御朱印・神社お寺の検索サイト楽しみ方
ホトカミを続けていくために、
あなたのサポートが必要です〈特典あり〉
四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2024年3月
多賀大社ではいただけません
広告

たがたいしゃ

多賀大社
滋賀県 多賀大社前駅

社務所/9:00~17:00 
祈祷受付/8:30~16:30

御朱印・御朱印帳

御朱印 (3種類)

多賀大社でいただける御朱印は3種類です。

  • 多賀大社の御朱印
  • 縁結びの御朱印
  • 恋結びの御朱印

多賀大社の御朱印

御朱印をもっと見る|
187
御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

境内南側 国道307号沿 大駐車場

巡礼

神仏霊場巡拝の道
神仏霊場巡拝の道・滋賀一番札所
井伊家ゆかりの神様・ほとけ様十六巡り霊場第10番札所

ご利益

多賀大社について

滋賀県第一の大社「お多賀さん」


多賀大社は彦根城や湖東三山、琵琶湖などの名所にも恵まれる滋賀県にある第一の大社です。
古くから「お多賀さん」と呼ばれ親しまれており、年間170万人の参拝者が訪れる格式ある神社です。

有名⁉︎多賀しゃくしとは?


元正天皇が病気にかかった際に、しでの木で作った杓子を多賀大社が献上し、天皇の病気がよくなりました。
そのことから、しでの木で作られる杓子は「お多賀しゃくし」と呼ばれ有名です。

武田信玄や豊臣秀吉も訪れた⁉︎


多賀大社には、武田信玄の祈願文や、秀吉の奉納によって築造された奥書院庭園が残されています。
武田信玄は、25歳の厄年の際に、多賀大社にて黄金を奉納し、厄除けを祈願しました。
また豊臣秀吉は、米一万石を奉納し、母である大政所の病気平癒を祈りました。
その奉納により、太閤橋や奥書院庭園が築造されたそうです。

おすすめの投稿

きどっち
2022年07月04日(月)
1116投稿

御祭神
 伊邪那岐大神
 伊邪那美大神

伊勢神宮のご祭神「天照大神」は、伊邪那岐大神と伊邪那美大神の御子であることから、
「お伊勢参らばお多賀へ参れ お伊勢お多賀の子でござる」と古くから言われているそうです。

御由緒などは他の方も多く掲載されていますし、あえて今回は記載せずにおきます。
その分写真が大量になっていますが😅
天照大神をもっとも好きな神様としている私としては、一度はお参りしたい神社だったんです。
とっても暑い日でしたが、参拝者も比較的少なかったようで、御朱印の書き手の方とも少しばかり他愛ないお話をさせていただきました。
摂末社も多く、その他見所もたくさんあって、満足いく参拝となりました。
強いて後悔を言うなら、延命そばを食べずに帰ったことでしょうかね。

多賀大社の御朱印帳

御朱印帳

多賀大社の御朱印

御朱印

多賀大社の御朱印

切り絵御朱印

多賀大社の鳥居

近江鉄道「多賀大社前」駅を下りてすぐに見える「昭和の一の鳥居」
「一の鳥居」は多賀大社境内から西へ約3.5kmほどの旧中山道沿いにあります。
一の鳥居もきっちり写真に収めたい!
ということで、帰りに立ち寄りました。
写真は一番最後に掲載しています。

多賀大社の周辺

近江鉄道「多賀大社前」駅

多賀大社の周辺

表参道は「絵馬通り」と呼ばれています。

多賀大社の周辺

表参道沿いの民家やお店の軒先には「笑門」の絵馬が掛けられていました

多賀大社の周辺

表参道を歩いているだけでも風情があって楽しいです♪

多賀大社の鳥居

大鳥居
その先には茅の輪もあり、しっかりとくぐってきました。

多賀大社の狛犬

大鳥居前の狛犬さん

多賀大社の建物その他
多賀大社の建物その他
多賀大社の歴史
多賀大社の建物その他

太閤橋

多賀大社の建物その他
多賀大社の歴史
多賀大社の末社

御神門をくぐる前に左手にある天満神社へ

多賀大社の末社

次に右手にある秋葉神社(右)と愛宕神社(左)

