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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年12月※遠軽神社ではいただけません

えんがるじんじゃ

遠軽神社

北海道 遠軽駅

投稿する
0158-42-2774

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

鳥居の右側 5台ほど

おすすめの投稿

ぱん吉🍀
2022年11月03日(木)
667投稿

ぐるりオホーツク①『遠軽神社』参拝 
真っ赤に染まった風情ある境内🍁
こんな場所があったかと驚く美しさ!!
鮮やかな紅葉が最高の景色ですヽ(*´∇`)ノ
御朱印も書入れていただきホクホク♪

迫力の瞰望岩上の絶景も堪能です。
かなり前に来たことがあるのですが…
記憶も曖昧だったので伺って良かった!
来年もまた来たい素敵な神社さんです。

素晴らしいお詣りに感謝 (*´∀`)

遠軽神社(北海道)

鳥居の前で感動✨🍁✨気分は京都😄

遠軽神社(北海道)

《御祭神》
天照皇大神、建速須佐男命
品陀別命、建御加豆智命

遠軽神社(北海道)

狛犬さんも真っ赤🍁

遠軽神社(北海道)

直書きの御朱印😊
御朱印にもハサミ紙にも「北方領土返還」
+ 境内の大きなモミジと輝くイチョウ✨

遠軽神社(北海道)

境内末社『伏見稲荷神社』 
 《御祭神》宇迦之御魂神

遠軽神社(北海道)

奥に見える《瞰望岩》

遠軽神社(北海道)遠軽神社(北海道)遠軽神社(北海道)

次々に参拝客が訪れていました🙏

遠軽神社(北海道)

個性的な扁額♪

遠軽神社(北海道)

本殿の左側に伏見稲荷

遠軽神社(北海道)

手水舎もモミジに隠れているみたい

遠軽神社(北海道)

本殿側から見た様子

遠軽神社(北海道)

絵馬掛けに御神籤結びの下も真っ赤

遠軽神社(北海道)

たまにはパチリ

遠軽神社(北海道)

下はモミジの真っ赤な絨毯🍁✨🍁

遠軽神社(北海道)遠軽神社(北海道)

伏見稲荷の鳥居の向こう側に忠魂碑があります

遠軽神社(北海道)遠軽神社(北海道)

忠魂碑のバックに大迫力の《瞰望岩》

遠軽神社(北海道)

岩の上からの景色😄ちょっと怖かった、、

遠軽神社(北海道)

美しい🍁✨😊

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おがまん@小笠原章仁
2020年08月27日(木)
774投稿

 急用が入り、仕事を休んで北見まで往復しなければならなくなったこの日。転んでもただでは起きない私は、行く途中に神社に立ち寄ろうと決めました。

 時間に限りがあるので、寄れる場所も限られます。そこで2社をピックアップしたうちのひとつが遠軽神社です。

 遠軽町のランドマークといえば、なんといっても瞰望岩です。スイッチバックになっている遠軽駅に列車で向かうと、必ずこの瞰望岩の下を通ります。その瞰望岩の麓に遠軽神社があります。そうした地理的条件からも、きっとこの神社には相当なパワーが秘められていると思いました。

 鳥居をくぐると30度を超える暑さも忘れるほど爽やかな気が漂っています。境内には様々な樹種があるようで、紅葉の時期でもないのに様々な木の葉の色を楽しめます。本格的な紅葉シーズンにはどれだけ目を楽しませてくれるのでしょう。

 境内には伏見稲荷神社もあり、赤い鳥居の連なるさまは非常に目を引きます。

 参拝後、社務所に伺い御朱印をいただきました。大きなパワーを体中にいただき、こちらを訪れた際にはまた参拝したいと思いました。

遠軽神社の鳥居

社号標と鳥居

遠軽神社の狛犬

狛犬

遠軽神社の狛犬

狛犬

遠軽神社の本殿

拝殿

遠軽神社の本殿

拝殿と瞰望岩

遠軽神社の末社

伏見稲荷神社

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遠軽神社の基本情報

住所北海道紋別郡遠軽町宮前町2-30
行き方

遠軽駅下車 徒歩5分

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名称遠軽神社
読み方えんがるじんじゃ
参拝時間

参拝:24時間

御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0158-42-2774
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
お守りあり

詳細情報

ご祭神《主》天照皇大神,建速須佐男命,品陀別命,建御賀豆智命
本殿神明造
ご由緒

明治26年、湧別原野が開放され、農民が移住してくる。明治35年、北海道同志教育会が私立大学を創設する目的で開かれた町である。明治37年、ナラの木の尺角のくいを建立し、日露戦争の戦勝祈願を行った。大正5年、3.3㎡の神明造り神殿を建立し、現在の祭神を奉斎した。大正9年、川村喜作が白滝村から来住し初代社掌に就いた。大正13年7月17日、内務省から遠軽神社創立の認可を受け、大正14年10月13日、村社に列せられる。昭和8年2月、川村社掌死亡の為、照井幸助を2代目社掌として迎える。昭和15年、紀元二千六百年記念事業として、工費71000余円を以って社殿を改築造営し、同年11月23日に竣工する。
平成16年、御創祀百年記念事業として本殿改修工事を行う。
平成17年、本殿に引き続き社務所を新築。

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