿・幣殿・透塀

拝殿 幣殿・拝殿は本殿と同じく徳川家康公の寄造営によるもので、屋根は本殿と同様檜皮葺、外側・内側は丹塗となっておりますが、極彩色は蟇股・虹梁彫刻などにとどまります。  幣殿は、本殿と拝殿をつなぐ「作合」と呼ばれた部分で、間口5間・奥行3間の両下造、北面には本殿の屋根の端が露出しています。元は石畳でしたが、現在は床に改められています。  拝殿は、間口5間、奥行5間で、床が幣殿より2段高くなっています。正面が入母屋造、背面が切妻造で、正面に向拝が1間出ています。正面に扉があり、左右は蔀戸によって区切られています。正面左右には濡縁を巡らせてあります。

楼門

楼門 楼門は、間口4間、奥行2間半、高さ6間半2階入母屋造で、正面・左右脇に扉が付きます。楼門の左右には随身が安置してあり背銘に慶長19年(1614)の年号があります。楼門に掲げる扁額は聖護院入道盈仁親王の御筆で文政2年に制作されたものです。

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例祭・神事

11月3〜5日(例祭・富士宮秋まつり)

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歴史

「富士本宮浅間社記」によれば、第七代孝霊天皇の御代、富士山が大噴火を起こし周辺住民は離散。
第十一代垂仁天皇はこれを憂い三年(紀元前27年)浅間大神を山足の地に祀り山霊を鎮められました。

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富士山本宮浅間大社の基本情報

住所静岡県富士宮市宮町1−1
行き方

JR身延線「富士宮」から徒歩15分

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名称富士山本宮浅間大社
読み方ふじさんほんぐうせんげんたいしゃ
通称富士宮
参拝時間

参拝可能時間:5:00~20:00[4月~9月]、6:00~19:00[11月~2月]、5:30~19:30[3月~10月]
社務所:09:00〜17:00

参拝にかかる時間

30分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり

真ん中に富士山本宮と書かれ、右上に駿河國一之宮、真ん中に浅間大社の印が押されています。
富士山をバックに社殿が描かれた御朱印帳があります。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0544-27-2002
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.fuji-hongu.or.jp/sengen/index.html
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)(別称:浅間大神(あさまのおおかみ))
ご神体富士山
創建時代垂仁天皇三年
創始者不詳
本殿浅間造。浅間造は浅間大社の他には、静岡浅間神社の拝殿(静岡)、多摩川浅間神社の本殿(東京)、芝生浅間神社の本殿(神奈川)の計4社のみ。
ご由緒

「富士本宮浅間社記」によれば、第七代孝霊天皇の御代、富士山が大噴火を起こし周辺住民は離散。
第十一代垂仁天皇はこれを憂い三年(紀元前27年)浅間大神を山足の地に祀り山霊を鎮められました。

体験祈祷おみくじお宮参り絵馬結婚式七五三世界遺産御朱印お守り重要文化財祭り一の宮伝説

Wikipediaからの引用

概要
富士山本宮浅間大社(ふじさんほんぐうせんげんたいしゃ)は、静岡県富士宮市にある神社。式内社(名神大社)、駿河国一宮。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。社家は富士氏。全国に約1,300社ある浅間神社の総本社である。 本宮は「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産の一つとして「富士山本宮浅間大社」の名称で、また、富士山頂の奥宮および末社の久須志神社が「富士山域」の一部である「山頂の信仰遺跡群」の一部として世界文化遺産に登録されている。
歴史
歴史[編集] 創建伝承[編集] 浅間大社の変遷     [山宮](富士宮市山宮)[大宮](富士宮市宮町)[朝日町](富士宮市朝日町) (伝)孝霊天皇2年富知神を奉斎 (伝)垂仁天皇3年浅間神を奉斎                                (伝)大同元年(806年)(遷座)(遷座)       延長5年(927年)(『延喜式神名帳』)浅間神社富知神社(論社)             ↓↓↓ 現在山宮浅間神社富士山本宮浅間大社富知神社 山宮浅間神社浅間大社の元宮。 富知神社浅間大社遷座以前より祀られていた地主神。 浅間大社の由緒は、寛政年間(17...Wikipediaで続きを読む
行事
祭事[編集] 年間祭事[編集] 年間祭事一覧 本宮 毎月 月次祭 (1日) 月例祭 (15日) 1月 歳旦祭 (1月1日) - 中祭[1] 御日供始祭 (1月2日) 元始祭 (1月3日) 末社水屋神社例祭 (1月4日) 2月 節分祭 (2月3日) 紀元祭 (2月11日) - 中祭 末社稲荷神社例祭 (2月初午) 3月 祈年祭 (3月17日) - 中祭 4月 桜花祭 (4月1日) 初申祭 (4月初申) 末社天神社例祭 (4月4日) 昭和祭 (4月29日) - 中祭 5月 流鏑馬祭 (5月4日-6日) - 大祭 6月 末社厳島神社例祭 (6月17日) 夏越大祓式 (6月30日) 7月...Wikipediaで続きを読む
引用元情報富士山本宮浅間大社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%AF%8C%E5%A3%AB%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%AE%AE%E6%B5%85%E9%96%93%E5%A4%A7%E7%A4%BE&oldid=91484233

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