土津神社|こどもと出世の神さまの日常(880回目)|福島県猪苗代駅
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楽しみ方投稿日:2023年01月01日(日) 09時46分30秒
明けましておめでとうございます。
皇紀2683年、令和5年癸卯(みずのとう)。
癸卯が表すように、努力が結実し飛躍する一年になるよう神明奉仕に努めてまいります。
土津神社を本年もよろしくお願いいたします。
■癸(みずのと)
○十干の10番目。陰陽五行説では、癸は、「水・陰」を表します。
○癸は、雨や露など大地を潤す穏やかな恵みの水を表しています。
○十干の最後にあたる癸は、「生命の終わり」を意味するとともに、「新たな生命」の成長を意味します。
■卯(う)
○十二支の4番目。陰陽五行説では、卯は、「木・陰」を表します。
○卯は、うさぎの温和な様子から「家内安全」を意味し、 跳び跳ねる姿から「跳躍」「躍進」の意味があります。
○卯年は、何かを始めるのに縁起が良く、希望があふれ、好転するよい年です。
■癸卯(みずのとう)
十干十二支の40番目の組み合わせ。
「癸」と「卯」の組み合わせから、これまでの努力が実を結び、勢いよく成長し飛躍するような年です。
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土津神社-こどもと出世の神さま-
969-3102
福島県耶麻郡猪苗代町字見禰山3
0242-62-2160
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皇紀2683年、令和5年癸卯(みずのとう)。
癸卯が表すように、努力が結実し飛躍する一年になるよう神明奉仕に努めてまいります。
土津神社を本年もよろしくお願いいたします。
■癸(みずのと)
○十干の10番目。陰陽五行説では、癸は、「水・陰」を表します。
○癸は、雨や露など大地を潤す穏やかな恵みの水を表しています。
○十干の最後にあたる癸は、「生命の終わり」を意味するとともに、「新たな生命」の成長を意味します。
■卯(う)
○十二支の4番目。陰陽五行説では、卯は、「木・陰」を表します。
○卯は、うさぎの温和な様子から「家内安全」を意味し、 跳び跳ねる姿から「跳躍」「躍進」の意味があります。
○卯年は、何かを始めるのに縁起が良く、希望があふれ、好転するよい年です。
■癸卯(みずのとう)
十干十二支の40番目の組み合わせ。
「癸」と「卯」の組み合わせから、これまでの努力が実を結び、勢いよく成長し飛躍するような年です。
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土津神社-こどもと出世の神さま-
969-3102
福島県耶麻郡猪苗代町字見禰山3
0242-62-2160
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すてき
ホトカミ見ました! で広がるご縁
ホトカミを見てお参りされた際は、もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
神主さんも、ホトカミを通じてお参りされる方がいるんだなぁと、情報を発信しようという気持ちになりますし、
「ホトカミ見ました!」きっかけで豊かな会話が生まれたら、ホトカミ運営の私たちも嬉しいです。










