やくもじんじゃ
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八雲神社(砂神社)について
7月中旬のお祭りで見られる「砂の万灯」はさいたま市指定の無形民俗文化財に指定されている。
砂神社として知られているが、神社の名前は八雲神社。
昔は砂村と呼ばれていたため砂神社と呼ばれていると思われる。
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地図で「砂神社」と見たのですが近くの交差点は「八雲神社入口」となっていて混乱しました。
さいたま市の無形民俗文化財に指定された「砂の万灯」が有名だとか。
砂でできた物を想像したのですが、「砂村」と呼ばれていた地域だそうです。
元々一つの境内だったようですが、今は真ん中を道路が通っています。
お囃子の楽譜?練習用ですね、こういうの初めて見ました。社務所というか集会所?の中にありました。
真ん中は「天満宮」、右の奥が「八雲神社」、左の小山になっているところは「御嶽山神社」。
天満宮
八雲神社
御嶽山神社
八雲神社のご神木「砂の大ケヤキ」。とても高いので写真におさまりませんでした。
根回り19.3mです。根元がとても大きくてどっしり!大きめの乗用車くらいのイメージ。
馬頭観音堂。大ケヤキの隣にあります。
歴史
万灯祭は東大宮では一番古く、江戸中期ごろにはあったとされるお祭りで、当時は万灯を担いで村内を練り歩いた。
一度途絶えたが地域の尽力などもあって復活した。
写真








| 名称 | 八雲神社(砂神社) |
|---|---|
| 読み方 | やくもじんじゃ |
| 通称 | 砂神社(すなじんじゃ) |
| ホームページ | http://www.city.saitama.jp/004/005/006/001/019/012/003/p000483.html |
詳細情報
| ご由緒 | 万灯祭は東大宮では一番古く、江戸中期ごろにはあったとされるお祭りで、当時は万灯を担いで村内を練り歩いた。
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