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八雲神社(砂神社)について

7月中旬のお祭りで見られる「砂の万灯」はさいたま市指定の無形民俗文化財に指定されている。
砂神社として知られているが、神社の名前は八雲神社。
昔は砂村と呼ばれていたため砂神社と呼ばれていると思われる。

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テラヨリーモ・ジンジャスキー
2018年04月03日(火)
681投稿

地図で「砂神社」と見たのですが近くの交差点は「八雲神社入口」となっていて混乱しました。

さいたま市の無形民俗文化財に指定された「砂の万灯」が有名だとか。
砂でできた物を想像したのですが、「砂村」と呼ばれていた地域だそうです。

元々一つの境内だったようですが、今は真ん中を道路が通っています。

八雲神社(砂神社)のお祭り

お囃子の楽譜?練習用ですね、こういうの初めて見ました。社務所というか集会所?の中にありました。

八雲神社(砂神社)の建物その他

真ん中は「天満宮」、右の奥が「八雲神社」、左の小山になっているところは「御嶽山神社」。

八雲神社(砂神社)の本殿

天満宮

八雲神社(砂神社)の本殿

八雲神社

八雲神社(砂神社)の歴史八雲神社(砂神社)の本殿

御嶽山神社

八雲神社(砂神社)の建物その他

八雲神社のご神木「砂の大ケヤキ」。とても高いので写真におさまりませんでした。

八雲神社(砂神社)の歴史

根回り19.3mです。根元がとても大きくてどっしり!大きめの乗用車くらいのイメージ。

八雲神社(砂神社)の本殿

馬頭観音堂。大ケヤキの隣にあります。

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歴史

万灯祭は東大宮では一番古く、江戸中期ごろにはあったとされるお祭りで、当時は万灯を担いで村内を練り歩いた。
一度途絶えたが地域の尽力などもあって復活した。

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八雲神社(砂神社)の基本情報

住所埼玉県さいたま市見沼区東大宮1丁目13−9
行き方
アクセスを詳しく見る
名称八雲神社(砂神社)
読み方やくもじんじゃ
通称砂神社(すなじんじゃ)
ホームページhttp://www.city.saitama.jp/004/005/006/001/019/012/003/p000483.html

詳細情報

ご由緒

万灯祭は東大宮では一番古く、江戸中期ごろにはあったとされるお祭りで、当時は万灯を担いで村内を練り歩いた。
一度途絶えたが地域の尽力などもあって復活した。

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