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楽しみ方仙波東照宮のお参りの記録一覧
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仙波東照宮参拝⛩️
喜多院に隣接していて、日光 久能 仙波が、三大東照宮と言われています。
先週仙台東照宮に参拝したので埼玉の東照宮にもと思い参拝しました。
こちらは以前は日曜祝日しか開門されていなかったので平日しか上がったことがなかったのでいつも門の外から参拝していましたが、11時頃ちょうど門を開けていて初めて中に入りました\\\\٩( 'ω' )و ////
門を開けた方に今日は開けるんですか?と聞いたら、東照宮の前にあるカフェを開ける時は開門するということでした✨
いつも横からしか見れなかった狛犬さんや本殿も見れ、拝殿できちんとご挨拶ができてメチャテンション上がりました🙏

御由緒
江戸幕府に仕えた天台宗の僧で「黒衣の宰相」と称された天海により、1617年(元和3年)、家康公没後その遺骸を久能山から日光山に移した際に、喜多院に4日間逗留して供養したのを機に創建されたのことに始まる。その後、寛永15年(1638年)川越大火で延焼したが、寛永17年(1640年)堀田加賀守正盛を造営奉行として、再建した。当初から独立した社格はもたず、喜多院の一隅に造営されたもので、日光、久能山とともに三大東照宮と呼ばれていた。




遠征⑩小江戸・川越『仙波東照宮』個人的にはここが川越最大の目的地!日曜祝日しか開門されない東照宮╭( ・ㅂ・)و ̑̑ 江戸城からきた狛犬さんや、国の重要文化財に指定されている極彩色の美しい随身門や御社殿など見どころが多く、こぢんまりしていますが素敵です。ベテランガイドさんと楽しくお話しをして、書置きの御朱印もいただきました♪
元和3年(1617年)~亡くなった家康の遺骸を久能山から日光へ運ぶ途中、川越の喜多院(お隣り)で法要が営まれました。そんな特別な場所に、後の寛永10年(1633年)に建立されたのが仙波東照宮✨
日光・久能山に続く三大東照宮の一つ(色々な考え方があるようますが…)といわれています。大火後の寛永17年(1640年)に再建された現在の建物は、東照宮好きとして見てみたいものでした(*'‐'*)♪

随身門 国指定重要文化財
鮮やかな朱色の門の先には本殿までの真っ直ぐな参道✨

右は川越八幡宮さんで拝領したもの (500円)。
左側はこちらのセルフでいただける御朱印 (300円)😊
タイプが全く違う御朱印でした~♪
二カ所とも同じ御朱印だと思っていたからビックリ!!
どちらもいただけて良かった🍀

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