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だてじんじゃ

伊達神社

公式北海道 伊達紋別駅

社務所受付時間
午前9時〜午後5時(通年)

投稿する
0142-23-3585

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

現在の御朱印・御朱印帳

御朱印帳

御朱印帳(パステル)

初穂料1500円
大きめ(横約12㎝×縦約18㎝)

当社の御朱印帳は、色鮮やかなパステルカラーの3色(青・紫・緑)ございます。

御朱印(手書き)

2021年(2月・3月)限定御朱印

初穂料500円

2021年(2月・3月)の御朱印は梅の御朱印です。

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最新のお知らせ

⛩8/12〜8/16までの御朱印の対応について⛩

【8/12〜8/16までの御朱印の対応について】

明日の8/12〜8/16までの間、神社の仕事の都合上、神職不在の時間帯が多くなりますので、不在の場合は【書置き】での対応とさせていただきます🙏
ご参拝の皆様には、何卒ご理解ご協力賜りますようお願い申し上げます⛩

伊達神社(北海道)

🌻向日葵のご奉納🌻

先日、お参りにお越しいただいた方から立派な向日葵のご奉納を賜りました🌻✨

温かいお心遣いに感謝申し上げます🙇‍♂️🙏

社務所前に飾っておりますので、ご参拝の折にどうぞご覧ください⛩
気持ちが明るくなり、元気になりますよ〜😆🌻

伊達神社(北海道)

🌻向日葵のご奉納🌻

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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり

伊達神社の御朱印についてご説明いたします。
当社の社紋は「米」の社紋になっています。お米は我々日本人にとって主食であり、欠かせない物という観点から初代の祠官(宮司)がお考えになり、作られました。
またお米に関連して稲穂をあしらったスタンプも押印しております。
社紋と稲穂の色は1か月から2か月毎に変わり、季節に合わせたスタンプ(梅、桜など)も押印しておりますので、ご参拝に来られた時期によって季節に応じた御朱印を受けることができます。

限定
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

境内の横にある隣接地に約30台停めることができます。

ご利益

伊達神社について

伊達神社の御祭神である武甕槌神、経津主神は神代の昔、天照大御神の命を受けて出雲の国にて国譲りの交渉を成就させ、その後【初代神武天皇】東征の際には、悪疫を退散させ日本に平和をもたらした最も強い武神として知られています。
また「勝負運」だけではなく、恋の駆け引きにも打ち勝つ「恋愛運」にもご利益があるとされています。

おすすめの投稿

ぱん吉🍀
2021年07月04日(日)
568投稿

伊達神社🌻夏詣 
7月18日家族の大事に向け〜短冊に願いをこめて🎋 

境内は、夏詣のワクワクする飾り付けがされていました✨
花手水に花水鉢も綺麗に飾られ、沢山の風鈴と風車も涼しげで素敵でした。

夏詣での御朱印も、お書き入れくださいます😊書置きだと思っていたので、喜びアップでした!

明治神宮から贈らるた『どんぐりの木』
どんぐりの実が沢山できる日はいつかな〜

『主 祭 神』
武甕槌神、経津主神、幸魂神

『配 神』
伊達邦成命、田村顕允命

『御由緒』
明治2年、伊達邦成公(旧藩主)は北海道有珠郡支配を命ぜられ、宮城県宇田、亘理両郡の旧臣を率いて当地に移住し開墾の業を進めた。
明治6年まで移住者が相次ぎ、ついに500余戸に達した。明治8年7月(同6年願い済み)時の開拓使伊達邦成公が北海道有珠郡開拓と北門鎮護の守護神として旧磐城国亘理郡鎮座、延喜式内社鹿島天足和気神社の御分霊を勧請し神殿を建立。
明治9年4月8日には、伊達邦成公自ら祭主となり、開拓使主典田村顕允公が副祭主とし、祠官黒野時中奉仕により遷座祭を執行された。

伊達神社(北海道)

夏詣御朱印〜お書き入れです😊

伊達神社(北海道)伊達神社の手水伊達神社の建物その他伊達神社の本殿伊達神社(北海道)伊達神社の建物その他

短冊にお願いしました🎋

伊達神社の手水

花手水

伊達神社の建物その他伊達神社の建物その他伊達神社の自然

こんなに細いどんぐりの木
無事に大きく育ちますように!

伊達神社の自然伊達神社のお祭り伊達神社の手水伊達神社の建物その他伊達神社(北海道)伊達神社の建物その他伊達神社の建物その他伊達神社の末社
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poo
2022年04月08日(金)
287投稿

相馬神社さんから車で数分
御朱印がすてきな伊達神社さんです。

花手水になっていました🌸🌼
提灯の飾り付けなども本当に可愛らしい✨
社殿の方にも色とりどりの傘が飾られていたり
見ていてとても安らぎました。

御朱印はどれもすてきで
全部欲しくてと〜っても迷います☺️
お守りなどの授与品もたくさんありました。

伊達神社(北海道)伊達神社(北海道)

きもちよく整備された境内です

伊達神社(北海道)伊達神社の手水

花手水を見た途端テンション更にup🎵

伊達神社(北海道)伊達神社(北海道)伊達神社の建物その他

春らしいやさしい色合いの飾り付け🌸

伊達神社(北海道)伊達神社(北海道)

現在の御朱印一覧
見開きの御朱印がとてもきれい☺️
迷いましたが4月の御朱印と
ブルーの方のお花の見開き御朱印に。
友人はオレンジの方の春の見開き御朱印にしてました。

伊達神社の本殿伊達神社(北海道)

大きな扁額

伊達神社の芸術

拝殿の彫刻も素敵です

伊達神社の建物その他

傘がかわいい!

