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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※米之宮浅間神社ではいただけません

よねのみやせんげんじんじゃ

米之宮浅間神社

静岡県 竪堀駅

祈祷受付/9:00~16:00 
参拝/24時間

投稿する
0545-61-0817

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

駐車場80台

おすすめの投稿

サンダー
2022年02月19日(土)
1014投稿

静岡神社巡り②天気が気になっていましたが少し晴れ間が見えてきました。富士米の宮公園に隣接して鎮座しています。富士山本宮浅間大社の元摂社で大きな規模の神社です。裏の駐車場に停めたため、ぐるっと回って朱の大鳥居まで戻りました。多くの江戸時代の燈籠が多く綺麗に残っています。富岳神池が整備されていますが、人工物のようにコンクリートで囲まれています。社務所で御朱印をお願いすると、日付を入れたg書置きのものを御朱印帳に貼っていただけます。流れる書体が素敵でした。

米之宮浅間神社(静岡県)

社号標

米之宮浅間神社(静岡県)

一の鳥居

米之宮浅間神社の建物その他

神橋

米之宮浅間神社の建物その他

天和二年(1682年)と刻まれた石柱、燈籠だったのかも

米之宮浅間神社の鳥居

二の鳥居 旧東海道にあったものを移設したとの話も

米之宮浅間神社の建物その他

御神木 御神木指定証 静岡県神社庁が審議、指定するとは知らなかった
御神木を祀る境内社、夫婦木神社

米之宮浅間神社(静岡県)米之宮浅間神社の手水

手水舎

米之宮浅間神社の建物その他

神橋

米之宮浅間神社の建物その他米之宮浅間神社の建物その他

富岳神池

米之宮浅間神社の建物その他米之宮浅間神社の建物その他

貞享三年(1686年)奉納の灯籠

米之宮浅間神社(静岡県)

元禄三年(1690年)奉納の灯籠

米之宮浅間神社の建物その他

貞享三年(1686年)奉納の灯籠

米之宮浅間神社(静岡県)

貞享三年(1686年)奉納の灯籠

米之宮浅間神社の歴史

由緒書

米之宮浅間神社の本殿

拝殿

米之宮浅間神社の絵馬

大絵馬

米之宮浅間神社の狛犬

狛犬

米之宮浅間神社の狛犬米之宮浅間神社(静岡県)

舞殿

米之宮浅間神社の末社

境内社 米之宮天満宮

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歴史

古記録によれば、人皇40代(674)天武天皇の御宇白鳳4年勅使が御降臨とあることから、当神社の創建はそれ以前であり、相当の古社で荘厳であったと推察されます。
別の古文書には「富士山の御事は・(中略)・神代雲霧に囲まれ諸人これを拝することを得ず富士と唱へざるのみ以に米穀山と申し奉り人皇第6代孝安天皇の御宇 庚申に当りて御出現まし日の本の人是を拝す同国の南面加島の郷に鎮座し給ふは別て御穂たかく米之宮仙間木花開耶姫命にてまします・・云々(原文)」とあり、さらに当社御祭神が万民に米食の福田を与え恵み給ふ神であり、それ故に当社を「米之宮」と称し崇め奉ったと記されています。
江戸時代寛政2年寺社奉行へ差し出された絵図数、書き上げの写しにも米之宮1万3.515坪とあるところから当時は広く荘厳な神社であったことは明らかです。
現在は、境内地3.594坪の中に木造銅葦本殿、鉄筋コンクリート瓦葺拝殿53坪、木造瓦葺福寿宮、木造瓦葺社務所153坪、鉄筋コンクリートステンレス舞殿8坪、米之宮会館200坪等の建物が造営されております。

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米之宮浅間神社の基本情報

住所静岡県富士市本市場582
行き方

電車の場合
JR東海道本線・富士駅北口から、徒歩18分、タクシーで7分。
JR東海道新幹線・新富士駅北口から、徒歩37分、タクシーで10分

自動車の場合
東名・富士ICから約9分
新東名・新富士ICから約11分

アクセスを詳しく見る
名称米之宮浅間神社
読み方よねのみやせんげんじんじゃ
通称よねのみやのやしろ
参拝時間

祈祷受付/9:00~16:00 
参拝/24時間

御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0545-61-0817
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://yonenomiyasengen.main.jp/toppg/index.htm
おみくじあり
絵馬あり

詳細情報

ご祭神木花開耶姫命
創建時代白鳳4年
本殿流造
ご由緒

古記録によれば、人皇40代(674)天武天皇の御宇白鳳4年勅使が御降臨とあることから、当神社の創建はそれ以前であり、相当の古社で荘厳であったと推察されます。
別の古文書には「富士山の御事は・(中略)・神代雲霧に囲まれ諸人これを拝することを得ず富士と唱へざるのみ以に米穀山と申し奉り人皇第6代孝安天皇の御宇 庚申に当りて御出現まし日の本の人是を拝す同国の南面加島の郷に鎮座し給ふは別て御穂たかく米之宮仙間木花開耶姫命にてまします・・云々(原文)」とあり、さらに当社御祭神が万民に米食の福田を与え恵み給ふ神であり、それ故に当社を「米之宮」と称し崇め奉ったと記されています。
江戸時代寛政2年寺社奉行へ差し出された絵図数、書き上げの写しにも米之宮1万3.515坪とあるところから当時は広く荘厳な神社であったことは明らかです。
現在は、境内地3.594坪の中に木造銅葦本殿、鉄筋コンクリート瓦葺拝殿53坪、木造瓦葺福寿宮、木造瓦葺社務所153坪、鉄筋コンクリートステンレス舞殿8坪、米之宮会館200坪等の建物が造営されております。

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