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えべつじんじゃ

江別神社

北海道 江別駅

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電話 011-382-2201 FAX 011-382-0266

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

二面見開きの御朱印です。右面の真ん中に江別神社と書かれ、右上に郷土の銘水江別神社ご神水、真ん中に江別神社、左下に江別市萩が丘鎮座の印が押されています。
左面の真ん中下には江別神社の印、上には祈願の文字と、コロナ渦ならではの疫病退散アマビエの印が押されています。

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-
御朱印帳
あり
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おすすめの投稿

おがまん@小笠原章仁
2021年02月02日(火)
634投稿

札幌御朱印さんぽはこれまで土曜日に行っていましたが、今週は土曜日に歯医者が入ってしまい、日曜日に札幌に向かいました。

今回は札幌御朱印さんぽとはいえ、目的地は札幌近郊の神社です。
江別神社と空知神社に行こうと思っていました。

ところが岩見沢から滝川にかけて吹雪いてしまい、列車も運休が発生しています。
そのため江別神社のみにしました。

江別神社は江別駅のすぐ近くにあります。
江別駅に到着する電車にも遅れが発生していましたが、問題なく参拝できました。

しかしいつもの土曜日と違って日曜日だったということがちょっと誤算を生みました。
今年はコロナ禍ということもあり、1月の日曜日は時間を区切って厄払いの祈祷が入っています。
境内に掲示された案内を見ると、昼を除きほぼ30分おきに祈祷が入っていました。

参拝を終えて(拝殿内では厄払いの祈祷が行われていました)社務所に行くと、御朱印待ちの先客が祈祷を終えるのを待っていました。

紙朱印もあるということでしたので、私は紙朱印をいただくことにしました。
江別神社の御朱印は昨年から見開きになっていまして、紙朱印は2枚組となっていました。

昨年10月に参拝したときは、見開きなのに初穂料が300円に据え置かれていたことに驚きましたが、今回は500円となっていました。

御朱印と、アマビエの描かれた飴をいただき、江別神社を後にしました。

江別神社の本殿江別神社の授与品その他
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歴史

明治18年北海道開拓の為、熊本県より入植した屯田兵の守護神として江別市飛鳥山の地に一宇を建立。次いで明治24年出雲大社より大国主大神を奉戴、明治28年に現在の萩ヶ岡に遷座。大正4年、大正天皇御即位の大典記念事業として社殿、社務所を造営し、この機に神宮より天照大神を奉戴、主祭神として祀った。大正6年6月7日内務大臣より神社創立の認可を受け(内務省5-北社第19号)次いで同年6月30日付で村社に列し、大正15年5月12日郷社に昇格した。戦後、神道指令に基き宗教法人江別神社として新発足し昭和59年、御鎮座百年記念事業として現在の社殿を造営。
 

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江別神社の基本情報

住所北海道江別市萩ケ岡1番地1
行き方

 JR江別駅前徒歩1分

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名称江別神社
読み方えべつじんじゃ
御朱印あり

二面見開きの御朱印です。右面の真ん中に江別神社と書かれ、右上に郷土の銘水江別神社ご神水、真ん中に江別神社、左下に江別市萩が丘鎮座の印が押されています。
左面の真ん中下には江別神社の印、上には祈願の文字と、コロナ渦ならではの疫病退散アマビエの印が押されています。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号電話 011-382-2201 FAX 011-382-0266
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://park19.wakwak.com/~e-jinjya/
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詳細情報

ご祭神天照大神(あまてらすおおかみ)
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)
加藤清正公(かとうきよまさこう)
ご由緒

明治18年北海道開拓の為、熊本県より入植した屯田兵の守護神として江別市飛鳥山の地に一宇を建立。次いで明治24年出雲大社より大国主大神を奉戴、明治28年に現在の萩ヶ岡に遷座。大正4年、大正天皇御即位の大典記念事業として社殿、社務所を造営し、この機に神宮より天照大神を奉戴、主祭神として祀った。大正6年6月7日内務大臣より神社創立の認可を受け(内務省5-北社第19号)次いで同年6月30日付で村社に列し、大正15年5月12日郷社に昇格した。戦後、神道指令に基き宗教法人江別神社として新発足し昭和59年、御鎮座百年記念事業として現在の社殿を造営。
 

Wikipediaからの引用

概要
江別神社(えべつじんじゃ)は、北海道江別市にある神社である。旧社格は郷社。 天照大神、大国主大神、加藤清正公を祀る。
歴史
歴史[編集] 明治18年(1885年)、熊本県から入植した屯田兵が守護神として加藤清正を江別市緑町の飛鳥山に祀って「飛鳥山神社」と称したのに始まる。明治24年(1891年)、出雲大社から大国主神を分祀した。 明治26年8月25日、江別駅前の萩ヶ丘に遷座し、現在の「江別神社」に改称した[1]。大正4年(1915年)、大正天皇即位記念事業として社殿・社務所を造営し、伊勢神宮から天照大神を奉戴して主祭神とした。 大正6年(1917年)6月30日に村社に列格し、大正15年(1926年)5月12日に郷社に昇格した。 昭和59年(1984年)、鎮座百年を記念して現在の社殿が造営された。 ^ 藤倉...Wikipediaで続きを読む
引用元情報江別神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%B1%9F%E5%88%A5%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=69387140

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