いざなぎじんぐう
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方伊弉諾神宮のお参りの記録一覧
7 / 9ページ151〜175件217件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

のぶさん
2020年08月15日(土)1661投稿
ようやく100投稿めです^ ^
記念の投稿は憧れの伊奘諾神宮さま
やっと伺うことできました😊
目に入ってくるもの、感じるもの、全てが神聖な感じがして隅々までゆっくり参拝させて頂きました。
伊弉諾神宮は、古事記・日本書紀の冒頭にその創祀を記し、神代の昔に伊弉諾大神 が、御子神の天照皇大御神に統合の権限を委ね、淡路の多賀の地に「幽宮(かくりのみや)」を構えて余生を過された神宅の旧跡と伝えられてゐます。ここで終焉を迎へた伊弉諾大神は、その宮居の敷地に神陵を築いて祭られました。これを創祀の起源とする最古の神社が伊弉諾神宮です。明治以前は、神陵の前方に本殿がありましたが、明治初年の国費により造営で、神陵の墳丘を整地して本殿を真上に移築し、現在の景観に整へました。
平安時代の延喜式の制では、名神大社。三代実録には神格一品。明治の制度では官幣大社に列格し、古くから淡路國の一宮と崇められ、地元では日本第一番の宮であることから「いっくさん」とも呼ばれます。また日之少宮、津名明神、多賀明神、淡路島神、一宮皇大神とも別称されてゐます。
昭和二十九年に、昭和天皇が「神宮号」を宣下されましたので、伊弉諾神宮と改称し、兵庫県下唯一の「神宮」に昇格しました。

さくら
2021年03月03日(水)1765投稿

ぶーさん
2024年04月21日(日)486投稿

旅する女子大学院生
2020年01月19日(日)31投稿

ジンジャー
2020年01月14日(火)1664投稿

ヲダカナ
2022年07月12日(火)11投稿

つつうらうら
2020年10月29日(木)1191投稿

タンホイザ
2020年12月06日(日)3869投稿
兵庫県のおすすめ2選🎌
広告
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ























































