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だてじんじゃ

伊達神社
公式北海道 伊達紋別駅

社務所受付時間
午前9時〜午後5時(通年)

御朱印帳

御朱印帳(パステル)

御朱印帳(パステル)

初穂料1500円
大きめ(横約12㎝×縦約18㎝)
当社の御朱印帳は、色鮮やかなパステルカラーの3色(青・紫・緑)ございます。

御朱印(手書き)

2021年(2月・3月)限定御朱印

2021年(2月・3月)限定御朱印

初穂料500円
2021年(2月・3月)の御朱印は梅の御朱印です。
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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について御朱印
あり

伊達神社の御朱印についてご説明いたします。 当社の社紋は「米」の社紋になっています。お米は我々日本…

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり
郵送対応
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

境内の横にある隣接地に約30台停めることができます。

伊達神社について

伊達神社の御祭神である武甕槌神、経津主神は神代の昔、天照大御神の命を受けて出雲の国にて国譲りの交渉を成就させ、その後【初代神武天皇】東征の際には、悪疫を退散させ日本に平和をもたらした最も強い武神として知られています。
また「勝負運」だけではなく、恋の駆け引きにも打ち勝つ「恋愛運」にもご利益があるとされています。

ご祈祷

ご祈祷

伊達神社では毎日ご祈祷を承っております。但し祭典の都合によりお受けできない場合もございますので、事前にご予約下さい。

都合により、ご本人様が来られない場合は、代理の方でもご祈祷を受けることができますので、いつでもお気軽に神社までお問合せ下さい。

ご祈祷

ご祈祷

初穂料 5000円~
・初宮詣

・七五三詣

・安産

・交通安全

・厄祓い  

・清祓い

・身上安全

・神前結婚式

・神前安全祈願(企業様)

※この他にも様々なご祈祷を承っております。

出張祭典

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授与品

お守り

勝お守り

勝お守り

伊達神社の御祭神である武甕槌神•経津主神は神代の昔、天照大御神の命を受けて出雲の国に降り、国譲りの交渉を成就させました。また初代神武天皇東征の際には、武甕槌神の特別な剣の力により、悪疫を退散させ日本に平和をもたらされました。
武甕槌神は雷の神•剣の神でもあり、最も強い武神として知られています。
ご参拝の皆様には勝守を日々お持ちいただき、武甕槌神の御神徳•ご加護をお受け下さい。
お清めお守り

お清めお守り

お身体、ご自宅などで気になるところがありましたら、心を込めてこの塩でお清め下さい。
なお塩の補充は白い塩であれば、神社でお祓いしたものをお分けしますので申し出て下さい
とんぼ玉お守り

とんぼ玉お守り

とんぼ玉とは、とんぼの複眼に似ているところから付けられました。玉と魂は同じ意味を持ち、厄難から身を護る為の厄除けとして、また美力、財力の象徴として古代より用いられてきました。
常に身に付けることで幸せになれるよう祈願されています。
交通安全お守り

交通安全お守り

和紙を使用した交通安全のお守りになります。
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例祭・神事

祭典行事・例大祭

歳旦祭

歳旦祭

1月1日
国民の繁栄と五穀豊穣を祈願するお祭りです。
どんど焼き(古神札焼納祭)

どんど焼き(古神札焼納祭)

1月7日・1月15日
古いお札・お守・正月の松飾り・注連縄などをお祓いし御神火によって焼納するお祭りです。
節分祭・豆まき式

節分祭・豆まき式

2月3日
ご神前にて厄除け祈願を行います。(午前10時~午後5時)

豆撒き式(午後3時半より境内にて)豆撒きを行い、1年間の無病息災を願います。
祖霊祭

祖霊祭

8月中旬
先祖のお御霊に対して感謝を捧げ、今後もお守をいただくよう祈念するお祭りです。
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歴史

主祭神

武甕槌神(たけみかづちのかみ)

経津主神(ふつぬしのかみ)

幸魂神(さちみたまのかみ)

配神

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伊達神社の情報

住所北海道伊達市末永町24番地1
行き方

JR北海道伊達紋別駅で下車、徒歩で15分
タクシーで5分

伊達神社の基本情報

名称伊達神社
読み方だてじんじゃ
参拝時間

社務所受付時間
午前9時〜午後5時(通年)

御朱印あり

伊達神社の御朱印についてご説明いたします。
当社の社紋は「米」の社紋になっています。お米は我々日本人にとって主食であり、欠かせない物という観点から初代の祠官(宮司)がお考えになり、作られました。
またお米に関連して稲穂をあしらったスタンプも押印しております。
社紋と稲穂の色は1か月から2か月毎に変わり、季節に合わせたスタンプ(梅、桜など)も押印しておりますので、ご参拝に来られた時期によって季節に応じた御朱印を受けることができます。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応あり
御朱印帳あり
電話番号0142-23-3585

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttps://www.datejinja.com/
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神武甕槌命(たけみかづちのみこと)
経津主命(ふつぬしのみこと)
幸御魂命(さちみたまのみこと)
伊達邦成命(だてくにしげのみこと)
田村顯允命(たむらあきまさのみこと)
本殿入母屋造
文化財

騎馬武者行列
仙台神楽

ご由緒

明治2年、伊達邦成公(旧藩主)有珠郡支配を命ぜられ、宮城県宇田・亘理両郡の旧臣を率いて当地に移住し開墾の業を進む。同6年まで移住者相次ぎ、ついに500余戸に達す。明治8年7月(同6年願い済み)時の開拓使伊達邦成公が有珠郡開拓と北門鎮護の守護神として旧磐城国亘理郡鎮座、延喜式内社鹿島天足和気神社の御分霊を勧請し神殿を建立。明治9年4月8日、邦成公自ら祭主となり、開拓使主典田村顯允公が副祭主、祠官黒野時中が奉仕して遷座祭を執行した。元紋鼈桜小路幌美内岡頭に鎮座。明治41年鹿島町に奉遷し、大正8年(開拓50年記念)に現在の社殿を改築した。昭和10年有珠郡開拓の先覚者であり偉勲者である伊達邦成公・田村顯允翁の2柱を配神として合祀、昭和48年現在地末永町に遷座された。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
伊達邦成命 昭和10年合祀・田村顯允命 昭和10年合祀

ご利益
体験
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