ふらのじんじゃ
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今年は雪が少なく、国道はアスファルトが出ています。
これなら富良野方面に向かう深山峠も越えられると思い、富良野方面の神社巡りをしました。
最初に向かったのは富良野神社です。
調べてみると、富良野神社には一昨年11月以来の参拝でした。
まさか昨年はお参りしていなかったと思いませんでした。
社務所横の駐車場に車を置き、一の鳥居に回ってそちらから参道を進みます。
参道には雪もなく、大変歩きやすかったです。
二の鳥居あたりから拝殿までは雪が残っていましたが、このまま数日中にも消えてしまいそうな春先の積雪といった様子でした。
そのまま拝殿まで進み、お参りをしました。
それから境内社の金刀比羅神社と稲荷神社をお参りし、富良野神社を辞しました。
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授与品
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1月 1日 歳旦祭 1月15日 どんど焼
2月 7日 北方国土返還貫徹祈願祭 2月11日 紀元祭
春分の日 春季合同祖霊祭 4月 8日 祈年祭
4月29日 昭和祭 6月14日 英霊顕彰平和祭
6月30日 夏越の大祓 8月24日 (例大祭)宵宮祭
8月25日 (例大祭)例祭・御神幸式 8月26日 (例大祭)後日祭・産子祭
秋分の日 秋季合同祖霊祭 11月 3日 明治祭
11月23日 新嘗祭 12月23日 天長祭
12月31日 年越の大祓・除夜祭
歴史
明治35年、開拓の先人たちが心のよりどころとして頭無川の東端堤防敷地に小祠を建立し、国土生成の祖神大国魂神・大己貴神・小彦名神を御奉祇申し上げたのが始まりで、明治40年に現在の地にご奉遷、大正8年には村社に列格され、昭和11年に現在の御社殿を御造営、同15年に郷社に昇格、次いで県社昇格を直前に大東亜戦争の終戦を迎えました。
戦後は厳しい情勢の中、氏子崇敬者と共に一丸となって神社護持につとめ、平成13年には同110周年事業として御社殿の修復、境内樹木の整備事業を実施し御社頭を一新、上川南部の中心神社として尊崇愈々篤く現代にいたっております。
富良野神社の情報
| 住所 | 北海道富良野市若松町17-6 |
|---|---|
| 行き方 | 富良野駅下車 徒歩13分 |
富良野神社の基本情報
| 名称 | 富良野神社 |
|---|---|
| 読み方 | ふらのじんじゃ |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0167-22-2731 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | https://www.furano.ne.jp/jinja/ |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
詳細情報
| ご祭神 | 大国魂神、大己貴神、少彦名神 |
|---|---|
| 創建時代 | 明治35年 |
| 本殿 | 神明造 |
| ご由緒 | 明治35年、開拓の先人たちが心のよりどころとして頭無川の東端堤防敷地に小祠を建立し、国土生成の祖神大国魂神・大己貴神・小彦名神を御奉祇申し上げたのが始まりで、明治40年に現在の地にご奉遷、大正8年には村社に列格され、昭和11年に現在の御社殿を御造営、同15年に郷社に昇格、次いで県社昇格を直前に大東亜戦争の終戦を迎えました。
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| ご利益 | |
| 体験 |
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