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品川神社のお参りの記録一覧
東京都 新馬場駅

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きどっち
きどっち
2025年11月21日(金)1551投稿

東京十社のひとつ、品川神社にあがらせていただきました。

関東方面に行った際にはいつかお参りしたいと思っていたのですが、東京には行くものの品川になかなか足を運ぶ機会がなく、今回ようやくお参りすることができました。 これもきっと何かのご縁があったのでしょうかね。

この日は雨が降ったあとの曇天ではありましたが、そのおかげか参拝者もそこまで多くなく、境内の雰囲気を満喫することができました。
拝殿にてまずはお参りさせていただいた後、社務所にて御朱印を拝受。
その後拝殿向かって右手に赤鳥居が連なっているのが見えて、そちらへ吸い込まれるように向かっていくと、鳥居の先には阿那稲荷神社の上社があるのですが、その手前に右下へと下っていく階段がありものすごく興味を惹かれました。
上社に参拝後、そちらに向かってみると、そこには阿那稲荷神社の下社。
扁額には「一粒萬倍」と書かれているではありませんか!
中に入ると「一粒萬倍の御神水」があり、印鑑やお金にこの御神水そそぐとよいとのこと。
それにしても最近、金運にまつわる神社や銭洗いがあるところなどにとてもご縁があるのはなぜでしょう?😅

最後に境内の東にある富士塚「品川富士」に登頂。
階段で登っていくのですが、意外と急で幅も狭いためよそ見をしていると結構危険かも?
そして頂上まで登り切り、しばし景色を眺めたあと下山(大げさですみません)。

<御祭神>
 天比理乃咩命
 宇賀之売命
 素盞嗚尊

<御由緒>~東京十社会のHPより~
文治三年(1187)、源頼朝が海上交通の安全と、祈願成就の守護神として、安房国の洲崎明神である天比理乃咩命を勧請し、品川大明神と称した。元応元年(1319)、北条高時の臣二階堂貞藤(道蘊)が、産業の守護神として、宇賀之売命を勧請し社地を吉端岡と名付けた。文明十年(1478)6月、太田道灌が、風水害、疫病、歌謡の守護神として、素盞雄尊を勧請し6月の天王祭が始まる。東海道北品川宿の鎮守である。

品川神社(東京都)
品川神社(東京都)

社号標と双龍鳥居

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hei
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2025年07月06日(日)193投稿

東京十社の品川神社を朝参拝

品川神社(東京都)

京急新馬場駅北口西側出て既に見えてます。

品川神社(東京都)

入り口周りで清掃ボランティアさん達がお掃除してました。

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