さっぽろそれいじんじゃ
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楽しみ方札幌祖霊神社のお参りの記録一覧
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お詣り(ご挨拶)させて頂きました。
まさか、「これから住む場所」が「同じ区画」ですから、さすがに「ご挨拶」をしておかないと。
あぁー、一連の「引越作業」、身体も精神も疲れたよー!
でも、少し「荷物」が片付いたかどうかの内に、また「いつもの繰り返しの日常」が戻って来るのでしょう。
今回は、「ご挨拶」のみで、再度「御朱印」は「拝受」していないです。
「御朱印」は、「話のネタ元」ですので、9月に「拝受」したものを掲載させて頂いております。
どうぞご了承下さいませ。
その「ネタ」ですが、9月当時から、「気になること」があったのです。
この神社さま、「御朱印」の「紋」は、「赤い星」ですよねぇ。
それが、この「投稿」の写真をご覧下さいませ。
神社さま境内の「灯籠」がありますよね。この「参道側」の「窓」が「月」の形をしているのですよ。
反対側は、「太陽」のようでして。
不思議でたまりませんです。ハイ。
と言っても、この辺は「夜の街」だから???
ところで、「新居」は、たまらんのですよ。
「前居」は「職場」まで300mで、バイクで片道5分。「新居」は「地下鉄・バス」を乗り継いで片道1時間。
徒歩で通勤する場所には、前回の「投稿」の「写真」ような、「妖しい」お店がたくさんあるし。
「公では」ヤバいから、「投稿できなかった写真」が、たくさんあるの。「使えない」から消しちゃったけど。
「水茶屋(古い言い方)」も、あっちこっち、たくさんあるよ。
看板・「夜のK点越え」? アハハハハハ!!!
えたいの知れない「ポン引き」もいるし、「酔っ払い」も暴れているし。
夜、「自宅」から、「地下鉄・豊水すすきの駅」行こうとしたら、ヤバいですぜ。本当。
駐車場の「空き」が無いから、バイクの「冬期預かり」明け、どこに「駐輪」すればいいか、わからないし。
駐車場代は、1か月あたり2万円くらいするんですよねー。
そもそも治安が悪いから、夜バイクを「駐輪」したら、朝「ドロン」と無くなっているかも!



先日の宣言どおり、お詣りして参りましたよ!
歓楽街・すすきのの外れに鎮座なさっております。
今日は、先に札幌護国神社さまをお詣りし、地下鉄南北線でやってきました。
ホトカミの「基本情報」によれは、「路面電車・資生館小学校前」電停?
「路面電車」は「すすきの」電停から「外回り」で1つ分、距離で言うと約300mです。またそこから約200m位歩いて?
去年の冬の、三吉神社さまみたいな感じだったらイヤですよ。「路面電車」が混んで「蜜」、いや「密」になるのは。
だったらと言う事で、まだ秋口でもあるので、地下鉄駅から歩くことにしました。
正門を入ってみると、本殿は、すごく高い階段を上がって「参拝所」へ!
本殿の扉はカギがかかって開かない。賽銭箱に賽銭を入れられない・・・。
よく見ると、扉の前にテーブルがあり、そこにお賽銭らしいものが置いてあり、ワタシも置いておきました。
取りあえず、「お詣りは終わった」と言う事で、社務所へ「御朱印」を拝受しに行きました。
ところが、社務所にもカギがかかっていて、扉が開きません。
「出直すしかないか」と思った所、扉の横のインターフォンに気づきました。
それを鳴らしてみたところ、お返事があり、宮司さまが出てきて頂けました。
取りあえず「お詣りは済ませた」と言う事で、「御朱印拝受」をお願いしましたが・・・。
この神社さまは、あちこちカギがかかっている事を不審に思って、伺いました。
「本殿のお賽銭は、この辺は治安が良くないので、鍵をかけっぱなしにしているんです。お賽銭は皆様テーブルに置いて行きますので、適宜回収しています」と。
社務所も「留守にもしますし、治安が良くないと言う事もありますので、鍵をかけっぱなしにしてます」だそうです。
「出直そうか」と思った皆様、社務所のインターフォンを押してみる事をお薦めします。
「午前中はこれまで」として(ご飯炊くのを忘れてた)、東豊線の「豊水すすきの」まで歩いて行くことにしました。
南北線「すすきの」の方が近いのですけれどもね。
ワタシの自宅の最寄りは東豊線ですし。乗り換える地下鉄「大通駅」は3路線が乗り入れていて混雑しますし、乗り換えに約200m位地下通路を歩かなければなりません。
「写したい写真」もありましたので、是非ご覧下さいませ(「歓楽街」もの)。
「治安が良くない理由」がわかりますよ。



【北海道 古社巡り】
札幌祖霊神社(さっぽろ・それい~)は、北海道札幌市中央区南5条西8丁目にある神社。祭神は、天照皇大神、天神地祇八百万神、氏子祖霊神、天祖三神、大国主神、産土大神、皇霊神。
1871年(明治4年)、開拓時間の黒田清隆の発案により創祀。開拓使が移民に対し神道葬祭を行うよう指示したことにより、暁野墓地に神道葬祭場が設けられた。その後、札幌神社(現・北海道神宮)が葬儀の取り扱いを停止したことを受け、1885年に大明貴大神(大国主)の分霊を札幌神社から奉迎して、葬祭場の小祠を東雲祠(しののめし)と改めた。1910年に火災で社殿を焼失、1919年に竣工した。昭和戦後、はじめて神社として公認された。
当社は、札幌市営地下鉄南北線・すすきの駅の西南西500mの平地の市街地にある。境内は2階建てぐらいの大きな社殿と大きな社務所が敷地を占め、その他は数十mの参道と手水舎、石蔵、鳥居周りぐらい。都会型でかなりコンパクト。それでも社号標、手水舎、燈籠、石蔵などは見た目から古いもので、古社らしさを感じさせてくれる。
今回は、札幌市内の人気神社ということで参拝することに。参拝時は平日の午前中で、自分以外には参拝者はいなかった。
※当社では宮司さんがいるときは御朱印をもらえるみたい。自分の参拝時は留守だったようで、御朱印は拝受できなかった。
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