ののみやじんじゃ
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楽しみ方野宮神社のお参りの記録一覧(3ページ目)

縁結びお守り第二章開始

人がゴミのようだ



外人多すぎ

石!
外人達は写真に必死なので
余裕でさわれる
彼女できますように!

お守り!

良縁の神さまとして人気がある神社さん。
竹林を抜けるとひっそりと佇んでいます。

朝早かったせいか、人はまばら。

いよいよ参拝。

黒木鳥居。


そうだ京都行こう〜紅葉嵐山編④〜 次は野宮神社です。源氏物語の「賢木」の巻のワンシーンにも登場する歴史ある古社です。縁結びの神社で知られています。

天龍寺の裏にある有名な「竹林の道」を通って行きます。人が少なくなるのを待って撮りました。

もう少しです。

ご利益は縁結びだけではなさそうです。

鳥居は「黒木鳥居」といって日本最古の建築様式を用いたもので、邪気を防ぐそうです。

黒木は樹皮が付いたままの木で、すぐ傷んでしまうので科学の力でコーティングしてあります。

手水舎です。

珍しく井戸が使われていました。龍神様が祀られていて病気に苦しむ人を救ってくださるそうです。

拝殿まで絶えず行列ができていました。

並んでいる時間がなかったので、横から写真だけ撮らさせていただきました。

扁額には野宮大神と書かれていました。健康と知恵さずけの神様です。

皇族が参拝されています。

大山弁財天です。財運・芸能の神様です。

白福稲荷大明神。子宝・安産・商売繁盛の神様です。あと縁結びの神様、野宮大黒天様がいるはずですが撮り忘れました🥲 多分行列に隠れていたようです。

こちらにも苔の絨毯がありました.

このことでしょうね。

御朱印は書置きではないですが、ハンコのみです😅

京都市右京区にある神社です。
野宮とは、天皇の代理として伊勢神宮に仕える斎王が伊勢に赴く前に身を清める場所のことで、嵯峨野の清らかな場所が選ばれたそうです。
野宮の場所は毎回異なっていたそうですが、嵯峨天皇の代の仁子内親王のときから現在の野宮神社の鎮座地に野宮が作られるようになったそうです。
斎王制度は南北朝時代に廃絶されたものの、皇室との繋がりは現在まで続いています。
近年では、1980年(昭和55年)3月18日に浩宮徳仁親王、1994年(平成6年)2月12日には秋篠宮文仁親王並びに同妃が参拝しています。
学問・恋愛成就・子宝安産等の祭神を祀っているからでしょうか、若い女性が多く参拝していました。







京都神社巡り⑩本日最後の神社。松尾大社からバスで渡月橋を渡り向かいました。風光明媚な嵐山、京都随一の人気スポット渡月橋。楽しみにしていましたが降りたバス停は渡月橋から結構離れてしまいました。バスの中から雰囲気だけ味わうことにしました。京風原宿あるいは京風旧軽銀座という感じではないでしょうか。あくまでも個人的見解です。「のみや」ではなく「ののみや」です。平安時代の斎宮が伊勢下向に備えて身を清めて生活する野宮の一つ。斎宮制度は廃れていくが神社として後世に残ってきた。
竹林の小径を歩いていくと土地柄か着物姿の観光客の多いこと。この風景にマッチしていました。神社自体は大きくなく、どこかひっそり感がいいのではないでしょうか。狭い境内に素こそごたごちゃ感は否めません。社務所で御朱印を戴きましたが、これもいたってシンプルなものでした。

テレビでよく見た竹林の小径




社号標

黒木鳥居


源氏物語の旧蹟 嵯峨野の宮

手水舎

神石(亀石)

境内社 野宮大黒天

拝殿

扁額

本殿

境内社 白峰弁財天

境内社 愛宕神社




詳細は不明ながらどなたかの奉納

嵐山を表現した「じゅうたん苔の庭」

境内社鳥居

白福稲荷大明神

境内社 大山弁財天





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