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えべつじんじゃ

江別神社の御由緒・歴史
北海道 江別駅

ご祭神天照大神(あまてらすおおかみ)
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)
加藤清正公(かとうきよまさこう)
ご由緒

明治18年北海道開拓の為、熊本県より入植した屯田兵の守護神として江別市飛鳥山の地に一宇を建立。次いで明治24年出雲大社より大国主大神を奉戴、明治28年に現在の萩ヶ岡に遷座。大正4年、大正天皇御即位の大典記念事業として社殿、社務所を造営し、この機に神宮より天照大神を奉戴、主祭神として祀った。大正6年6月7日内務大臣より神社創立の認可を受け(内務省5-北社第19号)次いで同年6月30日付で村社に列し、大正15年5月12日郷社に昇格した。戦後、神道指令に基き宗教法人江別神社として新発足し昭和59年、御鎮座百年記念事業として現在の社殿を造営。

歴史
歴史[編集] 明治18年(1885年)、熊本県から入植した屯田兵が守護神として加藤清正を江別市緑町の飛鳥山に祀って「飛鳥山神社」と称したのに始まる。明治24年(1891年)、出雲大社から大国主神を分祀した。 明治26年8月25日、江別駅前の萩ヶ丘に遷座し、現在の「江別神社」に改称した[1]。大正4年(1915年)、大正天皇即位記念事業として社殿・社務所を造営し、伊勢神宮から天照大神を奉戴して主祭神とした。 大正6年(1917年)6月30日に村社に列格し、大正15年(1926年)5月12日に郷社に昇格した。 昭和59年(1984年)、鎮座百年を記念して現在の社殿が造営された。 ^ 藤倉...Wikipediaで続きを読む
引用元情報江別神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%B1%9F%E5%88%A5%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=94852054

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