いまみやじんじゃ
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京都市北区にある神社です。
別名「玉の輿(たまのこし)神社」とも呼ばれています。
祭神は
大己貴命(おおなむちのみこと)
事代主命(ことしろぬしのみこと)
奇稲田姫命(くしなだひめのみこと)
です。
平安時代には疫病が流行り、神泉苑、上御霊神社、下御霊神社、八坂神社などで疫病を鎮めるための御霊会が営まれました。
朝廷は船岡山から疫神をこの地に移し、神殿・玉垣・神輿を造って今宮社と名付けたそうです。
今宮祭は、民衆主導の御霊会が起源とされています。
私はコロナ退散をお願いしてきました。
境内の一角に阿呆賢(あほかしさん)という神占石があります。
重軽石とも言われ、病気平癒を願う石です。
そうそう、境内のすぐ東側にはあぶり餅の名店が2店あり、いつも行列をつくっています。








京都十六社巡りのちょうど半分、八社目です。
今宮神社は、正歴5年(994)、京都で流行した疫病を鎮めるため、無病息災を祈る御霊会(ごりょうえ)を行ったことを起源にもちます。人々は、疫病神への御供えとしてさまざまなものを献上しましたが、中でも、神社に祀られる「神鏡」を形取った白い丸餅は“神聖な霊を宿す”と考えられていたそう。その神聖なお餅を“あぶり”、無病息災・子孫繁栄・長寿などを願って食していたことから、いつしか、今宮神社への参詣の帰りにあぶり餅を食べることが習わしとなり、病気封じ・厄除けのご利益のある門前菓子として、今に伝わっているのだとか。
今回は、女子駅伝🏃♀️🏃♀️🏃♀️で時間がかかったので食べる事が出来ませんでした😭
次回は必ず…

建勲神社から徒歩で行ってきました。
紅葉はすでに終わっており散った後でしたが観光客の方がチラほらおられました。
コチラでも御朱印をいただいたのですが、女性の方でしたが、愛想が悪く対応もイマイチでした😔
境内の一角にある「神占石(かみうらいし)」は
病弱な者はこの石に心を込めて、病気平癒を祈り、軽く手で撫で身体の悪きところを摩れば、健康の回復を早める。
「重軽石(おもかるいし)」とも云はれ、まず軽く手の平で三度石を打ち、持ち上げるに、たいそう重くなり、再度願い事を込めて三度手の平で撫でて持ち上げる。
軽くなれば願いが成就すると言い伝えられております。
私の前におば様二人がされており
軽くなった!た喜んでおられましたが私は2回とも重かったです😅
来られた際にはぜひ!

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