とがじんじゃ(さとみや)
砥鹿神社(里宮)愛知県 三河一宮駅
8:30-16:30
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楽しみ方ポケット型の御朱印帳(2種類)は一つ500円です。
豊川市の御朱印巡り、まずは三河国一之宮の砥鹿神社(里宮)に参拝。
境内は広く、案内図で確認したにもかかわらず、表参道ではなく間違えて西参道から入ってしまいました。
摂社末社も数社あり、パワーストーンのご利益も頂ける見所満載な神社でした。
チャンスがあれば、奥宮にもお参りしたいです。
里宮限定「藤」500円
花の香りがします
「桜」1000円
大鳥居(西参道)
空爆による被弾痕が見られる
境内案内図
御由緒
手水舎(西参道)
西神門
拝殿
親子なで鹿
神鹿絵馬殿
日本一大きいさざれ石
開運や安産、子授けのご利益
神亀石(しんきせき)
健康長寿のご利益
三河國一之宮砥鹿神社参拝⛩️ 東海関西巡拝
小國神社から約1時間ほどで砥鹿神社に到着🚙
到着したのが16時だったので、急いで授与所へ何時までか伺って半までと言うことで安心してお参りして、御朱印いただけました😊
計画では翌日の朝の参拝予定だったので、三河にて宿泊して翌日は朝から名古屋に向かいます。
御祭神 大己貴命
緑豊かな境内で、森を切り開いて作っただろう広い駐車場の周りは大きな木🌲に囲まれ神域といった雰囲気が漂っていました。
駐車場側からが西神門、拝殿正面が表神門どちらからでもいいそうですが、西神門からの方が緑の参道を行くので、気持ちがいいです。
気になったのが、神紋で 亀甲に卜象 というそうで珍しいそうですが、静岡県の一之宮事任八幡宮も同じ神紋で何か関係があるのかなぁ?御祭神は違いますが?
16時から拝殿や恵比寿社の片付けが始まり扉も閉められてしまいましたが、お賽銭を扉の穴から入れるのですが、手を入れてると非常ベルの音が鳴り響くんです。
ジリリリーと‼️
他の参拝の方とびっくりして顔を見合わせて笑ってしまいました😅
防犯対策なんでしょうね、見どころの多い印象的な神社でした✨
表神門
手水舎
神亀石
さざれ石 日本一大きいそうです。
拝殿
拝殿横から
干支の大絵馬
拝殿横から
神馬舎
守見殿神社 本宮山遙拝所
三河えびす社
二ノ宮 事代主命
西神門
神紋「亀甲に卜象ぼくしょう」
西鳥居
広い駐車場周りには大きな木
護國神社
ありがとうございます🙏
季節の限定御朱印 書き入れ
最強大開運日の限定御朱印✨✨✨
縁起物いただきました。
摂社二宮社は事代主命(ゑびす様)をお祀りし、「三河ゑびす社」の愛称で親しまれています。この『ゑびすだるま』は倒れてもすぐ起き上がる智恵と七転び八起きの不屈の精神で商売繁昌だけではなく、社運隆昌・家内安全をはじめ、身体健全・諸難防除・心願成就のご利益も併せ持った縁起物です。同封の「願掛け札」に祈念を込めてゑびすだるまへ貼って、神棚・床の間・玄関などにお祀りください。
昔、大己貴命(おおなむちのみこと)が国土を開拓し諸国をめぐられ、但馬国朝来郡赤淵宮(兵庫県・赤淵神社)にお移りになって、さらに三河国(現在の愛知県東部)に向かわれた。(『但馬国続風土記』)
社伝によれば、大己貴命(おおなむちのみこと)はその後、「本茂山(もとしげやま)」(本宮山)にとどまって、この山をながく神霊をとどめておく所「止所(とが)の地」とされたことが、砥鹿神社の起こりです。
里宮の起源は、次のように伝わっています。
大宝年間(701〜704年)、文武天皇の病を鎮めるために、勅使が「煙巌山」に派遣されました。山中で道に迷っていたところ、老翁の導きによって無事祈願を果たし、天皇の病も平癒されました。
天皇はこの老翁に礼を尽くすため再び勅使を派遣し、「本茂山」で老翁と再会します。老翁の望みにより、麓に宮を定めることとなりました。
名称 | 砥鹿神社(里宮) |
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読み方 | とがじんじゃ(さとみや) |
通称 | 三河国一宮 |
参拝時間 | 8:30-16:30 |
参拝にかかる時間 | 約20分 |
参拝料 | なし |
トイレ | あり |
御朱印 | あり |
限定御朱印 | あり |
御朱印の郵送対応 | なし |
御朱印帳 | あり |
電話番号 | 0533-93-2001 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
ホームページ | http://www.togajinja.or.jp/ |
おみくじ | あり |
絵馬 | あり |
SNS |
日本全国の一宮まとめ |
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ご祭神 | 大己貴命(おおなむちのみこと) |
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ご神体 | 本宮山 |
創建時代 | 大宝年中(701~704年) |
ご由緒 | 昔、大己貴命(おおなむちのみこと)が国土を開拓し諸国をめぐられ、但馬国朝来郡赤淵宮(兵庫県・赤淵神社)にお移りになって、さらに三河国(現在の愛知県東部)に向かわれた。(『但馬国続風土記』)<br>
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体験 | 祈祷おみくじお祓いお宮参り絵馬結婚式七五三御朱印お守り祭り一の宮伝説 |
Youtube | |
概要 | 砥鹿神社(とがじんじゃ)は、愛知県豊川市にある神社。式内小社、三河国一宮。旧社格は国幣小社で、現在は神社本庁の別表神社。東海地方の総鎮守として崇敬される。 本宮山(豊川市・岡崎市・新城市の境、海抜789メートル)の山頂に奥宮(豊川市上長山町本宮下)、山麓に里宮(豊川市一宮町西垣内)が鎮座する。 |
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歴史 | 歴史[編集] 創建[編集] 社記(天正2年(1574年)の「三河国一宮砥鹿大菩薩御縁起」)では、大宝年間(701年-704年)に文武天皇の時に天皇の病を鎮めるための勅使として草鹿砥公宣(くさかどのきんのぶ)が派遣され、本茂山(本宮山)の神を迎えて里宮が創建されたとする[1][2]。 現在も砥鹿神社奥宮が鎮座する本宮山は東三河地方では中心的な孤峰であり、山中には磐座、山麓には古墳群の分布が知られることから、古代から山自体を御神体として信仰する山岳信仰の対象であったと考えられている[2]。また上記伝承に見える草鹿砥氏は砥鹿神社の旧社家で、同氏は穂別の後裔と伝えることから、かつて当地一帯を治...Wikipediaで続きを読む |
アクセス | 交通アクセス[編集] 里宮まで 鉄道:JR飯田線 三河一宮駅 より徒歩で約5分。 バス:豊鉄バス「砥鹿神社前」バス停下車、徒歩で約2分。 奥宮まで 車:東名高速道路・豊川ICから国道151号を新城方面へ向かい、国道301号に入り作手方面へ向かうと「本宮山スカイライン」に接続する。 徒歩:本宮山山麓より登山道を利用。 |
引用元情報 | 「砥鹿神社」『ウィキペディア日本語版』。 この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E7%A0%A5%E9%B9%BF%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=103674640 |
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