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ふうれんじんじゃ

風連神社
公式北海道 風連駅

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳にお書き入れ
あり
郵送対応
-
ありません
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
あり

鳥居西側の石玉垣の開口部より社殿に向かい参入ください。
10台ほどの駐車場を準備させて頂いております。

ちなみに神社の向かいに広場がありますが、グループホームの駐車場になりますのでお車はお止めにならない様、宜しくお願いします。

風連神社について

令和5年風連神社は御創祀120年の節目の年を迎えさせて頂きました。

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おがまん@小笠原章仁
おがまん@小笠原章仁
2021年03月08日(月)
1109投稿

青春18きっぷを使っての寺社さんぽ。
この日は風連・士別を目指して向かいました。

JR宗谷本線を利用して風連駅に向かいます。
この日はちょうど3月13日のダイヤ改正前最後の日曜日。
宗谷本線ではダイヤ改正とともに12の駅が廃止されます。
そのため車内(および廃止される駅)には多くの鉄道ファンの姿があります。

しかし私は自分の目的のために風連駅で下車します。
風連駅到着前から降り出した雪の中、風連神社を目指しました。

マップによると風連駅から風連神社まで徒歩7分。
折り返しの列車までの時間は40分しかありませんから慌ただしい参拝となります。

足元は先日の大雪とその後の暖気のために歩きづらくなっています。
その中を転ばぬように気をつけて風連神社に向かいました。

やがて到着した風連神社では、狛犬もマスクをつけ、そこにはメッセージが書かれていました。

拝殿で参拝後、社務所に回ります。
御朱印をお願いすると、快く書いていただけました。
最近はコロナ対策もあってなかなか直書きをしていただけず、今年ようやく4社目の直書きです。

参拝後、吹雪いてきた中を風連駅に向かい、予定通り次の神社に向かうことができました。

風連神社の鳥居
風連神社の本殿
風連神社の狛犬
風連神社の狛犬
風連神社の本殿
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歴史

当風連神社は明治36年8月15日の創祀と伝へられる。当時の移住者相議り小祠を造営し天照大御神を奉斎し当町の開拓守護神として奉祀した。大正4年仮殿造営御奉遷。大正7年神殿造営し大己貴神と少名毘古那神を合祀する。大正11年12月20日創立出願。大正12年8月11日許可せらる。大正14年12月17日拝殿改築認可。大正15年12月7日村社に列せらる。昭和5年5月14日神饌幣帛料供進神社に指定せらる。昭和29年4月26日宗教法人となる。昭和39年6月10日深夜、不慮の火災にあい御神体は無事御奉避するも社殿は全焼する。昭和43年5月再建御造営奉賛会を正式に結成し協議の上、風連町新生町に決定。焼失より約5年後の昭和44年12月8日遷座祭斎行。同じくして社務所完成す。

昭和60年にはご創祀80年記念事業とし社殿屋根の銅板吹替・社務所の増改築。平成3年には「平成の御大典事業」とし石玉垣・ブロック塀の新設 平成8年より14年にかけ、ご創祀100年を迎えるに先立ち境内整備の一環とし手水石・祓戸石・祓戸石玉垣・授与所・また徳川宗敬神社本庁統理の揮毫になる白御影石製社号標を新設 平成15年にはご創祀100年事業として社務所大幅改築・社号漂・神輿庫の新設 平成25年にはご創祀110年事業として社殿屋根修繕・由緒板の修繕
令和5年御創祀120年記念事業とし社殿内床の張替え・社務所屋根の再塗装・由緒板の修繕を行う。

現在に至る

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風連神社の基本情報

住所北海道名寄市風連町新生町191-2
行き方

風連駅下車 こ線橋を渡り東方向 徒歩5分

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名称風連神社
読み方ふうれんじんじゃ
通称ふうれんさん
参拝時間

随時、参拝可能です

参拝にかかる時間

約3分

参拝料

なし

トイレ申し訳ございません
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳に直書きあり

御朱印の郵送対応なし

御朱印帳なし
電話番号01655-3-2350
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
絵馬あり

詳細情報

ご祭神天照大御神、大己貴神、少名毘古那神
創建時代明治36年(1903)8月15日
本殿神明造
ご由緒

当風連神社は明治36年8月15日の創祀と伝へられる。当時の移住者相議り小祠を造営し天照大御神を奉斎し当町の開拓守護神として奉祀した。大正4年仮殿造営御奉遷。大正7年神殿造営し大己貴神と少名毘古那神を合祀する。大正11年12月20日創立出願。大正12年8月11日許可せらる。大正14年12月17日拝殿改築認可。大正15年12月7日村社に列せらる。昭和5年5月14日神饌幣帛料供進神社に指定せらる。昭和29年4月26日宗教法人となる。昭和39年6月10日深夜、不慮の火災にあい御神体は無事御奉避するも社殿は全焼する。昭和43年5月再建御造営奉賛会を正式に結成し協議の上、風連町新生町に決定。焼失より約5年後の昭和44年12月8日遷座祭斎行。同じくして社務所完成す。

昭和60年にはご創祀80年記念事業とし社殿屋根の銅板吹替・社務所の増改築。平成3年には「平成の御大典事業」とし石玉垣・ブロック塀の新設 平成8年より14年にかけ、ご創祀100年を迎えるに先立ち境内整備の一環とし手水石・祓戸石・祓戸石玉垣・授与所・また徳川宗敬神社本庁統理の揮毫になる白御影石製社号標を新設 平成15年にはご創祀100年事業として社務所大幅改築・社号漂・神輿庫の新設 平成25年にはご創祀110年事業として社殿屋根修繕・由緒板の修繕
令和5年御創祀120年記念事業とし社殿内床の張替え・社務所屋根の再塗装・由緒板の修繕を行う。

現在に至る

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