あすかでら|真言宗豊山派|鳥形山
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楽しみ方飛鳥寺のお参りの記録一覧
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蘇我馬子建立「飛鳥寺」
新しそうな山門をくぐり、正面左右に金堂があるそれほど広くないお寺。全体的に背も低い。
駐車場忘れた。
ここは日本最古の仏像ご本尊の「飛鳥大仏」がいらっしゃいます。
正直結構お寺巡りしてますが、仏像にはイマイチピンとこない私です。が、この飛鳥大仏はやっぱり感動しますね、何度でも見たくなる!比較的細身のお顔でほうれい線があったりと、お顔からやたら人間臭い雰囲気がします(個人の感想です)
これが飛鳥時代以降の大仏は四角い顔の貫禄あるいわゆる「大仏!」ってお顔になっていくので、時代の移り変わりや流行り廃りを感じます。長くなってしまった。
ちなみに明日香村は細々見所があるので車で移動するより、レンタサイクルがオススメです。
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#飛鳥寺 #安居院 #本元興寺 #法興寺
ご本尊は釈迦如来。飛鳥大仏のこと。
#釈迦如来 #飛鳥大仏
国内に現存する大仏の中では最古らしい。その割に、奈良の大仏や鎌倉大仏と比べ、耳にする機会が圧倒的に少ない。これらのこともあって、あまり大きくはないだろうと思っていた。にもかかわらず、実際に参拝してみると予想以上に小さかった。
「これが、大仏……?」とまで思ったわけだが、それは奈良の大仏などもっと大きな像をたくさん見てきたから持ち得る感性。自分がどれだけ恵まれているのだろうと気付く良い機会になった。
もう1つ有り難かったのは、大仏って何だっけ、という点にようやく意識が向いたことだ。調べてみて初めて知ったが、慣例的に大仏と呼ばれる像が大仏なのではなく、きちんとしたラインがある。
伝説では、お釈迦さまは身長が4.8m余りあったとされる。昔の単位では1丈6尺、略して丈六といい、これ以上の像が大仏。飛鳥大仏のような座像の場合、高さは半分の8尺、つまり2.4m強に造るそうだ。
なお、1尺は約30cmだが正確な値には多少の幅あり。また10尺で1丈とのこと。それから、大仏の仏とは如来を意味し、サイズの上で要件を満たしていても、ボサツなどの像は厳密な意味では大仏と呼ばないそうだ。

奈良県高市郡明日香村の飛鳥寺(あすかでら)にご参拝させていただきました🥹🙏🌿
お寺の方にとても丁寧にご説明をご仏前で15分ほど いただいたので飛鳥寺(あすかでら)のことが よくわかりました🧐☺️🥹🙏🌿すごいところなんですね🥹🙏🌿ありがとうございました😊🙇🏻♂️🙏🌿
豪族の蘇我氏の飛鳥寺(法興寺)公家の四天王寺 法隆寺 当時の飛鳥時代に 想おもいをしのばせながら ゆったりと境内を廻らせていただきました🥹🙏🌿
また どうしても見たいと思っていた 近くにある 亀形石造物と酒船石遺跡も廻らせていただきました☺️🙏🌿入口受付の方 とても熱心に亀形石造物についてお話を30分近くしていただきました😲🧐🥹🙏🌿ほんとうにありがとうございます😊🙏🌿明日香の地はやさしい人ばかりです🥹🙏🌿ここは 太古の祭祀を司つかさどる とても大切なところだったことが よくわかりました🥹🙏🌿見に行けてよかったです🥹🙏🌿
聖徳太子さまの面影おもかげを 少しでも追えたような気持ちになれました☺️🙏🌿ありがたいことです🥹🙏🌿
精進して またつぎも ぜひ ご参拝させていただけますように☺️🙏🌿

聖徳太子を巡るシリーズ その13
近鉄電車「橿原神宮前駅」より「飛鳥大仏前」バス停下車徒歩1分。
新西国第9番霊場の真言宗寺院。ご本尊は釈迦如来で「飛鳥大仏」と呼ばれています。
596年、推古天皇の時代に蘇我馬子が建立した蘇我氏の氏寺です。
当時は、今よりも約20倍の大きさを誇る伽藍のある寺院でした。
伯父の馬子と合議して、政治を行なっていた聖徳太子もこの地を訪れては飛鳥大仏に祈りを捧げていたかも知れません。
田園風景にたたずむ落ち着いた寺院。この先、飛鳥の里巡りはゆったりとした歩き旅になります。


本堂です。
右手の受付で拝観希望をしてから、中へお参りします。
元々は、金堂が建てられた場所に建っており、現在の建物は江戸時代の再建です。「飛鳥大仏」の釈迦如来が安置されています。
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