おおひじんじゃ
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楽しみ方意富比神社のお参りの記録一覧
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令和6年(2024年)1月7日(日)
千葉県船橋市宮本の船橋大神宮に参拝
船橋駅で降り、本町交差点のもう一つ先の交差点で左折して向かう。途中、ふなっしー販売所の前を通り過ぎるけど11時開店なのでまだ開いていない。
大神宮下駅を過ぎて大神宮にお参り。たくさんの参拝者が来ているけれど、大行列というほどではない。屋台を見ると結構値段が高い。焼きそば600円、たこ焼き600円、お好み焼き600円、鮎塩焼き800円といった感じか。私の感覚としては、屋台で食べるのはせいぜい300円かなと思っているのだが、そんなことでは今川焼き一つを買えるかどうか。
境内の常磐神社にもお参りし、灯台を見上げてから退出。御朱印も気になったのだが、正月ということで色違いのものを何種類か出しているらしい。今回はやめておく。

千葉県船橋市に鎮座し、正式名は「意富比神社(おおひじんじゃ)」であるが、通称「船橋大神宮」として知られている。
景行天皇40年(110)創建と伝わる古社で、延長5年(927)に完成した『延喜式』にもその名が記されている。
日本国民の総氏神とされる「天照皇大御神」を御祭神としてお祀りしており、伊勢と日光を参拝したのと同じご利益がいただけるパワースポットとなっている。
境内に建つ明治時代に民間の灯台として活躍した「灯明台」は見どころの一つであり、和洋折衷の構造で千葉県の有形民俗文化財に指定されている。
また毎年10月20日には例大祭が催され、神楽の奉納と徳川家康公の上覧相撲に始まる400年以上の歴史と伝統のある奉納相撲が行われる。


前原の御嶽神社から車で20分ぐらいで到着、船橋の意富比神社を参拝しました。
意富比神社は正式名称、一般的には「船橋大神宮」で知られている神社です。私も千葉県民ですが、意富比神社の名前は最近知りました。
駐車場の入口がわかりにくいかもしれません。車でお出かけの際はGoogleマップで「船橋大神宮駐車場」を目的地に設定すると良いと思います。電車だと、京成線「大神宮下」駅から徒歩5分だそうです。
一の鳥居からくぐって参拝(参拝は神門前でします)、社務所で御朱印をお願いすると、「お書き入れしておきますので、境内を御散策ください。」とパンフレットをいただきました。
摂社・常磐神社をはじめ境内社多数、更には灯台まで! かつて、一の鳥居付近まで海だったそうです。見所たくさんで楽しかったです。
参拝したり写真撮ったりしながら社務所へ向かうと、「◯◯さーん、お待たせしましたー!」とお声がけいただき、御朱印帳を戻していただきました。御朱印は摂社や境内社のはなく、1種類のみでした(優柔不断な私には好都合)
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