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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※大阪天満宮ではいただけません

おおさかてんまんぐう

大阪天満宮

大阪府 大阪天満宮駅

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06-6353-0025

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印

御朱印

500円
直書き

中央に大阪天満宮と墨書きされています。
「大阪」の文字に重ねて梅の社紋、「天満宮」の文字に重ねて神社印が重ねて押されているシンプルなデザインです。

御朱印

500円
書き置き

四隅が青色、上部中央に社紋の斧鉞菊紋と七色のしだれ梅が印刷されて華やかになっています。

御朱印

500円
書き置き

四隅が朱色、上部中央に社紋の斧鉞菊紋と七色のしだれ梅の印刷されて華やかなものになっています。

御縁日限定御朱印

毎月25日
※限定御朱印帳の
 拝受必須

毎月25日にいただける御朱印帳の1ページ目に2羽の鳳凰が印刷されています。御朱印帳を拝受すると直書きしていただけます。

このほか、行事神事にあわせたカラフルな御朱印があります。

御朱印帳

黒の御朱印帳

1500円
縦16cm×横11.5cm

黒地に金・銀・黒とラメが入った紫とピンクの梅が様々な大きさで刺繍されています。
中央に金色で「大阪天満宮」と刺繍されています。

緑の御朱印帳

1500円
縦16cm×横11.5cm

柔らかな若草色をベースに梅の枝と紅白の梅花が刺繍されています。
また表紙には「御朱印帳」「大阪天満宮」と金色で刺繍されています。

十二支方位盤 御朱印帳

2200円
※御朱印含む

毎月25日のみ頒布

表門の天井に吊るされている「十二支方位盤」の画像を使用した、色鮮やかな御朱印帳です。
毎月25日のみいただけます。

授与場所 時間

御朱印・御朱印帳は、表大門から入り、御本殿と手水舎の間にある授与所でお受けできます。
※授与所の左側に御朱印受付があります。
御朱印受付時間は9時~17時。

過去の限定御朱印

天神祭御朱印

2020年7月
500円※書き置き

右上が「天神祭」と書かれています。
背景として右から鳳凰神輿・太鼓中・玉神輿を担ぐ男性達が描かれて賑やかな様子が伝わってきます。

大嘗祭限定 鳳凰

2019年10月~11月
500円※書き置き

右上に「奉祝 即位礼正殿之儀 大嘗祭」と墨書きされています。
台紙は淡い茶色で鳳凰が大きく描かれています。鳳凰の背後には太陽があり荘厳な印象を受けます。

大嘗祭限定 稲穂

2019年10月~11月
500円※書き置き

右上に「奉祝 即位礼正殿之儀 大嘗祭」と墨書きされています。
台紙には黄金色の稲穂がたわわに実る様子と太陽が鮮やかに描かれています。

大嘗祭限定

2019年10月~11月
500円※直書き

右上に「奉祝 即位礼正殿之儀 大嘗祭」がスタンプで押されています。

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269
御朱印について
御朱印
あり

通常いただける御朱印は直書きが1つ、書き置きは台紙の色違いで2種類あります。毎月25日限定で頒布される御朱印帳を拝受したときのみいただける御朱印があります。

限定
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

巡礼

春の京阪・御朱印めぐり2021神仏霊場巡拝の道
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ご利益

大阪天満宮について

日本三大祭りの一つ「天神祭り」が行われる神社


おすすめの投稿

惣一郎
2021年07月07日(水)
967投稿

大阪天満宮は、大阪府大阪市北区にある神社。旧社格は府社で、現在は神社本庁の別表神社。祭神は菅原道真公。別名「天満天神」、「浪華菅廟」、「中島天満宮」。大阪市民の通称は「てんまの天神さん」。毎年7月24日、25日に行われる「天神祭」は日本三大祭の一つ。

飛鳥時代の650年、孝徳天皇が難波長柄豊崎宮を造営した際、その西北の守護として大将軍社を創建したのが当社の始まり。平安時代の901年、菅原道真が九州大宰府に配転させられた際に、大将軍社に参詣し、旅の安全を祈願した。903年の菅原道真の没後、天神信仰が広がり、949年に道真ゆかりの大将軍社の前に7本の末が生え霊光を放ったという奇譚が都に伝わり、村上天皇の勅命で当地に天満宮が建立されることとなった。当社は度々火災に見舞われたが、最後は江戸時代末期1837年の大塩平八郎の乱による大火での全焼。1843年に現在の社殿が再建され、1945年の大阪大空襲を奇跡的に逃れている。

