しながわじんじゃ
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楽しみ方品川神社のお参りの記録一覧
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荏原神社から歩いてすぐ🐾
ただ人の数がこれまでとは比べ物にならないほど多い😳
入り口の鳥居は都内では3社しかない龍の鳥居⛩️
縁起がいいですね!
参道の石段を登ると狛犬がたくさん🐶
陶器の狛犬って坐摩神社もありましたけど珍しいですよね🍽️
小さな鳥居は1648年に造立されたとっても古い由緒あるものみたいで都内では上野東照宮に次ぐもののようです⛩️
ここから参拝の行列が始まっていました…
4列って言っててもなかなか皆さん2列になりがちですよね😣
前の方が横に進んでいったので一緒に進んで4列に
昇殿のご祈祷が始まっている中での参拝になりました🙏🏼
右側には阿那稲荷社があるので参拝🦊
以前来た時には上社しか行かなかったんですが、鳥居の途中を右に行くと下社があります
こちらには弁天さまとお稲荷様などがあります
お金を洗う場所もあって雰囲気はちょっと住吉大社の楠珺社のように赤い提灯が🏮
帰りには富士山浅間神社にもお参りしてきました🙏🏼
イベントをやっていたせいなのか喫煙所が準備されていたりそれ以外の場所でもスタッフなどがタバコを吸われていて煙が参拝の列に思いっきりかかりました…
健康祈願で来られている方もいると思うので残念でした😢




東京十社の1つ。東海道五十三次の道中、北品川の商店街をのんびり歩いていると、観光案内所のおじさんが「この道は大名行列がすれ違える様に広く作られているんだよ。品川神社は行った方が良いよ、近いから。」と丁寧に道を教えてくれた。
50段ほどの階段を上がるとパァーッと景色が開け、七五三だからか、神楽殿から太鼓と笛の音が聞こえてきて、実に雅な雰囲気に包まれる。
品川神社は東京十社のひとつであり、文治3年(1187年)に創建され、東海七福神の大黒天も祀られている。
参拝を終えて、再び商店街へ戻って駄菓子屋に寄ると、店番のおばあちゃんが「ずっとここでやってるのよ。もうすぐ100歳!」と笑顔をくれた。
お客さんと話すことは元気の源の1つなのだろう。自分も笑顔、お客さんも笑顔。良いお仕事をされてるなぁと思う☺️

東京十社のひとつ、品川神社にあがらせていただきました。
関東方面に行った際にはいつかお参りしたいと思っていたのですが、東京には行くものの品川になかなか足を運ぶ機会がなく、今回ようやくお参りすることができました。 これもきっと何かのご縁があったのでしょうかね。
この日は雨が降ったあとの曇天ではありましたが、そのおかげか参拝者もそこまで多くなく、境内の雰囲気を満喫することができました。
拝殿にてまずはお参りさせていただいた後、社務所にて御朱印を拝受。
その後拝殿向かって右手に赤鳥居が連なっているのが見えて、そちらへ吸い込まれるように向かっていくと、鳥居の先には阿那稲荷神社の上社があるのですが、その手前に右下へと下っていく階段がありものすごく興味を惹かれました。
上社に参拝後、そちらに向かってみると、そこには阿那稲荷神社の下社。
扁額には「一粒萬倍」と書かれているではありませんか!
中に入ると「一粒萬倍の御神水」があり、印鑑やお金にこの御神水そそぐとよいとのこと。
それにしても最近、金運にまつわる神社や銭洗いがあるところなどにとてもご縁があるのはなぜでしょう?😅
最後に境内の東にある富士塚「品川富士」に登頂。
階段で登っていくのですが、意外と急で幅も狭いためよそ見をしていると結構危険かも?
そして頂上まで登り切り、しばし景色を眺めたあと下山(大げさですみません)。
<御祭神>
天比理乃咩命
宇賀之売命
素盞嗚尊
<御由緒>~東京十社会のHPより~
文治三年(1187)、源頼朝が海上交通の安全と、祈願成就の守護神として、安房国の洲崎明神である天比理乃咩命を勧請し、品川大明神と称した。元応元年(1319)、北条高時の臣二階堂貞藤(道蘊)が、産業の守護神として、宇賀之売命を勧請し社地を吉端岡と名付けた。文明十年(1478)6月、太田道灌が、風水害、疫病、歌謡の守護神として、素盞雄尊を勧請し6月の天王祭が始まる。東海道北品川宿の鎮守である。
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