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鳥海月山両所宮山形県 北山形駅

鳥海月山両所宮山形県 北山形駅

山形県 山形市宮町3-8-41(349-5)
御朱印あり

御朱印・御朱印帳

真ん中に鳥海月山両所宮、その右に山形北の総鎮守、左に季節や行事に合わせた短歌が書かれています。
真ん中に社印、その下に獅子や季節ごとの印が押されています。

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アクセス

住所山形市宮町3-8-41(349-5)
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エリア北山形駅
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◼︎JR左沢線

◼︎JR奥羽本線
北山形駅から直線約700m
徒歩約16分
車で約3分
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◼︎JR奥羽本線

◼︎JR仙山線
羽前千歳駅から直線約1.86km
徒歩約44分
車で約9分
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◼︎山形新幹線

◼︎JR奥羽本線
山形駅から直線約2.7km
徒歩約1時間4分
車で約13分
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最寄駅ではなく、直線距離で最も近い駅を目安として表示しています。
Googleマップ等で出発地からのアクセスをご確認ください。
情報提供: HeartRails Express

鳥海月山両所宮について

基本情報

名称鳥海月山両所宮
通称お宮様
御朱印あり
御朱印帳あり
御朱印について

真ん中に鳥海月山両所宮、その右に山形北の総鎮守、左に季節や行事に合わせた短歌が書かれています。
真ん中に社印、その下に獅子や季節ごとの印が押されています。

詳細情報

ご祭神《主》倉稲魂命,月読尊

Wikipediaからの引用

概要
鳥海月山両所宮(ちょうかいがっさんりょうしょぐう)は、山形県山形市にある神社である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。別称 吉事宮・武門吉事宮。 鳥海山(鳥海山大物忌神社)の神の倉稲魂命と、月山(出羽三山)の神の月夜見命を祀る。
歴史
社伝では、源頼義が安倍貞任討伐にあたって飽海郡吹浦の鳥海山両所神社で鳥海・月山の両神に戦勝祈願に戦勝を祈願し、勝利したので、康平6年(1063年)、その報賽として最上郷山形に社殿を造営して分霊を勧請し、国家泰平・武門吉事の神と称したのに始まると伝える。 天正年間(1573年 - 1591年)、当地の領主・最上義光は、従来の祠官を廃して真言宗成就院を別当と定め、社領を寄進した。以降、最上氏の崇敬社となり、江戸時代には歴代山形藩主の鳥居氏・水野氏の崇敬を受けた。 明治6年(1873年)に郷社に列し、明治12年(1879年)8月に県社に昇格した。昭和36年(1961年)に別表神社に加列された。
行事
特殊神事として「ごくだめし(穀様)」がある。これは、旧暦7月1日早朝に飯・胡瓜・茄子・粟穂・稲穂を紙に包んで土中に埋め、翌年の旧暦6月末日に掘り出して豊凶を占うものである。 また8月1日には例大祭と呼ばれる祭事があり、「鳥海」と「月山」という二つの神輿を神輿団体「随神会」などが担いで宮町や銅町周辺を練り歩き祭りを大いに盛り上げる。
引用元情報鳥海月山両所宮」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E9%B3%A5%E6%B5%B7%E6%9C%88%E5%B1%B1%E4%B8%A1%E6%89%80%E5%AE%AE&oldid=76777399
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最終更新: 2020年11月13日byゆか


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◼︎JR奥羽本線
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