つきよみのみや
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楽しみ方月讀宮(皇大神宮別宮)のお参りの記録一覧
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ぱん吉🍀
2024年03月31日(日)1144投稿

神祇伯
2024年01月12日(金)1798投稿
伊勢国度会郡の式内社「月読宮 二座」であり、皇大神宮別宮です。
日本神話において太陽神の天照大御神さまのご兄弟である月神の月読尊さまを祀ります。そういった関係性から皇大神宮の別宮の中でも荒祭宮に次ぐ第3位という待遇を受けています。もう何度か参拝してますが投稿してなかったので改めて。

《鳥居と社号碑》
近鉄五十鈴川駅から徒歩5分くらいです。

《葭原神社》
伊勢国度会郡「荻原神社」に比定されるじんじゃで、皇大神宮末社第3位もあります。
基本的に『延喜式』神名帳に記載されている神宮125社は摂社となるのですが、当社は末社に数えられています。
御祭神の3柱はすべて豊穣の神様です。

えべっさん
2023年11月28日(火)1761投稿

AKI
2023年11月19日(日)902投稿

☀️太陽を探して☀️
2023年11月19日(日)315投稿

けんいち
2023年10月16日(月)445投稿
皇大神新宮別宮月読宮に参拝しました。
御祭神 月讀命
由緒は不詳ですが第五十代桓武天皇の延歴二十三年(八〇四年)の大神宮儀式帳に「月讀宮一院、正殿四区」で、一囲の瑞垣内に祀られていたと記されており、別宮四社合わせて「月讀宮」と呼ばれていた。第五十六代清和天皇の貞観九年(八六七年)八月に「伊佐奈岐宮」と「伊佐奈弥宮」の宮号が与えられた。第六十代醍醐天皇の延長五年(九二七年)の延喜式によれば、この時代には「伊佐奈岐宮」と「伊佐奈弥宮」に瑞垣をめぐらし一院とし、「月讀宮」、「月讀荒御魂宮」が同様に一院となっているとされている。明治六年(一八七三年)より、四社とも個別の瑞垣を持つ現在の形になった。
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