さくらやまはちまんぐう
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[飛騨高山御朱印巡り4]
寒い高山の朝、足早に歩きながら櫻山八幡宮参道脇に出て来ました。
綺麗な神社さんですね。
階段を登りお参りです👏
振り返ると宮川沿いにある大きな鳥居。
お参りの後は朝早くの出発でお腹も空きました、宮川の朝市で暖かい物でも食べましょう☘️
秋の高山祭(八幡祭)の例祭の場所です。
境内には「秋葉神社」、「天満神社」、「稲荷神社」、「琴平神社」、武勇の神・歯の神をご祭神として「照前神社」の末社があります。
仁徳天皇の時代、飛騨山中に両面宿儺(りょうめんすくな)という凶族が天皇に背いて人民を脅かしていました。征討将軍の勅命を受けた難波根子武振熊命は、官軍を率いて飛騨に入ったといわれています。武振熊命が、当時の先帝応神天皇の御尊霊を奉祀し、戦勝祈願をこの櫻山の神域で行ったのが創祀と伝えられています。


【飛騨國 古社巡り】
櫻山八幡宮(さくらやま・はちまんぐう)は、岐阜県高山市桜町にある神社。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。主祭神は八幡大神(応神天皇)、相殿神は熱田大神(日本武尊命)と香椎大神(仲哀天皇・神功皇后)。当社の秋の例祭は、春の日枝神社の例祭とともに「高山祭」として知られ、国の重要無形民俗文化財に指定されている。
今日は期せずして参拝2回目(2日目)。
昨日、土砂降りの荒天の中、ずぶ濡れになりながら一生懸命写真を撮りまくったのに、iPhone13 Max Proの問題発生で、撮った写真が記録されず、やむなく今日ふたたび参拝することに...涙
※今日の写真は、昨日の参拝投稿に使用したため、昨日かろうじて残っていた数枚と、高山観光の写真を掲載します。。。(^_^;)

昨日の参拝時に撮影した写真で、かろうじてメモリーに残っていたのが3枚のみ。( ;∀;)
こちらは境内西端入口全景。土砂降りの荒天で、参道はつるつる、ぴかぴか。

2枚目は境内入口から振り返って、参道両側の門前町と、遠くに大きな<一の鳥居>。

【飛騨國 古社巡り】
櫻山八幡宮(さくらやま・はちまんぐう)は、岐阜県高山市桜町にある神社。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。主祭神は八幡大神(応神天皇)、相殿神は熱田大神(日本武尊命)と香椎大神(仲哀天皇・神功皇后)。当社の秋の例祭は、春の日枝神社の例祭とともに「高山祭」として知られ、国の重要無形民俗文化財に指定されている。
社伝によると、仁徳天皇65年(377年)、飛騨國に両面宿儺(りょうめんすくな)という怪物が現れたため、討伐に派遣された和珥氏の祖・難波根子武振熊命(なにわのねこ・たけふるくま)が戦勝祈願のために先代の応神天皇を祀ったのに始まる。また、聖武天皇が諸国に設けた護国八幡との説もある。江戸時代に高山藩主として当地を治めた金森氏が氏神として保護し、宮川以北の住民を氏子とした。明治に入り「八幡神社」と改称し、のち県社に列格した。戦後、「櫻山八幡宮」と改称した。
当社は、JR高山本線・高山駅の北東1.3km、宮川の東岸の小高い場所にある。宮川に架かる宮前橋には巨大な大鳥居が立ち、200mの門前町を抜けると境内入口に辿り着く。境内は広く、社殿等は少し高い場所にあって、参道を進みながら緩やかに登っていく造り。社殿周りは大社らしい造りで、境内社も多くあり見応えがある。幅の広い真っ直ぐの参道の両側には、高山祭を紹介する高山祭屋台会館や桜山日光館などがあり、これらも見て廻るとたっぷり時間がかかる。
今回は、岐阜県の旧県社、別表神社であることから参拝することに。参拝時は休日の午後で、土砂降りの悪天候にもかかわらず、地元民や観光客など、わりと多くの人々が訪れていた。
※ここで写真撮影でアクシデント。カメラとして使っているiPhone13 Max Proの問題発生で、撮った写真が記録されず、やむなく翌日ふたたび参拝する羽目に...涙
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