よしみずじんじゃ
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楽しみ方𠮷水神社(吉水神社)のお参りの記録一覧
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こつぶ
2026年05月12日(火)251投稿

いくまま
2026年05月20日(水)16投稿

a.tanaka
2025年05月20日(火)496投稿

Suzu歩
2025年04月05日(土)61投稿

ミッフィー
2025年01月25日(土)1115投稿
【奈良県 吉野町】(よしみずじんじゃ)
こちらの参拝作法は「2礼→17拍手→1拝」神様が十七神おみえであることから、17回拍手するそうです。間違い防止のため「4拍手を4回繰り返し、最後に1拍手」が良いそうです。知らずに参拝した自分の隣に若い女性が2人して拍手を打たれ、いったい何が始まったのかと思っちゃいました。
南北朝時代「後醍醐天皇」が吉野に潜幸した際には、「吉水院」の宗信法印の援護を受け吉水院に「行宮(あんぐう)」を設け居所としました。後醍醐天皇の崩御の後「後村上天皇」が後醍醐天皇の像を作って吉水院に奉安しています。歴史によっては、こちらが「皇居」となっていたかもしれません。後に「豊臣秀吉」が行った「吉野の花見」の際には吉水院はその本陣としていたそうです。

れん太郎
2024年10月26日(土)1781投稿
東南院様のお向かいの吉水神社様に向かいました。
メインの参道から少し下りて行き、最後に少し上ります。その道中に「吉水院」の寺標が残っているように、かつては役行者が開いた寺院でした。
明治の神仏分離の際に後醍醐院の皇居であった「吉水院」は「吉水神社」に改められました。
また源義経が静御前と共に吉水神社様に隠れ住みました。二人での最後の時を過ごした「潜居の間」が残っています。
境内には「一目千本」と呼ばれる名勝があり、中千本と上千本の桜を一望出来ます。一目見ると十年長生き出来る御利益があると言われています。
吉水神社様の参拝の作法は「二礼十七拍手一拝」です。
これは伊邪那岐大神と伊邪邦美大神までの「始まりの神」十七神に対する拝謝のためとされています。

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