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にのみやじんじゃ

二宮神社
兵庫県 三宮(神戸新交通)駅

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生田裔神八社二柱目

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きどっち
きどっち
2025年02月23日(日)1507投稿

昨年11月に参拝したばかりですが、近くを通ったため少し遅い新年のご挨拶にあがらせていただきました。

こちらは嵐ファン、特に二宮和也さんのファンが多く訪れる神社です。
絵馬にも嵐カラーの5色の虹が描かれています。

こちらの御祭神は正勝吾勝勝速日天之忍穂耳命。
天照大御神のご長男で、勝負の神様になります。
それだけでも十分パワースポットだと思うのですが、さらに二宮神社の境内末社には、稲荷神社と椋白龍社があります。
椋白龍社は昭和30年創建とのことなのですが、その御由緒としてHPに以下のように記載がありました。

「この神社をお祀りするきっかけは、二宮神社の鬼門を守る白蛇が夢に現れ「社を建て祀ってくれれば天界に昇り、
龍となり人々の願いを叶えよう」といっているとの話が
相次いで神社に寄せられ、時を同じくして参拝者より椋の木に白蛇がいたという声が寄せられました。
そして、遂には手水舎改修工事の際、宮司をはじめ工事関係者の目前にも白蛇が現れたことから、これは夢に従うべきとして、椋の木の袂に社を築きました。
その後、多くの祈祷師や風水師がこの神社を訪れ、現在では、全国各地の信奉者より聖地と崇められています。
また、龍神様が水を司る神であることから、水商売の神様として、飲食業に携わる方々の参拝が非常に多いことも大きな特徴です。」

本当にこちらはすごい神社ですよ。

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歴史

摂政元年(201年)、第十四代仲哀天皇の妻・神功皇后(じんぐうこうごう)は、九州の熊襲を平定した後、
朝鮮半島に渡って百済、新羅、高句麗をも平定する三韓長征を成し遂げました。
長征を終えた皇后一行は、大和国の玄関口である難波津へと向かいますが、その途中で皇后は天照大神の御神託を受け、
長田、生田(以上神戸市)、広田(西宮市)、住吉(大阪市)の四社を建立されました。 二宮神社の由来は、生田神社建立の際に、
皇后が二宮神社をはじめとし、天皇家にゆかりの神々を祀る八社を巡拝されたことにさかのぼります。 皇后の参拝順に従い、一宮から八宮までの呼称が生まれたといいますから、史実に従えば二宮神社の歴史は1800年以上に及ぶと考えられます。
また、貞観年中(859~877年)に、当時生田神社のあった砂山(いさごやま・新神戸駅の裏山)が大水害にみまわれ、現在の地に御社を築く間、
二宮神社で生田神社の神様をお祀りしたと伝えられており、当社境内の拝殿近くには、生田神社の御神体を奉安したとされる「御幸石」が現存しています。 明治時代には、旧葺合区(神戸市)内の全神社を合祀し、葺屋壮総鎮守を冠していました。
                          -二宮神社HPより-

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二宮神社の情報

住所兵庫県神戸市中央区二宮町3-1-12
行き方

JR・私鉄・地下鉄・ポートライナー「三宮駅」下車徒歩8分
神戸市バス2・18・90・91系統「加納町3丁目」下車徒歩5分

二宮神社の基本情報

名称二宮神社
読み方にのみやじんじゃ
通称二宮さん・正勝さん
御朱印あり
限定御朱印なし
御朱印帳に直書きあり
御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号078-221-4786

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttp://www.ninomiyajinja.or.jp
絵馬あり
SNS

巡礼の詳細情報

詳細情報

ご祭神《主》正勝吾勝勝速日天忍穂耳尊
《合》応神天皇
ご由緒

摂政元年(201年)、第十四代仲哀天皇の妻・神功皇后(じんぐうこうごう)は、九州の熊襲を平定した後、
朝鮮半島に渡って百済、新羅、高句麗をも平定する三韓長征を成し遂げました。
長征を終えた皇后一行は、大和国の玄関口である難波津へと向かいますが、その途中で皇后は天照大神の御神託を受け、
長田、生田(以上神戸市)、広田(西宮市)、住吉(大阪市)の四社を建立されました。 二宮神社の由来は、生田神社建立の際に、
皇后が二宮神社をはじめとし、天皇家にゆかりの神々を祀る八社を巡拝されたことにさかのぼります。 皇后の参拝順に従い、一宮から八宮までの呼称が生まれたといいますから、史実に従えば二宮神社の歴史は1800年以上に及ぶと考えられます。
また、貞観年中(859~877年)に、当時生田神社のあった砂山(いさごやま・新神戸駅の裏山)が大水害にみまわれ、現在の地に御社を築く間、
二宮神社で生田神社の神様をお祀りしたと伝えられており、当社境内の拝殿近くには、生田神社の御神体を奉安したとされる「御幸石」が現存しています。 明治時代には、旧葺合区(神戸市)内の全神社を合祀し、葺屋壮総鎮守を冠していました。
                          -二宮神社HPより-

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