伊達神社(北海道)

社務所前の飾り

伊達神社の御朱印

4月の御朱印(左)はじかにお書き入れしていただけました。

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ご祈祷

ご祈祷

伊達神社では毎日ご祈祷を承っております。但し祭典の都合によりお受けできない場合もございますので、事前にご予約下さい。

都合により、ご本人様が来られない場合は、代理の方でもご祈祷を受けることができますので、いつでもお気軽に神社までお問合せ下さい。

ご祈祷

初穂料 5000円~

・初宮詣

・七五三詣

・安産

・交通安全

・厄祓い  

・清祓い

・身上安全

・神前結婚式

・神前安全祈願(企業様)

※この他にも様々なご祈祷を承っております。

出張祭典

出張祭典とは、神職が現地に赴きご奉仕することを言います。

 こちらも予約制となっており、出来るだけご希望の日時に添うように致しますが、予約が重なってしまうことがありますので、早めのご予約をお願いいたします。

 祭典内容により準備するものや費用が異なりますので、詳細等につきましてはお電話でご相談、お問合せ下さい。

出張祭典

・地鎮祭

・上棟祭(上棟札、御幣立ての作成)

・工事等の各種安全祈願祭

・新宅祭

・中古住宅清祓い

・改築祓い

・開店祓い

・鞴祭

・神棚祭

・井戸埋め立て清祓い

・樹木伐採清祓い

・神葬祭

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授与品

お守り

勝お守り

伊達神社の御祭神である武甕槌神•経津主神は神代の昔、天照大御神の命を受けて出雲の国に降り、国譲りの交渉を成就させました。また初代神武天皇東征の際には、武甕槌神の特別な剣の力により、悪疫を退散させ日本に平和をもたらされました。
武甕槌神は雷の神•剣の神でもあり、最も強い武神として知られています。
ご参拝の皆様には勝守を日々お持ちいただき、武甕槌神の御神徳•ご加護をお受け下さい。

お清めお守り

お身体、ご自宅などで気になるところがありましたら、心を込めてこの塩でお清め下さい。
なお塩の補充は白い塩であれば、神社でお祓いしたものをお分けしますので申し出て下さい

とんぼ玉お守り

とんぼ玉とは、とんぼの複眼に似ているところから付けられました。玉と魂は同じ意味を持ち、厄難から身を護る為の厄除けとして、また美力、財力の象徴として古代より用いられてきました。
常に身に付けることで幸せになれるよう祈願されています。

交通安全お守り

和紙を使用した交通安全のお守りになります。

交通安全お守り

吸盤式の交通安全のお守りで、色も6色ございます。

受験合格お守り

鮮やかな色合いの受験合格お守りになります。

仕事お守り

お仕事が成就するよう祈願されたお守です。
カバンやお財布、カードケース等にお入れいただき、常に身につけてお持ち下さい。

健康お守り

足腰健康お守り

腰は体の中心であり『かなめ』の意味を持ちます。
あなたが堅固な体でいられるよう御祈願致しました。
身に付けて大切にお持ちください。

病気平癒お守り

ランドセルお守り

お子様の学力向上と健康、安全を祈願しております。
カバン、ランドセルに付けて大切にお持ちください。

肌お守り(御守)

開運クリスタルお守り

幸せを招くと云われる四つ葉のクローバーの彫刻をモチーフに幸運をご祈願いたしました。
大切にお持ち下さい。

幸せお守り

こちらの御守は、幸せが訪れますよう祈願いたしております。 
ご自身が、ご家族が、ご友人が、大切な人が健康でありますように、
幸せな毎日をおくれますように。
どうぞ大切にお持ちください

ふくろうお守り

梟は長寿な鳥。不老長寿で長生きできる。不苦労(ふくろう)と書いて苦労しらず。首が360度回ることから商売繁盛。

ペットお守り

ペットの幸せ、健康、交通安全を祈願した御守です。
長い方は飼い主が持ち短い方はペットにお付け下さい。

心身健康お守り

病気にかからず、心身共に健康でいられるよう祈願されたお守です。
カバンなどに入れ、常に身につけてお持ち下さい。

水琴鈴お守り

日本庭園の装飾のひとつで、
水滴により琴のような音を発生する水琴窟を再現した鈴です。
心の琴線に触れてくるような優しい音色でお持ちになられる方の
心が癒されますよう特別に祈願されております。

