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たきだにふどうそんみょうおうじ|真言宗智山派

瀧谷不動尊 明王寺
大阪府 滝谷不動駅

御朱印について御朱印
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限定
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御朱印帳
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パーキング
駐車場
あり

あり

巡礼

その他の巡礼の情報

近畿三十六不動尊霊場第32番
河内飛鳥古寺霊場第12番

おすすめの投稿

ana11692
ana11692
2023年03月11日(土)324投稿

「目の神様」「芽めの出るお不動さま」「どじょう不動さま」などと呼ばれて信仰されている大阪府富田林市の瀧谷不動尊(たきだにふどうそん)にご参拝させていただきました🥹🙏👏🌿
真言宗智山派(しんごんしゅう ちさんは)の仏教寺院で 弘法大師さまご自身の彫られた不動明王さまをご本尊としています🥹🙏🌿
「行かなくては」(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑って 急に思い立って 訪たずねました☺️👏🙏🌿
緯度34.476経度135.595 太陽の道レイライン上にあります🧐🥹🙏🌿
とっても空気の澄んだ 時折ときおり樹々のいい香りのする寺院で 山道も歩きやすかったです🥹🙏🌿
ご宗派のことはまったくわかりませんが それぞれのお堂にあるご真言のお札に書かれている通りにご真言を唱上させていただきました🥹🙏🌿
仏像のそばにその仏像の真言をおいてあるところがあるので、そこで真言を覚えると仏さまから授かったことになるらしいです。そういうふうにして仏さまにじかにいただくと生きた真言となって効力を発するらしいです(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑ 識子. S
仏さまに 届きましたでしょうか☺️🙏🌿

瀧行場(たきぎょうば)・瀧不動堂(たきふどうどう)で「身代わりどじょう」を川に放流させていただきました🥹🙏🌿妻の目の回復をとじょうに乗っけて放流させていただきました🥹🙏🌿身代わりしていただけますように☺️🙏🌿良くなりますように ご祈願させていただきました☺️🙏🌿
きょうはお天気☀️もよく 多宝塔(たほうとう)から金剛山がよく見えました☺️🙏🌿
ほんとうに こころ安まる所だと思います☺️🙏🌿

精進して またつぎも ご参拝させていただけますように🥹🙏🌿

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歴史

当山は平安時代、嵯峨天皇の弘仁12年(西暦821年)に弘法大師が国家の安全と国民の幸せを祈るために開かれた道場で、本尊不動明王及び脇侍の矜羯羅(こんがら)童子・制吒迦(せいたか)童子との御三体は、大師一刀三礼の霊像としてうやまわれ、いずれも国の重要文化財に指定されています。
もとは、今の境内から南約1kmの嶽山の中腹にありましたが、正平15年(西暦1360年)足利義詮の嶽山・金胎寺城攻めに焼かれ、この時、本尊と両童子はお滝の下に移されて難をのがれました。その後どこからともなく一人の目の見えない老僧が現れて、御本尊の霊験を説き、人々にすすめて小堂を建てて日夜礼拝していましたが、たちまち晴眼となって、いずくともなく立ち去ったといいます。これは弘法大師が御本尊の霊験あらたかなことを教えられたのであると、にわかに眼病平癒の霊像として信仰されることとなりました。その後寛正4年(西暦1463年)畠山政長・義就の嶽山合戦に再び兵火にかかりついに今の場所に移り、次第に復興し今日に至っています。

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瀧谷不動尊 明王寺の情報

住所大阪府富田林市彼方1762
行き方

近鉄長野線滝谷不動駅より徒歩15分

瀧谷不動尊 明王寺の基本情報

名称瀧谷不動尊 明王寺
読み方たきだにふどうそんみょうおうじ
通称目の神様、瀧谷のお不動さん
参拝時間

8:30~16:30

御朱印あり
限定御朱印あり
電話番号0721-34-0028

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://www.takidanifudouson.or.jp/sp/index.php
絵馬あり

巡礼の詳細情報

詳細情報

ご本尊不動明王
宗旨・宗派真言宗智山派
創建時代821年 (弘仁12年)
開山・開基弘法大師
文化財

不動明王及び二童子立像(重要文化財)
金剛宝珠鈴(府指定文化財)

ご由緒

当山は平安時代、嵯峨天皇の弘仁12年(西暦821年)に弘法大師が国家の安全と国民の幸せを祈るために開かれた道場で、本尊不動明王及び脇侍の矜羯羅(こんがら)童子・制吒迦(せいたか)童子との御三体は、大師一刀三礼の霊像としてうやまわれ、いずれも国の重要文化財に指定されています。
もとは、今の境内から南約1kmの嶽山の中腹にありましたが、正平15年(西暦1360年)足利義詮の嶽山・金胎寺城攻めに焼かれ、この時、本尊と両童子はお滝の下に移されて難をのがれました。その後どこからともなく一人の目の見えない老僧が現れて、御本尊の霊験を説き、人々にすすめて小堂を建てて日夜礼拝していましたが、たちまち晴眼となって、いずくともなく立ち去ったといいます。これは弘法大師が御本尊の霊験あらたかなことを教えられたのであると、にわかに眼病平癒の霊像として信仰されることとなりました。その後寛正4年(西暦1463年)畠山政長・義就の嶽山合戦に再び兵火にかかりついに今の場所に移り、次第に復興し今日に至っています。

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