当社は、JR東西線・大阪天満宮駅の南側100m、大阪メトロ堺筋線・谷町線・南茂里町駅の南東側200mほどの繁華街にある。都会のど真ん中にあるのに敷地はかなり広い。ただし、その広い敷地には、社殿以外にも大きな建物がいくつも建ち、また<神社のデパート>と言えるぐらいたくさんの境内社があるため、ぎゅうぎゅうで密度が高い。このため、じっくり見て廻ると相当時間がかかる。さすが大阪を代表する神社というだけある。

今回は大阪府の人気神社ということで参拝することに。参拝時は平日の夕方で、地元民を中心にけっこうな人数の人々が参拝に訪れていた。

大阪天満宮の山門

南側の境内メイン入口にあたる<表大門>と<社号標>。

大阪天満宮の手水

表大門をくぐり、拝殿に向かう参道右手にある<手水舎>。

大阪天満宮の本殿

<拝殿>全景。

大阪天満宮の本殿

<拝殿>正面。

大阪天満宮の狛犬

左側の<狛犬>。ちょっと宇宙犬っぽい?(^^;

大阪天満宮の狛犬

右側の<狛犬>。このユニークなルックスはなぜ?(^^;

大阪天満宮の建物その他

拝殿右側から神楽殿まで、渡り廊下がある。面白い造り。

大阪天満宮の建物その他

拝殿に向かって右方向にある<社務所・授与所>。御朱印はこちら。

大阪天満宮の末社

拝殿から振り返ると、表大門の裏側に<御井神>。この井戸の水は綺麗で、江戸時代には「大阪4カ所の清水」と呼ばれたとのこと。

大阪天満宮の狛犬

表大門近くにある<牛像>。

大阪天満宮の本殿

牛さんのあたりから見た<社殿>全景。おおきい。

大阪天満宮の末社

境内南西側にある<老松神社>。

大阪天満宮(大阪府)

境内南西角にある<蛭子門>。

大阪天満宮の末社

蛭子門を入って左側にある<老松神社紅梅殿>と<白太夫社>。

大阪天満宮の建物その他

境内西側に建つ、表札に<梅香学院>と書かれた建物。手前に、さざれ石や芭蕉句碑などがある。

大阪天満宮の狛犬

梅香学院の前にある<撫で牛>。

大阪天満宮の建物その他

梅香学院と社殿の間に建つ、立派な造りの<休憩所>。

大阪天満宮の本殿

休憩所から<本殿>を望む

大阪天満宮の本殿

拝殿と本殿の間、幣殿の脇にある<西登龍門>。反対側には<東登龍門>がある。

大阪天満宮の末社

境内北西角にある<蛭子遷殿>。

大阪天満宮の末社

蛭子遷殿の右隣にある<神明社>。

大阪天満宮の末社

神明社の右隣にある<大将軍社>。

大阪天満宮の鳥居

大将軍社の右隣は、北側の<鳥居>と<社号標>。

大阪天満宮の本殿

本殿裏には、ここからも参拝できるよう賽銭箱がある。

大阪天満宮(大阪府)

本殿裏にある<十二社>。

大阪天満宮の末社

境内北部にある<妻社>。

大阪天満宮の末社

妻社の右隣には<神馬>。

大阪天満宮の本殿

境内北部の中心が、こちら<白米稲荷社>。

大阪天満宮の末社

白米稲荷社の拝殿全景。

大阪天満宮の末社

白米稲荷社の拝殿正面。

大阪天満宮の末社

白米稲荷社の右隣にある<白米稲荷社・奥宮>。

大阪天満宮の末社

<白米稲荷社・奥宮>の本殿。

大阪天満宮の末社

唯一西向きに建つ<住吉社>。

大阪天満宮の建物その他

ここから最後のエリア、境内北東部。まだまだ境内社が続く。

大阪天満宮の末社

住吉社の背後に建つ<吉備社>。

大阪天満宮の末社

吉備社の右隣の<八幡社>。

大阪天満宮の末社

八幡社の右隣の<松尾社>。

大阪天満宮(大阪府)

