おおひじんじゃ
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楽しみ方意富比神社のお参りの記録一覧
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令和7年(2025年)1月12日(日)
千葉県船橋市宮本の船橋大神宮にお参り
駅からハイキングで船橋駅から南船橋駅まで歩く。
船橋大神宮の境内に入るとかなりの人が来ている。既に正月も10日以上過ぎているわけで初詣と呼ぶには少し遅い気がするのだけれど、でもたぶん初詣なのでしょう。
正月期間はいつもは入れない門の内側まで入れて拝殿のすぐ前まで行ける。鈴は門のところにあるので、みんな鈴を鳴らしてから内側に入るのだが、その後にお賽銭を納めてお参りするのにはタイムラグがあるわけでちょっと妙な感じ。
せっかくなので御朱印をいただく。いくつかあるのだが、すべて書き置きでカラフルなもの。前にいただいたことがあるのではない500円のをいただく。切り絵をさまざまな色の紙の上に重ねてクリアファイルに入れるというかなり凝ったものもある。私自身はシンプルに神社名を書くだけでそれ以外のデザインがないものが好きだが。
境内の常磐神社にお参り。ここはかなり豪華な装飾が施されている。
灯明台がこの神社のみどころになっているのだが、正月三が日にはこの建物に入れると聞いたことがある。すごく混むと思うので来たことはないのだが。
屋台もたくさん出ている。たこ焼き600円、広島焼き700円。
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令和6年(2024年)1月7日(日)
千葉県船橋市宮本の船橋大神宮に参拝
船橋駅で降り、本町交差点のもう一つ先の交差点で左折して向かう。途中、ふなっしー販売所の前を通り過ぎるけど11時開店なのでまだ開いていない。
大神宮下駅を過ぎて大神宮にお参り。たくさんの参拝者が来ているけれど、大行列というほどではない。屋台を見ると結構値段が高い。焼きそば600円、たこ焼き600円、お好み焼き600円、鮎塩焼き800円といった感じか。私の感覚としては、屋台で食べるのはせいぜい300円かなと思っているのだが、そんなことでは今川焼き一つを買えるかどうか。
境内の常磐神社にもお参りし、灯台を見上げてから退出。御朱印も気になったのだが、正月ということで色違いのものを何種類か出しているらしい。今回はやめておく。

千葉県船橋市に鎮座し、正式名は「意富比神社(おおひじんじゃ)」であるが、通称「船橋大神宮」として知られている。
景行天皇40年(110)創建と伝わる古社で、延長5年(927)に完成した『延喜式』にもその名が記されている。
日本国民の総氏神とされる「天照皇大御神」を御祭神としてお祀りしており、伊勢と日光を参拝したのと同じご利益がいただけるパワースポットとなっている。
境内に建つ明治時代に民間の灯台として活躍した「灯明台」は見どころの一つであり、和洋折衷の構造で千葉県の有形民俗文化財に指定されている。
また毎年10月20日には例大祭が催され、神楽の奉納と徳川家康公の上覧相撲に始まる400年以上の歴史と伝統のある奉納相撲が行われる。
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