東福寺 (東福寺)

京都府 鳥羽街道駅  行きたい
  • 投稿する
 

東福寺の投稿

名前:りりり りりり

混雑していましたが、本当に綺麗でした。写真は、一昨年の今頃です。

2 0 お参りした日:2015年11月吉日

名前:みずもん みずもん

東福寺といえばやっぱり紅葉ですが紅葉の季節は臥雲橋からの写真撮影は禁止になるというのは仕方ないとはいえ残念。個人的には、ゆっくり臥雲橋からの青紅葉の眺めや枯山水を見れる夏に行くのがオススメです。

5 0 投稿した日:2017年10月24日

名前:小松真綺 小松真綺

高校の修学旅行で行ったのだけど、 今言葉にできないってことは感じ取れてなかったなあという反省isある。

1 0 投稿した日:2017年09月24日

名前:ひめ ひめ

期間限定の公開の時、参拝をしました。国宝の室町時代の仏像や、天井の壁画、柱の梁は、時間を忘れさせてくれました。

1 0 投稿した日:2017年09月24日

名前:garu garu

2003年に初めて訪れました。 もう一回来ているはずなんですがなんか写真が見つからないので、どうせまたここへは行かなければならないのでその時に投稿したいと思います。 初めて来て見て、噂の通天橋があれだけの人だと壊れないかと心配したことを覚えてます(苦笑) ...もっと読む

1 0 お参りした日:2003年11月吉日

東福寺の投稿をもっと見る>

東福寺のアクセス

住所 京都府京都市東山区本町15-778
エリア 鳥羽街道駅
行き方 ●JR奈良線・京阪本線「東福寺駅」下車,
   南東へ徒歩10分。
●市バス202,207,208系統
   「東福寺」バス停下車。
時間 4月~10月末まで 拝観時間  9:00~16:00 拝観受付終了は16:00 ※16:30に閉門 11月~12月初旬まで 拝観時間  8:30~16:00 拝観受付終了は16:00 ※16:30に閉門 12月初旬~3月末 拝観時間  9:00~15:30 拝観受付終了は15:30 ※16:00に閉門

詳細情報

基本情報

名前 東福寺
宗派 臨済宗東福寺派
読み方 東福寺
本尊・
御祭神
釈迦如来
Webページ http://www.tofukuji.jp/index.html
歴史 摂政九條道家が,奈良における最大の寺院である東大寺に比べ,また奈良で最も盛大を極めた興福寺になぞらえようとの念願で,「東」と「福」の字を取り,京都最大の大伽藍を造営したのが慧日(えにち)山東福寺です。嘉禎2年 (1236年)より建長7年(1255年)まで実に19年を費やして完成しました。寛元元年(1243年)には聖一(しょういち)国師を開山に仰ぎ,まず天台・真言・禅の各宗兼学の堂塔を完備しましたが,元応元年(1319年)、建武元年(1334年)、延元元年(1336年)と相次ぐ火災のために大部分を焼失しました。延元元年8月の被災後4ヶ月目には早くも復興に着手し,貞和3年(1346年)6月には前関白一条経道により仏殿の上棟が行われ,延元の火災以降実に20余年を経て,再び偉観を誇ることになりました。建武被災の直前にはすでに京都五山の中に列せられていましたから,再建後の東福寺は完全な禅宗寺院としての寺観を整えることとなりました。仏殿本尊の釈迦仏像は15m,左右の観音・弥勒両菩薩像は7.5mで,新大仏寺の名で喧伝され,足利義持・豊臣秀吉・徳川家康らによって保護修理も加えられ,東福寺は永く京都最大の禅苑としての面目を伝え,兵火を受けることなく明治に至りました。明治14年12月に,惜しくも仏殿・法堂(はっとう),方丈,庫裡(くり)を焼失しました。その後,大正6年(1917年)より本堂(仏殿兼法堂)の再建に着工,昭和9年(1934年)に落成。明治23年(1890年)に方丈,同43(1910)年に庫裡も再建され,鎌倉・室町時代からの重要な古建築に伍して,現代木造建築物の精粋を遺憾なく発揮しています。
住所 京都府京都市東山区本町15-778
分類  御朱印  国宝  重要文化財

情報提供 by : よしくん, garu,

すると神社・お寺の情報を追加/編集できます。

 現在地から神社お寺を見つける 

「季節に合わせた神社お寺の情報」
LINE@でお届けします。

友だち追加
投稿