多賀大社の建物その他

御神門前の灯籠

多賀大社の山門

さていよいよ御神門をくぐります

多賀大社の建物その他

御神門の扉の彫刻には三つ巴

多賀大社の手水

手水舎

多賀大社の建物その他

手水舎に貼ってあった「インスタdeフォトコン」の案内
応募してみようかな

多賀大社の本殿

拝殿
他にも参拝されている方もいらっしゃったのですが、皆さんがいらっしゃらなくなるのを粘り強くまった渾身の一枚。
一瞬だけ独占した気分です。

多賀大社の建物その他
多賀大社の本殿

拝殿内の「お多賀杓子」

多賀大社の本殿

本殿

多賀大社の末社

左から
熊野新宮 天神神社 熊野神社

多賀大社の末社

左から
聖神社 三宮神社

多賀大社の建物その他

寿命石と祈願の白石

多賀大社の歴史
多賀大社の末社

左から
竈神社 年神神社

多賀大社の末社

子安神社

多賀大社の末社

金咲稲荷神社の鳥居

多賀大社の末社
多賀大社の手水
多賀大社の末社
多賀大社の末社
多賀大社の建物その他

能舞台

多賀大社の建物その他

神馬舎

多賀大社の建物その他
多賀大社の庭園
多賀大社の食事

名物「延命そば」

多賀大社の建物その他

大釜

多賀大社の建物その他

神輿庫

多賀大社のお祭り
多賀大社のお祭り
多賀大社の建物その他

梵鐘

多賀大社の建物その他

般若院跡

多賀大社の末社

夷神社

多賀大社の芸術
多賀大社の末社

日向神社(式内社)

多賀大社の手水
多賀大社の末社
多賀大社の歴史
多賀大社の末社
多賀大社の芸術
多賀大社の芸術
多賀大社の末社

神明両宮

多賀大社の周辺

おまけ
NHK大河ドラマ「花の生涯」に登場する井伊直弼が好意を寄せた村山たか女が幼少の頃、養女に来て住んでいたとされる処だそうです

多賀大社の鳥居

旧中山道に面する一の鳥居
ここにたどり着くまでかなり寄り道をしたのでクタクタになりました。

もっと読む
投稿をもっと見る(155件)

歴史

古くから「お多賀さん」の名で親しまれる滋賀県第一の大社です。
日本最古の書物「古事記」によると、この二柱の大神は神代の昔に、初めて夫婦の道を始められ、日本の国土、続いて天照大神をはじめとする八百万(やおよろず)の神々をお産みになられました。
 生命(いのち)の親神様であることから、古く「延命長寿・縁結び・厄除け」の神様として信仰を集め、鎌倉時代から江戸時代にかけては、武家や民衆にも信仰が広まり、多賀大社の分祀社は全国239社を数えます。
 春のしだれ桜、秋の奥書院の紅葉なども見事で、近辺には彦根城や湖東三山、琵琶湖などの名所にも恵まれ、年間約170万人の参拝者を迎えています。

歴史をもっと見る|
39

多賀大社の基本情報

住所滋賀県犬上郡多賀町多賀604
行き方

近江鉄道本線高宮駅で多賀線へ乗換
終点多賀大社前駅下車 徒歩10分

東海道本線(琵琶湖線)南彦根駅からバスで10分
名神ハイウェイバス名神多賀バスストップ(多賀サービスエリア)より徒歩約20分

湖国バス彦根駅発大君ヶ畑線多賀町役場前バスストップよりすぐ(乗車時間30分)

アクセスを詳しく見る
名称多賀大社
読み方たがたいしゃ
通称お多賀さん
参拝時間

社務所/9:00~17:00 
祈祷受付/8:30~16:30

参拝にかかる時間

20分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0749-48-1101
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.tagataisya.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神伊邪那岐大神,伊邪那美大神
本殿三間社流造
札所など

神仏霊場巡拝の道・滋賀一番札所
井伊家ゆかりの神様・ほとけ様十六巡り霊場第10番札所

文化財

奥書院庭園(国指定重要文化財)
奥書院,多賀大社文書136通附紙本著色多賀大社境内古図(県指定重要文化財)
そり橋1基,多賀大社建造物11棟(町指定文化財)