松尾社の右隣の<霊符社>。吉備社、八幡社、松尾社よりもひと回り大きくて立派。

大阪天満宮の絵馬

最後に社殿北東部に掛かる大量の絵馬。さすが大阪の八幡さま。

大阪天満宮の周辺

当社近くの商店街には、アーケードの天井から大提灯が。

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garu
2017年07月05日(水)
614投稿

まず、大阪人が思い浮かべるのは日本三大祭りの一つに挙げられる「天神祭り」が執り行われる神社がここであるという事です。
毎年、菅原道真の命日だと言われる25日にちなんで各天満宮は縁日を催しますが、この7月24日・25日は大阪最大のお祭りが執り行われます。
天神祭りについては話が長くなるのではしょります(苦笑)
祭と言えば7月7日のここで行われる「星合祭」もまた有名ですがそれもはしょります(笑)

由緒としては「901年に菅原道真が、藤原時平により九州大宰府へ配転(左遷)させられた際、同地にあった大将軍社に参詣した。903年に菅原道真が没した後、天神信仰が始まる。949年に大将軍社の前に7本の松が生え、霊光を放ったという奇譚が都に伝わった。そのため村上天皇の勅命によって天満宮を建立させたのが始まりである」と社伝にあります。

大阪市内にあるという事で他と同様に現在では広さはあまりありません。
「天満の天神さん」として古くから大阪商人に愛されてきたここは、学問の神様でもあるにもかかわらず、商人のお参りが後を絶ちません。
また大阪ガラス発祥の地としての顔も持っており、社内にある「天満天神の水」と言われる井戸にはガラスの社が建っています。

近くには日本一長いと言われる天神橋筋商店街が南北に2.6キロ伸びており、600店以上のお店が並んでいます。
そして天神さんの裏には「天満天神繁昌亭」があり、上方落語唯一の寄席で、落語を中心に、漫才、俗曲などの色物芸の興行が連日執り行われています。

大阪天満宮のお祭り

天神祭りの船渡行

大阪天満宮のお祭り

星合祭

大阪天満宮の建物その他

本社の渡り廊下

大阪天満宮の庭園

星合池と明治年間欄干

大阪天満宮の建物その他

蛭子社

大阪天満宮の建物その他

大将軍社

大阪天満宮の建物その他

楼門の方位十二支

大阪天満宮の建物その他

大阪ガラス発祥の地碑

大阪天満宮の末社

天満天神の水井戸のガラスの社

大阪天満宮の建物その他

白米稲荷の中にあるキツネの爪痕

大阪天満宮の山門

楼門

大阪天満宮の建物その他

天満天神繁昌亭

大阪天満宮の本殿

本社

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大阪天満宮の基本情報

住所大阪府大阪市北区天神橋2-1-8
行き方

Osaka Metro谷町線・堺筋線「南森町駅」下車DEF階段を上り、4番出入口を出てすぐの天神橋商店街に右へ、二ツ辻目を左へ50m
JR東西線「大阪天満宮駅」下車3番出入口(東西線アクセスビル)を出てすぐの天神橋商店街に左へ、二ツ辻目を左へ50m

高速道路、環状線北浜出口を左へ、高速道路守口線下を左へ、二ツ目の信号を右へ交差点(信号)を経て100m
1.南森町交差点、天神橋筋を南へ
2.二つ目の信号を左折

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名称大阪天満宮
読み方おおさかてんまんぐう
通称天満の天神さん
御朱印あり

通常いただける御朱印は直書きが1つ、書き置きは台紙の色違いで2種類あります。毎月25日限定で頒布される御朱印帳を拝受したときのみいただける御朱印があります。

限定御朱印あり
御朱印帳あり
電話番号06-6353-0025
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールアドレスinfo@osakatemmangu.or.jp
ホームページhttps://osakatemmangu.or.jp/
おみくじあり
絵馬あり
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詳細情報

ご祭神《主》菅原道真,《配》野見宿禰命,手力雄命,猿田彦命,蛭子命
創建時代天暦三年(949)
札所など

神仏霊場巡拝の道第50番(大阪9番)
なにわ七幸めぐり

文化財

参集殿(国指定文化財)

体験重要文化財札所・七福神巡り伝説
Youtube

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