ほうしゅじ|高野山真言宗|注連山
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北見経由して、紋別方面への北海道八十八ケ所霊場と北海道三十三観音霊場巡りに日帰りで参拝に伺いました。
住職さん不在と言う事でしたので参拝して、御朱印拝受して次の参拝先にむかいました。

北海道八十八ケ所霊場第30番札所御朱印拝受しました。

北海道三十三観音霊場第25番札所御朱印拝受しました。

八十八ケ所霊場梵字御影頂きました。

三十三観音霊場の御影頂きました。






本堂正面右脇から入れます。

御朱印、朱印がありますのでこちらから参拝し御朱印拝受します。

本堂内陣の様子を窓ガラス越しに。



湧別神社から遠軽方面に向かい、国道239号を網走方面に左折すると間もなく注連山宝珠寺がありました。
注連山宝珠寺は北海道八十八か所第30番、北海道三十三観音第25番札所となっています。
本堂に向かうと、入口に巡礼者へのメッセージが記されていました。
中に入ると、それぞれの札所の納経印と御宝印が置かれていました。
私は八十八か所の納経印と梵字御影を受け取り、三十三観音の納経帳に御宝印を押しました。
納経料は小さな賽銭箱に納めるようになっていますが、硬貨でパンパンでした。
そこに無理やり押し込みました。
納経箱に般若心経のお写経を納め、宝珠寺を後にしました。








| 名称 | 宝珠寺 |
|---|---|
| 読み方 | ほうしゅじ |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 01586-2-2319 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
巡礼の詳細情報
| 北海道三十三観音霊場 第25番 | 仏さま:千手観音 事前予約・連絡先: 必要 |
|---|---|
| 北海道八十八ヶ所霊場 第30番 | 仏さま:阿弥陀如来 御真言: おん あみりた ていせい からうん 御詠歌: ありがたや 宝の珠に 願うれば 大師は我と 共に歩まん |
詳細情報
| ご本尊 | 《寺院本尊》大日如来 《北海道八十八か所霊場本尊》阿弥陀如来 《北海道三十三観音霊場本尊》弘法大師 |
|---|---|
| 山号 | 注連山 |
| 宗旨・宗派 | 高野山真言宗 |
| 創建時代 | 1909年(明治42年) |
| 開山・開基 | 米本龍厳 |
| ご由緒 | 当山開基は徳島県板野郡泉福寺の住職であった米本龍厳師である。彼は北海道開教を志し来道した。混迷の時代である。紆余曲折を経て、艱難辛苦に耐えることとなったが、明治四十二年八月に上湧別町の民家を借り、高野山真言宗湧別説教所を開設に至った。大正十年には現在の本堂を落成した。本尊は金剛界大日如来であり、平成四年に第三世真海和尚の代に檀信徒からの強い要望で建立に至った。また、観音霊場として百年を迎えた平成二十四年には、北海道最大の大提灯を篤信者より奉納を受け、参詣者の歩む心の道を照らしている。
|
| 体験 | 御朱印札所・七福神巡り |
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