ご由緒

古くから「お多賀さん」の名で親しまれる滋賀県第一の大社です。
日本最古の書物「古事記」によると、この二柱の大神は神代の昔に、初めて夫婦の道を始められ、日本の国土、続いて天照大神をはじめとする八百万(やおよろず)の神々をお産みになられました。
 生命(いのち)の親神様であることから、古く「延命長寿・縁結び・厄除け」の神様として信仰を集め、鎌倉時代から江戸時代にかけては、武家や民衆にも信仰が広まり、多賀大社の分祀社は全国239社を数えます。
 春のしだれ桜、秋の奥書院の紅葉なども見事で、近辺には彦根城や湖東三山、琵琶湖などの名所にも恵まれ、年間約170万人の参拝者を迎えています。

体験祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三食事・カフェ御朱印お守り重要文化財祭り花の名所札所・七福神巡り花手水

Wikipediaからの引用

概要
多賀大社(たがたいしゃ)は、滋賀県犬上郡多賀町多賀にある神社。式内社で、旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。 古くから「お多賀さん」として親しまれ、神仏習合の中世期には「多賀大明神」として信仰を集めた。お守りとしてしゃもじを授ける「お多賀杓子(おたがじゃくし)」という慣わしがあるが、これは「お玉杓子」や「オタマジャクシ」の名の由来とされている。
歴史
歴史[編集] 由緒[編集] 和銅5年(712年)編纂の『古事記』の写本のうち真福寺本には「故其伊耶那岐大神者坐淡海之多賀也。」「伊邪那岐大神は淡海の多賀に坐すなり」(いざなぎのおおかみは あふみのたがに ましますなり)との記述があり、これが当社の記録だとする説がある。ただし『日本書紀』には「構幽宮於淡路之洲」、すなわち「幽宮(かくれみや)を淡路の洲(くに)に構(つく)りて」とあり、国産み・神産みを終えた伊弉諾尊が、最初に生んだ淡路島の地に幽宮(かくりみや、終焉の御住居)を構えたとあり、『古事記』真福寺本の「淡海」は「淡路」の誤写である可能性が高い[注 1]。 『古事記』以前の時代には、...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通アクセス[編集] 公共交通[編集] 東海道新幹線米原駅から近江鉄道本線に乗り換え。八日市方面行きの場合は、高宮駅で多賀線に乗り換え。終点の多賀大社前駅から徒歩10分。 東海道本線(琵琶湖線)彦根駅から近江鉄道本線に乗り換え。八日市方面行きの場合は、高宮駅で多賀線に乗り換え。終点の多賀大社前駅から徒歩10分。 東海道本線(琵琶湖線)南彦根駅から近江鉄道バス・湖国バスで10分。 名神ハイウェイバス名神多賀バスストップ(多賀サービスエリア)より徒歩約20分。 自動車[編集] 名神高速道路彦根ICから国道306号を多賀方面に向かい、多賀交差点。 名神高速道路湖東三山スマートインターチェンジ...Wikipediaで続きを読む
行事
祭事[編集] 新年恒例の能舞台での神楽 万灯祭 毎日7時 御日供祭(おにっくさい) 毎月1日,15日,28日 月次祭(つきなみさい) 毎月1日 7時 お朔日参り(おついたちまいり) 1月1日 0時 歳旦祭(さいたんさい) 1月3日 11時 翁始式(おきなはじめしき) 2月3日 午前11時/午後2時 節分祭(せつぶんさい) 2月11日 10時 紀元祭(きげんさい) 3月17日 11時 祈年祭(きねんさい) 4月25日 米寿莚寿祭(べいじゅえんじゅさい) 3月下旬 勧学祭(かんがくさい) 4月5日 金婚莚寿祭(きんこんえんじゅさい) 4月22日 8時から終日 古例大祭(これいたいさい) 5月...Wikipediaで続きを読む
引用元情報多賀大社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%A4%9A%E8%B3%80%E5%A4%A7%E7%A4%BE&oldid=99225660

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
行きたい
投稿する
お問い合わせ
ホトカミを続けるために、あなたのサポートが必要です。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