叶いたまごお守り

心願成就。
同封の用紙に願い事を書きお守りの中に入れてお持ち下さい。

六福かえるお守り

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例祭・神事

祭典行事・例大祭

歳旦祭

1月1日

国民の繁栄と五穀豊穣を祈願するお祭りです。

どんど焼き(古神札焼納祭)

1月7日・1月15日

古いお札・お守・正月の松飾り・注連縄などをお祓いし御神火によって焼納するお祭りです。

節分祭・豆まき式

2月3日

ご神前にて厄除け祈願を行います。(午前10時~午後5時)

豆撒き式(午後3時半より境内にて)豆撒きを行い、1年間の無病息災を願います。

祖霊祭

8月中旬

先祖のお御霊に対して感謝を捧げ、今後もお守をいただくよう祈念するお祭りです。

宵宮祭(例大祭)

9月12日

神幸祭、前夜のお祭りです。

神幸祭

9月13日

伊達神社で行われる祭典の中で最も重要なお祭り。一日を通してお神輿渡御が行われます。

七五三詣

10月~11月

神様にお子様が今まで無事に過ごしてきたことに感謝し、今後も健やかに成長することをお祈りします。本来は11月15日に行われるのが一般的ではありますが、北海道では気候の関係から、一か月早い10月15日に行う習慣もあります。

師走大祓

12月31日

1年の内についてしまった心身の罪穢れを人形に移して、お祓いをいたします。

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歴史

主祭神

武甕槌神(たけみかづちのかみ)

経津主神(ふつぬしのかみ)

幸魂神(さちみたまのかみ)

配神

伊達邦成命(だてくにしげのみこと)

田村顕允命(たむらあきまさのみこと)

由緒

明治2年、伊達邦成公(旧藩主)は北海道有珠郡支配を命ぜられ、宮城県宇田、亘理両郡の旧臣を率いて当地に移住し開墾の業を進めた。

 明治6年まで移住者が相次ぎ、ついに500余戸に達した。明治8年7月(同6年願い済み)時の開拓使伊達邦成公が北海道有珠郡開拓と北門鎮護の守護神として旧磐城国亘理郡鎮座、延喜式内社鹿島天足和気神社の御分霊を勧請し神殿を建立。

 明治9年4月8日には、伊達邦成公自ら祭主となり、開拓使主典田村顕允公が副祭主とし、祠官黒野時中奉仕により遷座祭を執行された。

 社名を鹿島國足神社とし、元紋鼈桜小路幌美内岡頭に鎮座。明治41年には鹿島町に奉遷し、大正8年(開拓50年記念)に現在の社殿を改築した。

 その後、昭和10年北海道有珠郡開拓の先覚者であり偉勲者であられる、伊達邦成公・田村顕允翁の2柱を配神として合祀された。

 また昭和48年には、伊達神社と社名を改め奉り現在地伊達市末永町に御移遷、大いなる御神徳を仰ぎ現在に至る。

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伊達神社の基本情報

住所北海道伊達市末永町24番地1
行き方

JR北海道伊達紋別駅で下車、徒歩で15分
タクシーで5分

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名称伊達神社
読み方だてじんじゃ
参拝時間

社務所受付時間
午前9時〜午後5時(通年)

御朱印あり

伊達神社の御朱印についてご説明いたします。
当社の社紋は「米」の社紋になっています。お米は我々日本人にとって主食であり、欠かせない物という観点から初代の祠官(宮司)がお考えになり、作られました。
またお米に関連して稲穂をあしらったスタンプも押印しております。
社紋と稲穂の色は1か月から2か月毎に変わり、季節に合わせたスタンプ(梅、桜など)も押印しておりますので、ご参拝に来られた時期によって季節に応じた御朱印を受けることができます。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0142-23-3585
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://www.datejinja.com/
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神武甕槌命(たけみかづちのみこと)
経津主命(ふつぬしのみこと)
幸御魂命(さちみたまのみこと)
伊達邦成命(だてくにしげのみこと)
田村顯允命(たむらあきまさのみこと)
本殿入母屋造
文化財

騎馬武者行列
仙台神楽

ご由緒

明治2年、伊達邦成公(旧藩主)有珠郡支配を命ぜられ、宮城県宇田・亘理両郡の旧臣を率いて当地に移住し開墾の業を進む。同6年まで移住者相次ぎ、ついに500余戸に達す。明治8年7月(同6年願い済み)時の開拓使伊達邦成公が有珠郡開拓と北門鎮護の守護神として旧磐城国亘理郡鎮座、延喜式内社鹿島天足和気神社の御分霊を勧請し神殿を建立。明治9年4月8日、邦成公自ら祭主となり、開拓使主典田村顯允公が副祭主、祠官黒野時中が奉仕して遷座祭を執行した。元紋鼈桜小路幌美内岡頭に鎮座。明治41年鹿島町に奉遷し、大正8年(開拓50年記念)に現在の社殿を改築した。昭和10年有珠郡開拓の先覚者であり偉勲者である伊達邦成公・田村顯允翁の2柱を配神として合祀、昭和48年現在地末永町に遷座された。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
伊達邦成命 昭和10年合祀・田村顯允命 昭和10年合祀

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