おおひじんじゃ
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楽しみ方意富比神社のお参りの記録一覧(3ページ目)

小さい頃から船橋大神宮で聞いていたので、ピンと来ない😅けど、どっちでも本当です✨祀られてる神様多いので、細かく回るなら時間と小銭必要☝️

鳥居が写らなかった💦💦

通常ご朱印✨

「わっか」という名の交通安全の御守り✨自転車やバイク、鞄や自分に着けて🆗蛍光の黄色もあります🎵

本殿✨

意富比神社(おおひじんじゃ)
🌟主祭神🌟
天照皇大御神
創建⛩️
景行天皇40年
別名
船橋大神宮
意富比神社(船橋大神宮)は、景行天皇四十年に日本武尊が東国御征討の途次、船橋に到着し天照皇大神を奉祀して創建したといいます。延喜式に「意富比神社」と記載される古社で、源義朝が院宣を受けて神社再興の折には船橋伊勢大神宮と記載されているといいます。天正19年には徳川家康から社領五十石の寄進を受けていた他、明治7年には県社に列格していたといいます。

道路に面した所に1の鳥居が
あり、

鳥居の横に延喜式内意富比神社
と書かれた石碑が建っています

長い参道歩きます🚶🚶🚶

歩きます🚶🚶🚶🚶

2つ目の鳥居が見えてきます



2つ目の鳥居の横に船橋大神宮と
書かれた石碑があります

手水舎


社殿
社殿から中の本殿に手を合わせる事
ができます

本殿です
関係者以外入る事、中に入って📷撮影
禁止🚫です

本殿








人形を納めに鎮守神社の
船橋大神宮に参拝お参り。
令和4年
無事に過ごせたことに感謝。
ありがとうございました。





うさぎの神盃。
玄関と台所に厄除けの
お塩を盛りました。


以前、京成沿線に住んでいたので、「大神宮下」の駅名で気になっていた「船橋大神宮」こと意富比神社さんへ。
正直、お詣りするまで名前も規模もわかっていませんでした。
知らなきゃ読めない正式名称「おおひじんじゃ」ご祭神は、天照大御神さま。
頂いた御由緒によると西暦110頃まで遡ることができるようで、とても格式が高いことがわかりました。
また、摂社の常磐神社は、まるで本社かのようにとても荘厳で目を見張りました。
御朱印は、授与所にて書き置きを頂くことができました。

神門(こちらでお詣りします)

八坂神社と八剱神社

大鳥神社

常磐神社から見える本社の本殿

社名碑

常磐神社の案内板

常磐神社の御神門

本殿

三峯社

舟玉神社(舳先の形しています。)

末社

末社


末社

末社

書き置き御朱印符

景行天皇40年、皇子日本武尊(やまとたけるのみこと)が東国御平定の折、当地にて平定成就と旱天に苦しんでいた住民のために天照皇大御神を祀り祈願されたのが当社の創始になります。一字一音の社名も古い時代の神社ということを表しています通り、こちらの神社は式内社です。
意富比神の「比」は「日」を意味し「大日神」すなわち「偉大な太陽神」が原義であるとする説が有力となっています。
現在では船橋大神宮とも呼ばれ船橋市内で最も古い神社として崇敬を集めています。

社号標

参道

拝殿

本殿

摂社 常磐神社

水天宮・稲荷神社・秋葉神社

八坂神社・八劔神社

金刀比羅社

八幡神社・竈神社・龍神社・道祖神社・客人神社・多賀神社

岩島神社・住吉神社・祓所神社・春日神社・香取神社・鹿島神社・玉前神社・安房神社・天満宮・天神社

船玉神社

三峯神社

粟島神社・根神社・祈年穀神社・岩長姫神社・阿夫利神社・大山祇神社・事代主神社・大國主神社・水神神社・産靈神社

猨田比古神社

大鳥神社

天之御柱宮

豊受姫神社

車で神社の前をよく通っていたのですが、初めて行って来ました😆
お社、石碑がたくさんありすぎて載せきれません💦

一之鳥居⛩️
京成線大神宮下駅を出て左方向に進むとあります。
参道が長くて本殿が見えません😆

狛犬様
「のぼらないこと」の札があちこちにありました😆

手水舎☺️

神門
ここから先の拝殿・本殿には入れないので神門でお参りをします。

拝殿
神門の横の入口が開いているので、ここからパシャリ📸

摂社 八剱神社・八坂神社(神輿庫)
御祭神は共に須左之男命で大神輿に祀られています。共に例祭日には、御神輿の出御、渡御が行われます☺️

末社 船玉神社
御祭神は天鳥船命、住吉命
元々は船魂を祀っていたと言われていて、社殿も船の形を模しています。

摂社 大鳥神社
御祭神は日本武尊
一の酉、二の酉両日、夜間まで御扉が開かれ参拝することができ、合わせて酉の市も開催され「船橋のお酉様」として夜間まで賑わいをみせています😄

常磐神社の鳥居⛩️

摂社 常磐神社(唐門・社殿)
御祭神は日本武尊、徳川家康公、秀忠公
天正十九年(1591年) 家康公が常磐の御箱というものに開運の旗と陣弓を添えて意富比神社に納める。
慶長十三年(1608年) 意富比神社遷宮祭の折、家康公が日本武尊の御像を作り意富比神社に祀る。
元和八年(1622年) 秀忠公が家康公の前歯や四将の木像を奉納し、常磐神社を造営。
寛永十六年(1639年) 家光公が秀忠公の御木像を納め祀る。
6月1日例祭と正月三が日には唐門内で参拝ができます😆

末社 天之御柱宮
護国の英霊をお祀りしています。

灯明台 (県有形民俗文化財・船橋市景観重要建造物指定)
木造瓦葺の灯明台は珍しい和洋折衷様式の三階建てで、高さは12m程あります。
百年程前までは一之鳥居近くまで海だったと言われていて、現役の灯台として海の交通の安全を守っていました。
正月三が日のみ内部一般公開していて、開かれた窓からは海まで見渡せます。
また成人式前後の日曜日に新成人の門出を祝し祭事が斎行され、新成人代表による年に一度の点灯式が行われます☺️

神楽殿 (市指定文化財・無形民俗)
元旦、1月3日、節分、10月20日の例祭、12月二の酉で演じられる。
現在伝えられているのは、「みこ舞」、「猿田舞」、「翁舞」、「知乃里舞」、「田の神舞」、「蛭子舞」、「恵比寿大黒舞」、「山神舞」で恵比寿大黒舞は節分祭のみ演じられます。

左 豊受姫神社(外宮)
御祭神は豊受姫大神。五穀豊穣と衣食住の守り神
右 八雲神社
御祭神は須左之男命
大己貴神と稲田姫命を相殿にお祀りしています。

西一之鳥居⛩️と御朱印
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